有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成30年10月16日-平成31年4月15日)

【提出】
2019/07/12 9:28
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。
当ファンドの計算期間は原則として、毎月15日から翌月14日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2018年10月16日から2019年 4月15日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2018年10月15日現在
当期
2019年 4月15日現在
1.期首元本額55,350,158円90,168,342円
期中追加設定元本額38,775,172円12,528,126円
期中一部解約元本額3,956,988円9,571,875円
2.受益権の総数90,168,342口93,124,593口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額8,323,739円2,553,552円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年 4月17日
至 2018年10月15日
当期
自 2018年10月16日
至 2019年 4月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2018年 4月17日
至 2018年 5月14日
自 2018年10月16日
至 2018年11月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益0円A計算期末における費用控除後の配当等収益270,269円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金43,727円C信託約款に定める収益調整金735,232円
D信託約款に定める分配準備積立金415,409円D信託約款に定める分配準備積立金1,546,329円
E分配対象収益(A+B+C+D)459,136円E分配対象収益(A+B+C+D)2,551,830円
F分配対象収益(1万口当たり)80円F分配対象収益(1万口当たり)272円
G分配金額113,560円G分配金額187,133円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2018年 5月15日
至 2018年 6月14日
自 2018年11月15日
至 2018年12月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益379,760円A計算期末における費用控除後の配当等収益515,007円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金71,303円C信託約款に定める収益調整金833,930円
D信託約款に定める分配準備積立金301,849円D信託約款に定める分配準備積立金1,629,465円
E分配対象収益(A+B+C+D)752,912円E分配対象収益(A+B+C+D)2,978,402円
F分配対象収益(1万口当たり)126円F分配対象収益(1万口当たり)306円
G分配金額119,030円G分配金額194,147円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2018年 6月15日
至 2018年 7月17日
自 2018年12月15日
至 2019年 1月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益500,147円A計算期末における費用控除後の配当等収益838,030円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金139,546円C信託約款に定める収益調整金851,154円
D信託約款に定める分配準備積立金528,111円D信託約款に定める分配準備積立金1,910,529円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,167,804円E分配対象収益(A+B+C+D)3,599,713円
F分配対象収益(1万口当たり)190円F分配対象収益(1万口当たり)373円
G分配金額122,735円G分配金額192,560円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2018年 7月18日
至 2018年 8月14日
自 2019年 1月16日
至 2019年 2月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益7,406円A計算期末における費用控除後の配当等収益165,965円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金370,131円C信託約款に定める収益調整金891,486円
D信託約款に定める分配準備積立金905,523円D信託約款に定める分配準備積立金2,555,999円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,283,060円E分配対象収益(A+B+C+D)3,613,450円
F分配対象収益(1万口当たり)171円F分配対象収益(1万口当たり)370円
G分配金額149,816円G分配金額194,839円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2018年 8月15日
至 2018年 9月14日
自 2019年 2月15日
至 2019年 3月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益412,215円A計算期末における費用控除後の配当等収益479,456円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金591,776円C信託約款に定める収益調整金911,662円
D信託約款に定める分配準備積立金763,113円D信託約款に定める分配準備積立金2,500,470円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,767,104円E分配対象収益(A+B+C+D)3,891,588円
F分配対象収益(1万口当たり)202円F分配対象収益(1万口当たり)400円
G分配金額174,565円G分配金額194,356円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 2018年 9月15日
至 2018年10月15日
自 2019年 3月15日
至 2019年 4月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益725,902円A計算期末における費用控除後の配当等収益770,106円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金652,363円C信託約款に定める収益調整金948,643円
D信託約款に定める分配準備積立金1,000,763円D信託約款に定める分配準備積立金2,601,162円
E分配対象収益(A+B+C+D)2,379,028円E分配対象収益(A+B+C+D)4,319,911円
F分配対象収益(1万口当たり)263円F分配対象収益(1万口当たり)463円
G分配金額180,336円G分配金額186,249円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年 4月17日
至 2018年10月15日
当期
自 2018年10月16日
至 2019年 4月15日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2018年10月15日現在
当期
2019年 4月15日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2018年10月15日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△3,001,866
合計△3,001,866

当期(2019年 4月15日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券1,639,308
合計1,639,308


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2018年10月15日現在
当期
2019年 4月15日現在
1口当たり純資産額0.9077円1口当たり純資産額0.9726円
(1万口当たり純資産額)(9,077円)(1万口当たり純資産額)(9,726円)

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