有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(2022/09/21-2023/09/19)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>わが国の金融商品取引所に上場する株式(上場予定を含みます。)を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として今後値上がりが期待できる国内の新興企業(*)への投資を通じて、中長期的な信託財産の成長を目的として、積極的な運用を行います。
(*)当ファンドにおいて新興企業とは、優れた経営者のもとで新しいビジネスモデルや経営戦略を果断に実行し付加価値の高い新商品を積極的に市場に投入するなどして、企業価値を増大させている(または今後の増大が期待できる)と委託会社が考える企業をさします。
②徹底した企業分析、銘柄調査によって新興企業を厳選し、投資します。
③トップダウンアプローチにより現在の相場局面(リスクオン・オフ等)を判断し、これに応じた最適と考えられる業種や銘柄とその投資比率を決定します。
④株式の組入比率は、原則として高位を維持しますが、相場急落時等には、一時的に実質組入比率を下げる場合があります。
⑤非株式(株式以外の資産)への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑥ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>わが国の金融商品取引所に上場する株式(上場予定を含みます。)を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として今後値上がりが期待できる国内の新興企業(*)への投資を通じて、中長期的な信託財産の成長を目的として、積極的な運用を行います。
(*)当ファンドにおいて新興企業とは、優れた経営者のもとで新しいビジネスモデルや経営戦略を果断に実行し付加価値の高い新商品を積極的に市場に投入するなどして、企業価値を増大させている(または今後の増大が期待できる)と委託会社が考える企業をさします。
②徹底した企業分析、銘柄調査によって新興企業を厳選し、投資します。
③トップダウンアプローチにより現在の相場局面(リスクオン・オフ等)を判断し、これに応じた最適と考えられる業種や銘柄とその投資比率を決定します。
④株式の組入比率は、原則として高位を維持しますが、相場急落時等には、一時的に実質組入比率を下げる場合があります。
⑤非株式(株式以外の資産)への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑥ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。