有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(2022/12/07-2023/12/06)
(1)【投資方針】
「Aコース限定為替ヘッジ」
① コムジェスト・エマージングマーケッツ・ファンド(野村SMA・EW専用)限定為替ヘッジあり(適格機関投資家限定)への投資を通じて、主として新興諸国の株式に投資し、信託財産の中長期的な成長をめざします。
② コムジェスト・エマージングマーケッツ・ファンド(野村SMA・EW専用)限定為替ヘッジあり(適格機関投資家限定)の組入比率は、原則として、高位に保つことを基本とします。
③ 実質的な組入外貨建資産については、原則として米ドル売り円買いの為替予約取引を行い、対円での為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。
④ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「Bコース為替ヘッジなし」
① コムジェスト・エマージングマーケッツ・ファンド(野村SMA・EW専用)為替ヘッジなし(適格機関投資家限定)への投資を通じて、主として新興諸国の株式に投資し、信託財産の中長期的な成長をめざします。
② コムジェスト・エマージングマーケッツ・ファンド(野村SMA・EW専用)為替ヘッジなし(適格機関投資家限定)の組入比率は、原則として、高位に保つことを基本とします。
③ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「Aコース限定為替ヘッジ」
① コムジェスト・エマージングマーケッツ・ファンド(野村SMA・EW専用)限定為替ヘッジあり(適格機関投資家限定)への投資を通じて、主として新興諸国の株式に投資し、信託財産の中長期的な成長をめざします。
② コムジェスト・エマージングマーケッツ・ファンド(野村SMA・EW専用)限定為替ヘッジあり(適格機関投資家限定)の組入比率は、原則として、高位に保つことを基本とします。
③ 実質的な組入外貨建資産については、原則として米ドル売り円買いの為替予約取引を行い、対円での為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。
④ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「Bコース為替ヘッジなし」
① コムジェスト・エマージングマーケッツ・ファンド(野村SMA・EW専用)為替ヘッジなし(適格機関投資家限定)への投資を通じて、主として新興諸国の株式に投資し、信託財産の中長期的な成長をめざします。
② コムジェスト・エマージングマーケッツ・ファンド(野村SMA・EW専用)為替ヘッジなし(適格機関投資家限定)の組入比率は、原則として、高位に保つことを基本とします。
③ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。