有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和2年2月26日-令和2年8月25日)
(1)【投資方針】
① 指定外国投資信託および指定内国投資信託の受益証券または受益権を主要投資対象とします。なお、コマーシャル・ペーパー、コール等の短期有価証券ならびに短期金融商品等に直接投資する場合があります。
② 指定外国投資信託への投資を通じて、中国籍、香港籍もしくは主に中国に活動拠点を置く企業等の株式(中国A株を含みます。)に、主として投資を行います。ただし、預託証書や個別株式等の価格変動に運用成果が連動する有価証券等にも実質的に投資を行う場合があります。
③ 指定外国投資信託における銘柄選択にあたっては、主に成長見通しに優れる競争優位性の高い銘柄を厳選して投資を行います。
④ 指定外国投資信託の受益証券の組入れについては高位を維持することを基本とします。なお、指定外国投資信託と指定内国投資信託との投資比率については、収益性と流動性を鑑み特に制限を設けませんが、通常の運用状況においては指定外国投資信託の受益証券への投資割合を原則として90%以上とします。
⑤ 投資対象市場のバリュエーションが極端に割高となった場合、カントリー・リスクが発生した場合等には、一時的にファンド資産の大部分を短期金融商品等の流動性資産に投資する場合があります。
⑥ 実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
⑦ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記の運用ができない場合があります。
① 指定外国投資信託および指定内国投資信託の受益証券または受益権を主要投資対象とします。なお、コマーシャル・ペーパー、コール等の短期有価証券ならびに短期金融商品等に直接投資する場合があります。
② 指定外国投資信託への投資を通じて、中国籍、香港籍もしくは主に中国に活動拠点を置く企業等の株式(中国A株を含みます。)に、主として投資を行います。ただし、預託証書や個別株式等の価格変動に運用成果が連動する有価証券等にも実質的に投資を行う場合があります。
③ 指定外国投資信託における銘柄選択にあたっては、主に成長見通しに優れる競争優位性の高い銘柄を厳選して投資を行います。
④ 指定外国投資信託の受益証券の組入れについては高位を維持することを基本とします。なお、指定外国投資信託と指定内国投資信託との投資比率については、収益性と流動性を鑑み特に制限を設けませんが、通常の運用状況においては指定外国投資信託の受益証券への投資割合を原則として90%以上とします。
⑤ 投資対象市場のバリュエーションが極端に割高となった場合、カントリー・リスクが発生した場合等には、一時的にファンド資産の大部分を短期金融商品等の流動性資産に投資する場合があります。
⑥ 実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
⑦ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記の運用ができない場合があります。