有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
前中間計算期間自2018年4月24日至2018年10月23日当中間計算期間自2019年4月16日至2019年10月15日
一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)△5,161,074△1,869,990
期首剰余金又は期首欠損金(△)-△36,685,280
剰余金増加額又は欠損金減少額551,3246,198,322
中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額551,3246,198,322
剰余金減少額又は欠損金増加額8,598,8762,486,245
中間追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額8,598,8762,486,245
中間剰余金又は中間欠損金(△)△94,445,934△63,198,309
2020/01/08 9:09
#2 中間注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【中間注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当中間計算期間 自 2019年4月16日 至 2019年10月15日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(中間貸借対照表に関する注記)区 分前計算期間末 2019年4月15日現在当中間計算期間末 2019年10月15日現在1.※1期首元本額10,000,000円813,896,309円期中追加設定元本額1,004,011,245円36,137,426円期中一部解約元本額200,114,936円136,282,066円2.中間計算期間末日における受益権の総数813,896,309口713,751,669口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は36,685,280円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は63,198,309円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前中間計算期間 自 2018年4月24日 至 2018年10月23日当中間計算期間 自 2019年4月16日 至 2019年10月15日該当事項はありません。該当事項はありません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分当中間計算期間末 2019年10月15日現在1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前計算期間末 2019年4月15日現在当中間計算期間末 2019年10月15日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前計算期間末 2019年4月15日現在当中間計算期間末 2019年10月15日現在1口当たり純資産額0.9549円0.9115円(1万口当たり純資産額)(9,549円)(9,115円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ロング戦略マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ロング戦略マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※11,178,267,0571,068,484,299
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△20,224,924△58,998,186
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2019年4月15日現在2019年10月15日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金70,35710,520金銭信託142,824,579-コール・ローン79,095,415212,060,964国債証券712,628,597640,844,897派生商品評価勘定35,381,34413,527,852未収入金-1,367,738差入委託証拠金215,285,324160,826,979流動資産合計1,185,285,6161,028,638,950資産合計1,185,285,6161,028,638,950負債の部流動負債派生商品評価勘定26,892,39918,626,705未払金-526,132未払解約金350,000-その他未払費用1,084-流動負債合計27,243,48319,152,837負債合計27,243,48319,152,837純資産の部元本等元本※11,178,267,0571,068,484,299剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△20,224,924△58,998,186元本等合計1,158,042,1331,009,486,113純資産合計1,158,042,1331,009,486,113負債純資産合計1,185,285,6161,028,638,950e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2019年4月16日 至 2019年10月15日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。(2)為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2019年4月15日現在2019年10月15日現在1.※1期首2018年4月24日2019年4月16日期首元本額248,900,000円1,178,267,057円期中追加設定元本額1,139,320,824円74,997,692円期中一部解約元本額209,953,767円184,780,450円期末元本額の内訳ファンド名世界株式トレンドフォロー戦略ファンド(ロングコース)793,579,776円687,569,264円世界株式トレンドフォロー戦略ファンド(ロング・ショートコース)384,687,281円380,915,035円計1,178,267,057円1,068,484,299円2.期末日における受益権の総数1,178,267,057口1,068,484,299口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は20,224,924円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は58,998,186円であります。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分2019年10月15日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">1. 株式関連2019年4月15日 現在2019年10月15日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引株価指数 先物取引買 建1,125,521,351-1,160,902,69535,381,3441,039,064,503-1,038,295,224△769,279合計1,125,521,351-1,160,902,69535,381,3441,039,064,503-1,038,295,224△769,279e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2. 通貨関連2019年4月15日 現在2019年10月15日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建930,945,291-957,837,690△26,892,399530,120,096-534,449,670△4,329,574アメリカ・ドル930,945,291-957,837,690△26,892,399530,120,096-534,449,670△4,329,574合計930,945,291-957,837,690△26,892,399530,120,096-534,449,670△4,329,574e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2019年4月15日現在2019年10月15日現在1口当たり純資産額0.9828円0.9448円(1万口当たり純資産額)(9,828円)(9,448円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
2020/01/08 9:09
#3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276
当期変動額
剰余金の配当---△11,532△11,532△11,532
当期純利益---12,67012,67012,670
当期変動額
剰余金の配当--△11,532
当期純利益--12,670
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
2020/01/08 9:09
#4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金13,85013,052
利益剰余金合計14,22513,426
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
2020/01/08 9:09

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