純資産
個別
- 2023年10月27日
- 9億5928万
- 2024年4月30日 -0.1%
- 9億5832万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ・ファンドの受益者に対してする公告にかかる費用、ならびに信託約款の変更または信託契約の解約にかかる事項を記載した書面の作成、印刷および交付にかかる費用2024/07/25 9:25
・運用報告書の作成、印刷および交付にかかる費用計算方法等
e border="0">その他諸費用 上限固定率 純資産総額に対して年率0.11%(税抜き0.10%) 支払方法 毎日計上し、毎計算期末または信託終了のときに投資信託財産中から、消費税等相当額とともに、委託会社に支払われます。 その他諸費用 上限固定率 ・委託会社は、その他諸費用の支払いを投資信託財産のために行い、支払金額の支払いを投資信託財産から受けることができます。純資産総額に対して年率0.11%(税抜き0.10%)
・委託会社は、実際に支払う金額の支弁を受ける代わりに、その他諸費用の金額をあらかじめ合理的に見積もった結果として、投資信託財産の純資産総額の年率0.11%(税抜き0.10%)相当額を上限とし一定の率を定め、かかるその他諸費用の合計額とみなし、ファンドより受領することができます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- e border="0" width="635">2024/07/25 9:25
事業の内容 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに、「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。
また「金融商品取引法」に定める投資助言業および第二種金融商品取引業を行っています。運用する投資信託財産の合計純資産総額
e border="0" width="448">(2024年4月30日現在) 基本的性格 ファンド数 純資産総額(単位:百万円) 株式投資信託 119 7,327,103 (2024年4月30日現在) 基本的性格 ファンド数 純資産総額(単位:百万円) 株式投資信託 119 7,327,103 公社債投資信託 3 1,294 *ファンド数および純資産総額は、親投資信託を除きます。合 計 122 7,328,397 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】<投資者が信託財産で間接的に負担する費用>2024/07/25 9:25
e border="0" width="635">信託報酬の額 日々の投資信託財産の純資産総額に年率1.749%(税抜き1.59%)を乗じて得た額とします。信託報酬は日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。 信託報酬の額 日々の投資信託財産の純資産総額に年率1.749%(税抜き1.59%)を乗じて得た額とします。信託報酬は日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。 信託報酬の配分 信託報酬の配分は、以下の通り(税抜き)とします。
e border="0" width="449">配分(年率) 委託会社 販売会社 受託会社 合計 0.775% 0.775% 0.04% 1.59% 配分2024/07/25 9:25 - #4 投資制限(連結)
①信託約款上の投資制限2024/07/25 9:25
e border="0" width="633">株式への投資制限(運用の基本方針) 株式への実質投資割合※1には、制限を設けません。※1実質投資割合とは、ファンドに属する資産の時価総額と、マザーファンドに属する資産のうちファンドに属するとみなした額(ファンドに属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額のファンドの純資産総額に対する割合をいいます。以下同じです。 外貨建資産への投資制限(運用の基本方針) 外貨建資産への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の20%以下とします。 新株引受権証券などへの投資制限(運用の基本方針) 新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の20%以下とします。 同一銘柄の株式への投資制限(運用の基本方針) 同一銘柄の株式への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。 同一銘柄の新株引受権証券などへの投資制限(運用の基本方針) 同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。 同一銘柄の転換社債などへの投資制限(運用の基本方針) 同一銘柄の転換社債および転換社債型新株予約権付社債※2への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。※2新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの、ならびに会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがあるものをいいます。以下同じです。 投資信託証券への投資制限(運用の基本方針) 投資信託証券※3への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。※3マザーファンド受益証券を除きます。 デリバティブ取引の利用(運用の基本方針) デリバティブ取引の利用はヘッジ目的に限定します。 デリバティブ取引等にかかる投資制限(第16条第7項) デリバティブ取引等については、一般社団法人投資信託協会の規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。 信用リスク集中回避のための投資制限(第20条) 一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャー及びデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する実質比率は、原則としてそれぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該実質比率を超えることとなった場合には、委託会社は一般社団法人投資信託協会の規則にしたがい当該実質比率以内となるよう調整を行うものとします。 信用取引の指図(第23条) ・投資信託財産の効率的な運用に資するため、信用取引により株券を売り付けることの指図をすることができます。・当該売り付けの決済は、株券の引き渡しまたは買い戻しにより行うことの指図をすることができます。 先物取引等の運用指図(第24条) ・投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、および投資信託財産が運用対象とする有価証券の価格変動リスクを回避するため、以下の取引を行うことの指図をすることができます。なお、選択権取引は、オプション取引に含めて取り扱うものとします(以下同じです。)。-わが国の金融商品取引所※4における有価証券先物取引-わが国の金融商品取引所における有価証券指数等先物取引-わが国の金融商品取引所における有価証券オプション取引-外国の金融商品取引所における上記の取引と類似の取引・投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、および為替変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所における通貨にかかる先物取引およびオプション取引ならびに外国の金融商品取引所における通貨にかかる先物取引およびオプション取引を行うことの指図をすることができます。