有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和2年12月1日-令和3年5月28日)
(1)【投資方針】
① ファンドは、配当等収益の確保と信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
② 「LM・オーストラリア債券ファンド(適格機関投資家専用)」および「LM・オーストラリア高配当株ファンド(適格機関投資家専用)」への投資を通じて、豪ドル建ての公社債およびオーストラリアの証券取引所に上場している株式、リートを含む投資信託証券に実質的な投資を行います。
③ 各投資信託証券への投資比率は概ね以下の割合とします。
LM・オーストラリア債券ファンド(適格機関投資家専用) ・・・ 50%
LM・オーストラリア高配当株ファンド(適格機関投資家専用)・・・ 50%
なお、投資比率が一定の範囲を超えた場合には比率の調整を行います。
④ 投資信託証券の合計組入比率は、原則として高位を保つことを基本とします。
⑤ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑥ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① ファンドは、配当等収益の確保と信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
② 「LM・オーストラリア債券ファンド(適格機関投資家専用)」および「LM・オーストラリア高配当株ファンド(適格機関投資家専用)」への投資を通じて、豪ドル建ての公社債およびオーストラリアの証券取引所に上場している株式、リートを含む投資信託証券に実質的な投資を行います。
③ 各投資信託証券への投資比率は概ね以下の割合とします。
LM・オーストラリア債券ファンド(適格機関投資家専用) ・・・ 50%
LM・オーストラリア高配当株ファンド(適格機関投資家専用)・・・ 50%
なお、投資比率が一定の範囲を超えた場合には比率の調整を行います。
④ 投資信託証券の合計組入比率は、原則として高位を保つことを基本とします。
⑤ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑥ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。