有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成30年9月28日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託(マザーファンドを除きます。)は次の通りです。2018/11/15 9:05
本数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 501 10,406,019 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 69 247,362 単位型公社債投資信託 0 0 合計 570 10,653,380 - #2 信託報酬等(連結)
- 信託報酬等の額及び支弁の方法2018/11/15 9:05
①信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率 1.1772%(税抜 1.09%)を乗じて得た額とします(信託報酬 = 運用期間中の基準価額×信託報酬率)。
その配分及び当該信託報酬を対価とする役務の内容は下記の通りです。 - #3 投資リスク(連結)
- ②新興国通貨に対して為替取引を行う場合、外国為替予約取引と類似する直物為替先渡取引(NDF)を利用する場合があります。NDFの取引価格は、需給や当該通貨に対する期待等により、金利差から理論上期待される水準とは大きく異なる場合があります。この結果、基準価額の値動きは、実際の当該対象通貨の為替市場の値動きから想定されるものと大きく乖離する場合があります。2018/11/15 9:05
③当ファンドの主要投資対象ファンドである外国投資信託証券のクラス「Class XM2JPY」は、主としてインドの債券等に投資するサブファンド「India Fixed Income」に属しています。サブファンド全体の純流出入額が純資産の一定割合を上回る場合、当該流出入に伴う取引コスト等を反映させるため、基準価額の計算において一定の調整(増減)が行われる場合があります。その場合、当ファンドの基準価額も影響を受けます。
④同じ投資対象ファンドに投資する他のファンドによる追加設定や一部解約等があり、投資対象ファンドにおいて有価証券の売買等が発生した場合、基準価額に影響を与えることがあります。 - #4 投資制限(連結)
- (イ)委託会社は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり、担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2018/11/15 9:05
(ロ)上記(イ)の借入れの指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)投資信託財産の一部解約等の事由により、上記(ロ)の借入れに係る公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資対象(連結)
- なお、投資対象ファンドの運用会社より確認した情報をもとにしており、記載している定義は、当該ファンドに限定されます。2018/11/15 9:05
ファンド名 HSBC Global Investment Funds - India Fixed Income - Class XM2JPY その他の費用 有価証券の売買に係る手数料、租税、カストディーフィー、登録・名義書換事務代行会社報酬、監査報酬、法律顧問費用、法的書類に要する費用等 その他 受益者間の公平を保つため、スイングプライス(※)を適用します。※当ファンドは、主としてインドの債券等に投資するサブファンド「India Fixed Income」に属しています。サブファンド全体の純流出入額が純資産の一定割合を上回る場合、当該流出入に伴う取引コスト等を反映させるため、基準価額の計算において一定の調整(増減)が行われる場合があります。 設定日 平成30年2月28日 - #6 投資有価証券の主要銘柄-001
- 2018/11/15 9:05
(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率は、本ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。 - #7 投資状況-001
- (1)【投資状況】2018/11/15 9:05
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 22,295 2.33 合計(純資産総額) 958,225 100.00 (注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率とは、本ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/11/15 9:05
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △1,151 △1,151 17,546,904 当期変動額 剰余金の配当 △30,000 当期純利益 4,330,389 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 16 16 16 当期変動額合計 16 16 4,300,405 当期末残高 △1,134 △1,134 21,847,309
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1株当たり情報)2018/11/15 9:05
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度 当事業年度 (平成29年3月31日) (平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 7,282,436円46銭 8,530,738円79銭 1株当たり当期純利益金額 1,443,463円05銭 1,257,863円25銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #10 注記表(連結)
- 2018/11/15 9:05
1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)投資証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における計算日に知りうる直近の日の最終相場(最終相場のないものについては、それに準じる価額)、金融商品取引業者等の提示する価額、価格情報会社の提供する価額又は業界団体が発表する売買参考統計値等に基づいて評価しております。 第1特定期間(2018年 8月15日現在) 2. 「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額 元本の欠損 20,895円 3. 特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額 0.9791円 (1万口当たり純資産額) (9,791円) - #11 純資産の推移-001
- 純資産の推移】2018/11/15 9:05
- #12 純資産額計算書-001
- 【純資産額計算書】2018/11/15 9:05
- #13 資産の評価(連結)
- 国投資信託証券の評価方法2018/11/15 9:05
原則として計算日に入手し得る直近の純資産価格(基準価額)で評価します。
②マザーファンド受益証券の評価方法 - #14 運用体制(連結)
- 委託会社では社内規定を定めて運用に係る組織及びその権限と責任を明示するとともに、運用を行うに当たって遵守すべき基本的な事項を含め、運用とリスク管理を適正に行うことを目的とした運用等に係る業務規則を定めています。2018/11/15 9:05
委託会社は、受託会社又は再信託受託会社に対して、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、外部監査法人による内部統制の整備及び運用状況の報告書を再信託受託会社より受け取っております。 - #15 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- マネープールマザーファンド2018/11/15 9:05
純資産額計算書
- #16 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2018/11/15 9:05
注記表2018年 8月15日現在 負債合計 895,251 純資産の部 元本等
- #17 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 投資状況2018/11/15 9:05
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 380,504,170,666 100.00 合計(純資産総額) 380,504,170,666 100.00
投資資産(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率とは、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
投資有価証券の主要銘柄