その他有価証券評価2019/04/23 9:19 #9 注記表(連結) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(3) 【注記表】 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第1期 自 平成30年3月5日 至 平成31年1月30日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 計算期間 当ファンドの第1期計算期間は、平成30年3月5日から平成31年1月30日までとなっております。 (貸借対照表に関する注記) 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産 額が元本総額を下回っており、その差額は448,306,848円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(貸借対照表に関する注記) 区 分 第1期 平成31年1月30日現在 1. ※1 期首元本額 1,000,000円 期中追加設定元本額 6,465,556,299円 期中一部解約元本額 203,893,295円 2. 計算期間末日における受益権の総数 6,262,663,004口 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産 額が元本総額を下回っており、その差額は448,306,848円であります。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第1期 自 平成30年3月5日 至 平成31年1月30日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(654,186円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は654,186円(1万口当たり1.04円)であり、分配を行っておりません。 (金融商品に関する注記)
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Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第1期 自 平成30年3月5日 至 平成31年1月30日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第1期 平成31年1月30日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第1期 平成31年1月30日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 親投資信託受益証券 △1,203,743,488 合計 △1,203,743,488 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 第1期 平成31年1月30日現在 該当事項はありません。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(関連当事者との取引に関する注記) 第1期 自 平成30年3月5日 至 平成31年1月30日 市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第1期 平成31年1月30日現在 1口当たり純資産 額 0.9284円 (1万口当たり純資産 額) (9,284円)
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(1口当たり情報) 第1期 平成31年1月30日現在 1口当たり純資産 額 0.9284円 (1万口当たり純資産 額) (9,284円) 2019/04/23 9:19 #10 純資産の推移(連結) e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">
(3) 【運用実績】 ① 【純資産 の推移】 e border="0" style="width:414.0pt;border-collapse:collapse">
純資産 総額 (分配落) (円)純資産 総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産 額 (分配落)(円) 1口当たりの 純資産 額 (分配付)(円) 2018年3月末日 945,394 - 0.9454 - 4月末日 999,636 - 0.9996 - 5月末日 1,078,370 - 1.0784 - 6月末日 1,216,831,673 - 1.1596 - 7月末日 2,034,143,062 - 1.0983 - 8月末日 3,233,409,836 - 1.1676 - 9月末日 5,115,697,856 - 1.1633 - 10月末日 5,750,814,792 - 1.0191 - 11月末日 6,085,324,640 - 1.0000 - 12月末日 5,497,704,009 - 0.8840 - 第1計算期間末 (2019年1月30日) 5,814,356,156 5,814,356,156 0.9284 0.9284 2019年1月末日 6,027,689,881 - 0.9623 - 2月末日 6,358,271,689 - 1.0160 - 2019/04/23 9:19 #11 純資産額計算書(連結) e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
【純資産 額計算書】 2019年2月28日 Ⅰ 資産総額 6,372,815,774円 Ⅱ 負債総額 14,544,085円 Ⅲ 純資産 総額(Ⅰ-Ⅱ) 6,358,271,689円 Ⅳ 発行済数量 6,258,136,713口 Ⅴ 1単位当たり純資産 額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0160円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">
Ⅰ 資産総額 6,372,815,774円 Ⅱ 負債総額 14,544,085円 Ⅲ 純資産 総額(Ⅰ-Ⅱ) 6,358,271,689円 Ⅳ 発行済数量 6,258,136,713口 Ⅴ 1単位当たり純資産 額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0160円 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
(参考) FANG+インデックス・マザーファンド e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
純資産 額計算書2019年2月28日 Ⅰ 資産総額 7,671,722,855円 Ⅱ 負債総額 12,266,151円 Ⅲ 純資産 総額(Ⅰ-Ⅱ) 7,659,456,704円 Ⅳ 発行済数量 7,648,823,088口 Ⅴ 1単位当たり純資産 額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0014円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">
Ⅰ 資産総額 7,671,722,855円 Ⅱ 負債総額 12,266,151円 Ⅲ 純資産 総額(Ⅰ-Ⅱ) 7,659,456,704円 Ⅳ 発行済数量 7,648,823,088口 Ⅴ 1単位当たり純資産 額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0014円 2019/04/23 9:19 #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結) (1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">
(単位:百万円) 前事業年度 (平成29年3月31日) 当事業年度 (平成30年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 31,260 28,709 有価証券 110 0 前払費用 190 201 未収委託者報酬 10,453 12,368 未収収益 72 82 繰延税金資産 439 552 その他 34 47 流動資産計 42,560 41,962 固定資産 有形固定資産 ※1 229 ※1 213 建物 15 12 器具備品 214 200 無形固定資産 2,650 2,614 ソフトウェア 2,323 2,456 ソフトウェア仮勘定 327 158 投資その他の資産 12,353 15,066 投資有価証券 5,920 8,600 関係会社株式 5,129 5,129 出資金 185 183 長期差入保証金 1,050 1,072 繰延税金資産 31 45 その他 37 34 固定資産計 15,234 17,894 資産合計 57,795 59,856 (単位:百万円) 負債合計 18,254 19,225 純資産 の部株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">
(単位:百万円) 前事業年度 (平成29年3月31日) 当事業年度 (平成30年3月31日) 負債の部 流動負債 預り金 79 65 未払金 9,466 9,747 未払収益分配金 7 8 未払償還金 59 59 未払手数料 4,453 5,202 その他未払金 ※2 4,946 ※2 4,476 未払費用 4,077 4,148 未払法人税等 980 850 未払消費税等 223 583 賞与引当金 945 1,012 その他 3 335 流動負債計 15,776 16,744 固定負債 退職給付引当金 2,318 2,350 役員退職慰労引当金 151 125 その他 7 5 固定負債計 2,477 2,481 負債合計 18,254 19,225 純資産 の部株主資本 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 12,231 13,370 利益剰余金合計 12,606 13,744 株主資本合計 39,276 40,414 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 264 216 評価・換算差額等合計 264 216 純資産 合計39,540 40,631 負債・純資産 合計 57,795 59,856 2019/04/23 9:19 #13 資産の評価(連結) 資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産 総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産 総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2019/04/23 9:19 #14 運用体制(連結) ⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産 照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年2月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2019/04/23 9:19 #15 附属明細表(連結) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
