有報情報

#1 中間注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【中間注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当中間計算期間 自 2020年1月31日 至 2020年7月30日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(中間貸借対照表に関する注記)区 分前計算期間末 2020年1月30日現在当中間計算期間末 2020年7月30日現在1.※1期首元本額210,476,024円258,868,782円期中追加設定元本額516,714,677円494,033,640円期中一部解約元本額468,321,919円414,625,564円2.中間計算期間末日における受益権の総数258,868,782口338,276,858口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は35,552,696円であります。――――――e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前中間計算期間 自 2019年1月31日 至 2019年7月30日当中間計算期間 自 2020年1月31日 至 2020年7月30日該当事項はありません。該当事項はありません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分当中間計算期間末 2020年7月30日現在1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前計算期間末 2020年1月30日現在当中間計算期間末 2020年7月30日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前計算期間末 2020年1月30日現在当中間計算期間末 2020年7月30日現在1口当たり純資産額0.8627円1.1233円(1万口当たり純資産額)(8,627円)(11,233円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「中国ニューエコノミー・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「中国ニューエコノミー・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
純資産合計222,864,325377,882,908
負債純資産合計222,864,325391,583,139
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2020年1月30日現在2020年7月30日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金2,092,015497,810コール・ローン914,3069,570,566株式219,858,004377,635,882派生商品評価勘定-1,487未収入金-3,877,394流動資産合計222,864,325391,583,139資産合計222,864,325391,583,139負債の部流動負債派生商品評価勘定-231未払解約金-13,700,000流動負債合計-13,700,231負債合計-13,700,231純資産の部元本等元本※1252,512,385326,895,760剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△29,648,06050,987,148元本等合計222,864,325377,882,908純資産合計222,864,325377,882,908負債純資産合計222,864,325391,583,139e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2020年1月31日 至 2020年7月30日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2020年1月30日現在2020年7月30日現在1.※1期首2019年1月31日2020年1月31日期首元本額208,391,055円252,512,385円期中追加設定元本額394,662,167円347,936,256円期中一部解約元本額350,540,837円273,552,881円期末元本額の内訳ファンド名iFreeActive チャイナⅩ252,512,385円326,895,760円計252,512,385円326,895,760円2.期末日における受益権の総数252,512,385口326,895,760口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は29,648,060円であります。――――――(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分2020年7月30日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連2020年1月30日 現在2020年7月30日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建----2,678,136-2,676,8801,256オフショア・ 人民元----495,099-495,330△231香港・ドル----2,183,037-2,181,5501,487合計----2,678,136-2,676,8801,256e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2020年1月30日現在2020年7月30日現在1口当たり純資産額0.8826円1.1560円(1万口当たり純資産額)(8,826円)(11,560円)
2020/10/23 9:21

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