有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成30年11月16日-令和1年11月15日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
各ファンド(安定運用コース、資産形成コース)は、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
一般社団法人 投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づくファンドの商品分類は以下のとおりです。
商品分類:追加型投信/内外/資産複合
属性区分:その他資産(投資信託証券:資産複合(資産配分固定型:株式・債券・不動産投信)/年1回/日本、北米/ファミリーファンド/為替ヘッジあり(フルヘッジ)
※ 属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
○商品分類および属性区分 一覧表
(当ファンドが該当する部分を網掛け表示しています。定義などの詳細については、一般社団法人 投資信託協会のホームページ をご覧ください。)


<信託金の限度額>委託者は、受託者と合意のうえ、金1兆円を限度として信託金を追加できるものとします。
委託者は、受託者と合意のうえ、上記の限度額を変更することができます。(信託の目的、金額および信託金の限度額(約款第3条))
<ファンドの特色>



各ファンド(安定運用コース、資産形成コース)は、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
一般社団法人 投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づくファンドの商品分類は以下のとおりです。
商品分類:追加型投信/内外/資産複合
属性区分:その他資産(投資信託証券:資産複合(資産配分固定型:株式・債券・不動産投信)/年1回/日本、北米/ファミリーファンド/為替ヘッジあり(フルヘッジ)
※ 属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
○商品分類および属性区分 一覧表
(当ファンドが該当する部分を網掛け表示しています。定義などの詳細については、一般社団法人 投資信託協会のホームページ


<信託金の限度額>委託者は、受託者と合意のうえ、金1兆円を限度として信託金を追加できるものとします。
委託者は、受託者と合意のうえ、上記の限度額を変更することができます。(信託の目的、金額および信託金の限度額(約款第3条))
<ファンドの特色>



