半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和2年3月11日-令和3年3月10日)
次世代モビリティマザーファンド
貸借対照表
注記表
3.デリバティブ取引関係
該当事項はありません。
貸借対照表
| 期 別 | 注記番号 | 2020年 3月10日現在 | 2020年 9月10日現在 |
| 科 目 | 金額 | 金額 | |
| 資産の部 | |||
| 流動資産 | |||
| 預金 | 16,483,641 | 136,977,204 | |
| 金銭信託 | 22,026,938 | 8,255,762 | |
| コール・ローン | 524,450,919 | 358,552,861 | |
| 株式 | 7,668,656,785 | 7,525,678,547 | |
| 投資証券 | 167,625,505 | 107,248,209 | |
| 派生商品評価勘定 | - | 12,380 | |
| 未収入金 | - | 333,377,053 | |
| 未収配当金 | 7,791,244 | 2,936,197 | |
| 流動資産合計 | 8,407,035,032 | 8,473,038,213 | |
| 資産合計 | 8,407,035,032 | 8,473,038,213 | |
| 負債の部 | |||
| 流動負債 | |||
| 未払金 | - | 130,133,394 | |
| 未払解約金 | 120,000,000 | 65,000,000 | |
| 未払利息 | 862 | 638 | |
| その他未払費用 | 8,415 | 3,681 | |
| 流動負債合計 | 120,009,277 | 195,137,713 | |
| 負債合計 | 120,009,277 | 195,137,713 | |
| 純資産の部 | |||
| 元本等 | |||
| 元本 | *1 | 9,798,620,623 | 6,557,025,723 |
| 剰余金 | |||
| 剰余金又は欠損金(△) | △1,511,594,868 | 1,720,874,777 | |
| 元本等合計 | 8,287,025,755 | 8,277,900,500 | |
| 純資産合計 | *3 | 8,287,025,755 | 8,277,900,500 |
| 負債純資産合計 | 8,407,035,032 | 8,473,038,213 |
注記表
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 期 別 項 目 | 自 2020年 3月11日 至 2020年 9月10日 |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 株式(又は投資証券) (1)国内株式 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は第一種金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 (2)外国株式(又は外国投資証券) 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、海外取引所における計算時に知りうる直近の日の最終相場で評価しております。 |
| 2.デリバティブの評価基準及び評価方法 | 外国為替予約取引 |
| 個別法に基づき、原則として、計算日の対顧客先物売買相場の仲値により計算しております。 | |
| 3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準 | 信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算 |
| 原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。 | |
| 4.収益及び費用の計上基準 | 受取配当金 |
| (1)国内株式 原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上しております。 (2)外国株式(又は国内投資証券) 原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。 | |
| 有価証券売買等損益 | |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| 為替差損益 | |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| 5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 外貨建資産等の会計処理 |
| 「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。 | |
| (貸借対照表に関する注記) |
| 2020年 3月10日現在 | 2020年 9月10日現在 | ||||||
| *1. | 当該計算期間の末日における受益権の総数 | *1. | 当該計算期間の末日における受益権の総数 | ||||
| 9,798,620,623口 | 6,557,025,723口 | ||||||
| 2. | 投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額 | 2. | 投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額 | ||||
| 元本の欠損 | 1,511,594,868円 | 元本の欠損 | ─ | ||||
| *3. | 当該計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | *3. | 当該計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | ||||
| 1口当たりの純資産額 | 0.8457円 | 1口当たりの純資産額 | 1.2624円 | ||||
| (10,000口当たりの純資産額 | 8,457円) | (10,000口当たりの純資産額 | 12,624円) | ||||
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価に関する事項 |
| 期 別 項 目 | 2020年 3月10日現在 | 2020年 9月10日現在 |
| 1.貸借対照表額、時価及び差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 同左 |
| 2.時価の算定方法 | 時価の算定方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。 | 同左 |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | ─ | デリバティブ取引の時価に関する契約額等については、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額、又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。 |
| (その他の注記) |
| 1.元本の移動 |
| 2020年 3月10日現在 | |
| 投資信託財産に係る元本の状況 | |
| 期首 | 2019年 3月12日 |
| 期首元本額 | 18,186,683,037円 |
| 期首より2020年 3月10日までの追加設定元本額 | 2,341,984,602円 |
| 期首より2020年 3月10日までの一部解約元本額 | 10,730,047,016円 |
| 期末元本額 | 9,798,620,623円 |
| 2020年 3月10日現在の元本の内訳(*) | |
| 次世代モビリティオープン(為替ヘッジあり) | 2,945,397,486円 |
| 次世代モビリティオープン(為替ヘッジなし) | 6,853,223,137円 |
| 2020年 9月10日現在 | |
| 投資信託財産に係る元本の状況 | |
| 期首 | 2020年 3月11日 |
| 期首元本額 | 9,798,620,623円 |
| 期首より2020年 9月10日までの追加設定元本額 | 123,556,160円 |
| 期首より2020年 9月10日までの一部解約元本額 | 3,365,151,060円 |
| 期末元本額 | 6,557,025,723円 |
| 2020年 9月10日現在の元本の内訳(*) | |
| 次世代モビリティオープン(為替ヘッジあり) | 1,844,487,142円 |
| 次世代モビリティオープン(為替ヘッジなし) | 4,712,538,581円 |
| *は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託毎の元本額 |
| 2.有価証券関係 該当事項はありません。 |
3.デリバティブ取引関係
| 取引の時価等に関する事項 |
| 2020年 3月10日現在 |
該当事項はありません。
| 2020年 9月10日現在 |
| (単位:円) |
| 区分 | 種 類 | 契約額等 | 時 価 | 評価損益 | |
| うち1年超 | |||||
| 市場取引以外の取引 | 為替予約取引 | ||||
| 売建 | |||||
| アメリカドル | 212,432,380 | - | 212,420,000 | 12,380 | |
| 合計 | 212,432,380 | - | 212,420,000 | 12,380 | |
| (注)時価の算定方法 |
| ・為替予約取引 |
| 1.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。 |
| (1)計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。 |
| (2)計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。 |
| ①計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。 |
| ②計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。 |
| 2.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。 |