有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2019/02/21 9:57
(中間貸借対照表に関する注記)4.収益及び費用の計上基準 受取配当金投資信託受益証券の収益分配金を、原則として収益分配金落ちの売買が行われる日において、当該金額を計上しております。有価証券売買等損益及び為替差損益の計上基準約定日基準で計上しております。 5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 1.外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。2.金融商品の時価に関する補足情報金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)1.受益権総数 325,381,735口 2.元本の欠損 中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,938,556円であります。 3.1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 0.9848円(9,848円) - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 平成30年12月末日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。2019/02/21 9:57
種 類 本 数 純資産総額 追加型株式投資信託 44本 163,602百万円 合 計 44本 163,602百万円 - #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/02/21 9:57
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。(平成30年12月28日現在) 短期金融資産、その他(負債控除後) △8,770,140 △2.08 純資産総額 422,331,579 100.00
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/02/21 9:57
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 197,717 純資産の部 株主資本
- #5 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2019/02/21 9:57
平成30年12月28日現在および同日前1年以内における各月末営業日の純資産の推移は次の通りです。 - #6 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/02/21 9:57
負債の部 負債合計 156,143 167,894 純資産の部 株主資本