・投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、および投資信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所における金利にかかる先物取引およびオプション取引ならびに外国の金融商品取引所におけるわが国の金利にかかるこれらの取引と類似の取引を行うことの指図をすることができます。※4金融商品取引所とは、金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じです。なお、金融商品取引所を単に「取引所」という場合があり、取引所のうち、有価証券の売買または金融商品取引法第28条第8項第3号もしくは同項第5号の取引を行う市場および当該市場を開設する者を「証券取引所」という場合があります。 スワップ取引の運用指図(第25条) ・投資信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、ならびに価格変動リスクおよび為替変動リスクを回避するため、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行うことの指図をすることができます。・スワップ取引の評価は、当該取引契約の相手方が市場実勢金利等をもとに算出した価額で行います。・スワップ取引を行うにあたり担保の提供あるいは受け入れが必要と認めたときは、担保の提供あるいは受け入れの指図を行います。 有価証券の貸し付けの指図(第26条) ・投資信託財産の効率的な運用に資するため、投資信託財産に属する株式および公社債を貸し付けることの指図をすることができます。・有価証券の貸し付けにあたって必要と認めたときは、担保の受け入れの指図を行います。 特別の場合の外貨建有価証券への投資制限(第28条) わが国の国際収支上の理由等により特に必要と認められる場合には、外貨建有価証券への投資が制約されることがあります。 外国為替予約取引の指図(第29条) 投資信託財産に属する実質外貨建資産の為替ヘッジのため、外国為替の売買の予約取引の指図をすることができます。 資金の借り入れ(第36条) ・投資信託財産の効率的な運用および運用の安定性に資するため、一部解約に伴う支払資金の手当て(一部解約に伴う支払資金の手当てのために借り入れた資金の返済を含みます。)を目的として、または再投資にかかる分配金の支払資金の手当てを目的として、資金借り入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)の指図をすることができます。・当該借入金をもって有価証券等の運用は行いません。・借入金の利息は投資信託財産中から支弁します。 株式への投資制限(運用の基本方針) 株式への実質投資割合※1には、制限を設けません。
※1実質投資割合とは、ファンドに属する資産の時価総額と、マザーファンドに属する資産のうちファンドに属するとみなした額(ファンドに属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額のファンドの純資産総額に対する割合をいいます。以下同じです。外貨建資産への投資制限(運用の基本方針) 外貨建資産への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の20%以下とします。 新株引受権証券などへの投資制限(運用の基本方針) 新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の20%以下とします。 同一銘柄の株式への投資制限(運用の基本方針) 同一銘柄の株式への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。 同一銘柄の新株引受権証券などへの投資制限(運用の基本方針) 同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。 同一銘柄の転換社債などへの投資制限(運用の基本方針) 同一銘柄の転換社債および転換社債型新株予約権付社債※2への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。2024/07/25 9:25 - #5 投資状況(連結)
(1)【投資状況】(2024年4月30日現在)2024/07/25 9:25
e border="0" width="635">投資資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) △18,678,909 △1.94 合 計(純資産総額) 958,327,734 100.00 投資資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 977,006,643 101.94 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) △18,678,909 △1.94 (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じです。合 計(純資産総額) 958,327,734 100.00
- #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(千円)- - - △890,194 △890,194 △890,194 当期末残高 4,000,000 1,406,953 1,406,953 316,191 316,191 5,723,144
e border="0" width="662">(単位:千円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 (単位:千円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 1,650 1,650 6,614,989 当期変動額 当期純利益 109,805 剰余金の配当 △1,000,000 株主資本以外の項目の当期の変動額(純額) △79 △79 △79 当期変動額合計
(千円)△79 △79 △890,274 当期末残高 1,570 1,570 5,724,715 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等以外のもの2024/07/25 9:25
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
- #8 注記表(連結)
(2024年4月30日現在)1.期首元本額 1,131,380,702円 1.期首元本額 1,063,777,935円 期中追加設定元本額 -円 期中追加設定元本額 -円 期中解約元本額 67,602,767円 期中解約元本額 141,957,712円 2.計算期間末日における受益権の総数 2.計算期間末日における受益権の総数 1,063,777,935口 921,820,223口 3.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は104,492,618円であります。3.元本の欠損
e border="0" width="92"> - #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】
e border="0" width="635">純資産総額2024/07/25 9:25 - #10 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】(2024年4月30日現在)2024/07/25 9:25