第1 有価証券明細表 (1) 株式 該当事項はありません。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(2) 株式以外の有価証券 種 類 銘 柄 券面総額 評価額 (円) 備考 親投資信託受益証券 FANG+インデックス・マザーファンド 6,357,632,170 5,814,054,619 親投資信託受益証券 合計 5,814,054,619 合計 5,814,054,619 親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 該当事項はありません。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(参考) 当ファンドは、「FANG+インデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
「FANG+インデックス・マザーファンド」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
貸借対照表 平成31年1月30日現在 金 額(円) 資産の部 流動資産 預金 3,089,374 金銭信託 79,462,905 株式 6,859,138,089 投資信託受益証券 35,569,400 派生商品評価勘定 3,660,087 未収入金 7,726,264 差入委託証拠金 36,677,614 流動資産合計 7,025,323,733 資産合計 7,025,323,733 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 963,796 未払解約金 240,000 その他未払費用 3,537 流動負債合計 1,207,333 負債合計 1,207,333 純資産 の部元本等 元本 ※1 7,681,155,950 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) ※2 △657,039,550 元本等合計 7,024,116,400 純資産 合計7,024,116,400 負債純資産 合計 7,025,323,733 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
注記表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 平成30年3月5日 至 平成31年1月30日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)株式 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (2)投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 (1)先物取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。 (2)為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 3. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 原則として、株式及び投資信託受益証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。 4. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産 額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(貸借対照表に関する注記) 区 分 平成31年1月30日現在 1. ※1 期首 平成30年3月5日 期首元本額 665,173,930円 期中追加設定元本額 7,536,297,780円 期中一部解約元本額 520,315,760円 期末元本額の内訳 ファンド名 iFreeNEXT FANG+インデックス 1,323,523,780円 FANG+インデックス・オープン 6,357,632,170円 計 7,681,155,950円 2. 期末日における受益権の総数 7,681,155,950口 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産 額が元本総額を下回っており、その差額は657,039,550円であります。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 平成30年3月5日 至 平成31年1月30日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における株価指数先物取引を利用しております。また、外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 平成31年1月30日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 平成31年1月30日現在 種 類 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 株式 △1,205,276,265 投資信託受益証券 △468,101 合計 △1,205,744,366 (注) 「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(平成30年1月31日から平成31年1月30日まで)を指しております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
1. 株式関連 平成31年1月30日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) 1年超 市場取引 株価指数先物取引 買 建 127,553,629 - 129,181,251 1,627,622 合計 127,553,629 - 129,181,251 1,627,622 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(注) 1. 時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。 2. 株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。 3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。 4. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
2. 通貨関連 平成31年1月30日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) 1年超 市場取引以外の取引 為替予約取引 買 建 79,150,491 - 80,219,160 1,068,669 アメリカ・ドル 79,150,491 - 80,219,160 1,068,669 合計 79,150,491 - 80,219,160 1,068,669 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(注) 1. 時価の算定方法 (1) 期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。 ① 期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。 ② 期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。 ・ 期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。 ・ 期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。 (2) 期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。 2. 換算において円未満の端数は切り捨てております。 3. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(1口当たり情報) 平成31年1月30日現在 1口当たり純資産 額 0.9145円 (1万口当たり純資産 額) (9,145円) 附属明細表
2019/04/23 9:19 #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結) e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
(参考)マザーファンド FANG+インデックス・マザーファンド e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
(1) 投資状況 (2019年2月28日現在) 投資状況 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 141,166,611 1.84 純資産 総額7,659,456,704 100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 株式 7,508,397,074 98.03 内 中国 1,521,308,530 19.86 内 アメリカ 5,987,088,544 78.17 投資信託受益証券 9,893,019 0.13 内 アメリカ 9,893,019 0.13 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 141,166,611 1.84 純資産 総額7,659,456,704 100.00 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
その他の資産の投資状況 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 株価指数先物取引(買建) 141,176,315 1.84 内 アメリカ 141,176,315 1.84 為替予約取引(買建) 3,955,560 0.05 内 日本 3,955,560 0.05 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産 総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 (注3) 株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。 (注4) 為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
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(注1) 投資比率は、ファンドの純資産 総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 (注3) 株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。 (注4) 為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
(2) 投資資産 (2019年2月28日現在) ① 投資有価証券の主要銘柄 イ.主要銘柄の明細 e border="0" style="width:497.0pt;border-collapse:collapse">
銘柄名 地域 種類 業種 株数、口数 または 額面金額 簿価単価 簿価 (円) 評価単価 時価 (円) 投資 比率 (%) 1 NETFLIX INC アメリカ 株式 コミュニケーション・サービス 22,932 36,465.14
836,218,659 40,231.392019/04/23 9:19