e border="0" width="635">Ⅰ 資産総額 977,006,643 円 Ⅱ 負債総額 18,678,909 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 958,327,734 円 Ⅳ 発行済数量 921,820,223 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0396 円 Ⅰ 資産総額 977,006,643 円 Ⅱ 負債総額 18,678,909 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 958,327,734 円 Ⅳ 発行済数量 921,820,223 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0396 円 - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" width="643">2024/07/25 9:25(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 (2022年12月31日) (2023年12月31日) 科目 内訳 金額 内訳 金額 (資産の部) 流動資産 預金 3,236,636 5,730,905 前払費用 108,908 113,218 未収入金 491,010 414,880 未収委託者報酬 760,616 1,015,841 未収運用受託報酬 761,870 762,007 未収投資助言報酬 17,791 14,171 短期貸付金 ※1 1,500,000 1,500,000 その他の流動資産 2,758 156 流動資産計 6,879,592 9,551,181 固定資産 有形固定資産 ※2 建物附属設備 85,342 67,504 器具備品 45,740 38,000 建設仮勘定 9,676 41,805 リース資産 2,313 143,073 - 147,310 無形固定資産 ソフトウェア 58,599 42,604 ソフトウェア仮勘定 161 1,332 電話加入権 5,932 6,128 のれん 187,339 162,360 顧客関連資産 1,004,224 1,256,257 870,327 1,082,753 投資その他の資産 投資有価証券 3,341 5,097 差入保証金 379,954 380,572 繰延税金資産 544,593 592,754 その他の投資 1,928 929,817 2,880 981,305 固定資産計 2,329,148 2,211,369 資産合計 9,208,740 11,762,550
e border="0" width="643">(単位:千円) 負債合計 3,484,025 5,281,057 (純資産の部) 株主資本 (単位:千円) 前事業年度 当事業年度 (2022年12月31日) (2023年12月31日) 科目 内訳 金額 内訳 金額 (負債の部) 流動負債 預り金 41,063 46,672 リース債務 2,554 - 未払金 未払償還金 57 57 未払手数料 185,551 298,505 その他未払金 445,853 631,463 1,163,384 1,461,948 未払費用 283,683 264,782 未払法人税等 32,144 510,920 未払消費税等 75,514 414,783 賞与引当金 1,238,496 1,393,359 その他の流動負債 25,883 27,248 流動負債計 2,330,803 4,119,715 固定負債 長期預り金 117,535 117,535 退職給付引当金 809,385 832,963 役員退職慰労引当金 101,666 86,260 資産除去債務 124,634 124,583 固定負債計 1,153,222 1,161,342 負債合計 3,484,025 5,281,057 (純資産の部) 株主資本 資本金 4,000,000 4,000,000 資本剰余金 資本準備金 1,406,953 1,406,953 1,406,953 1,406,953 資本剰余金合計 1,406,953 1,406,953 利益剰余金 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 316,191 316,191 1,072,958 1,072,958 利益剰余金合計 316,191 1,072,958 株主資本合計 5,723,144 6,479,912 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 1,570 1,581 評価・換算差額等合計 1,570 1,581 純資産合計 5,724,715 6,481,493 負債・純資産合計 9,208,740 11,762,550 - #12 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
e border="0" width="635">基準価額の算定 基準価額とは、ファンドの投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。 
基準価額の算出頻度と公表 基準価額は委託会社の営業日に日々算出され、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に「未来たま年2」の銘柄名で掲載されるほか、以下に照会することにより知ることができます。なお、基準価額は便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。◇基準価額の照会先◇
基準価額の算定 基準価額とは、ファンドの投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。

基準価額の算出頻度と公表 基準価額は委託会社の営業日に日々算出され、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に「未来たま年2」の銘柄名で掲載されるほか、以下に照会することにより知ることができます。2024/07/25 9:25 - #13 附属明細表(連結)
貸借対照表2024/07/25 9:25
e border="0" width="643">(単位:円) 負債合計 47,059,053 66,861,025 純資産の部 元本等 (単位:円) 区 分 注記
番号(2023年10月27日現在) (2024年4月30日現在) 金 額 金 額 資産の部 流動資産 金銭信託 704,473 775,423 コール・ローン 189,041,690 211,545,435 株式 4,581,790,690 4,879,021,180 未収入金 2,385,639 43,262,710 未収配当金 18,472,530 38,666,190 未収利息 - 57 流動資産合計 4,792,395,022 5,173,270,995 資産合計 4,792,395,022 5,173,270,995 負債の部 流動負債 未払金 41,890,661 65,491,535 未払解約金 5,165,399 1,369,490 未払利息 517 - その他未払費用 2,476 - 流動負債合計 47,059,053 66,861,025 負債合計 47,059,053 66,861,025 純資産の部 元本等 元本 420,342,816 385,271,437 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 4,324,993,153 4,721,138,533 元本等合計 4,745,335,969 5,106,409,970 純資産合計 4,745,335,969 5,106,409,970 負債純資産合計 4,792,395,022 5,173,270,995 IRBANK 採用情報
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