有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (f)その他信託事務の処理等に要する諸費用(法律顧問・税務顧問への報酬、印刷費用、郵送費用、公告費用、格付費用等を含みます。)2019/07/22 9:04
(a)から(d)記載の費用・税金については、ファンドより実費として間接的にご負担いただきますが、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。また、(e)記載の費用に関しては、監査に係る手数料等(年額62万円および消費税)が日々計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了の時にファンドから監査法人に支払われます。(f)記載の諸費用は、ファンドの計算期間を通じて日々計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了の時に信託財産から支払われます。ただし、ファンドの純資産総額に対して年率0.10%(税込)を上限とします。
投資先ファンドの純資産総額に対して年率0.08%を上限として、管理事務代行報酬、監査報酬、法定書類作成費用、ファンド登録費用等が別途投資先ファンドから支払われます。また、保管受託銀行報酬、組入有価証券等の売買の際に発生する売買委託手数料、ファンド設立費用、租税等についても別途投資先ファンドより支払われます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業務および第二種金融商品取引業に係る業務を行っています。2019/07/22 9:04
2019年4月末日現在、委託会社の運用する証券投資信託の本数は合計87本(追加型投資信託29本、単位型投資信託58本)であり、純資産の総額は260,383百万円(百万円未満切捨)です。 - #3 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2019/07/22 9:04
・投資先ファンドの運用管理報酬等(純資産総額に対して年率0.25%)を加えた実質的な信託(運用)報酬(税込・年率)の概算値は、年0.9088%*2程度です。信託報酬率(年率)<純資産総額に対し> 当ファンド 0.6588%*1(税抜0.61%) 信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率ファンドの純資産総額に対し、左記の率を乗じて得た額が日々計上されます。 投資対象とする投資信託証券 0.25%※ 管理・投資運用等の対価です。 実質的負担 0.9088%*2程度(税込)
※投資対象とする投資信託証券の詳細については、「第1 ファンドの状況-2 投資方針-(2)投資対象」-「投資先ファンドの概要」をご覧ください。 - #4 投資リスク(連結)
- 3)当ファンドの基準価額は、組入れた投資信託証券の価格が当該投資信託証券が保有する資産の評価額の変更等によって修正されたことにより訂正される場合や、当該国・地域等の法令等の基準等に基づき当該投資信託証券の価格訂正が行われない場合があります。2019/07/22 9:04
4)ファンドの純資産総額が一定の規模を下回った場合等、信託を終了させる場合があります。
5)当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。 - #5 投資制限(連結)
- 1.委託者は、信託財産の効率的な運用ならびに運用の安定性をはかるため、一部解約に伴う支払資金の手当て(一部解約に伴う支払資金の手当てのために借入れた資金の返済を含みます。)を目的として、資金借入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)を目的として、または再投資に係る収益分配金の支払資金の手当てを目的として、資金借入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)の指図をすることができます。なお、当該借入金をもって有価証券等の運用は行わないものとします。2019/07/22 9:04
2.一部解約に伴う支払資金の手当てのための借入期間は、受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の売却代金の受渡日までの間または受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の解約代金入金日までの間もしくは受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の償還金の入金日までの期間が5営業日以内である場合の当該期間とし、資金借入額は当該有価証券等の売却代金、有価証券等の解約代金および有価証券等の償還金の合計額を限度とします。ただし、資金の借入額は、借入れ指図を行う日における信託財産の純資産総額の10%を超えないこととします。
3.収益分配金の再投資に係る借入期間は、信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。 - #6 投資対象(連結)
- 委託者は、信託金を、前記②に掲げる有価証券のほか、次に掲げる金融商品(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を含みます。)により運用することの指図ができます。
1.預金
2.指定金銭信託(金融商品取引法第2条第1項第14号に規定する受益証券発行信託を除きます。)
3.コール・ローン
4.手形割引市場において売買される手形2019/07/22 9:04 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/07/22 9:04
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 17,205,659 1.80 合計(純資産総額) 958,116,863 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資証券 ルクセンブルク 940,821,312 98.19 親投資信託受益証券 日本 89,892 0.01 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 17,205,659 1.80 合計(純資産総額) 958,116,863 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
(注)1株当たり純資産額 91,072円68銭 1株当たり当期純利益 7,794円11銭
1. なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。2019/07/22 9:04- #9 注記表(連結)
2019/07/22 9:04項目 第1期(平成31年 4月22日現在) 3. 投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額 元本の欠損 -円 4. 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額 1.0053円 (10,000口当たり純資産額) (10,053円) - #10 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2019/07/22 9:04
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 第1計算期間末 (2019年 4月22日) 949 949 1.0053 1.0053 2018年 7月末日 897 ― 0.9999 ― 8月末日 932 ― 1.0240 ― 9月末日 944 ― 1.0375 ― 10月末日 870 ― 0.9325 ― 11月末日 905 ― 0.9684 ― 12月末日 801 ― 0.8554 ― 2019年 1月末日 860 ― 0.9112 ― 2月末日 913 ― 0.9668 ― 3月末日 910 ― 0.9613 ― 4月末日 958 ― 1.0075 ― - #11 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/07/22 9:04
e border="0">Ⅰ 資産総額 958,203,200 円 Ⅱ 負債総額 86,337 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 958,116,863 円 Ⅳ 発行済口数 950,978,933 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0075 円 Ⅰ 資産総額 958,203,200 円 Ⅱ 負債総額 86,337 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 958,116,863 円 Ⅳ 発行済口数 950,978,933 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0075 円 - #12 資産の評価(連結)
・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2019/07/22 9:04
・基準価額とは、信託財産に属する資産を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準- #13 運用状況(連結)
以下の運用状況は2019年 4月26日現在です。2019/07/22 9:04
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #14 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
Shinseiショートターム・マザー・ファンド2019/07/22 9:04
純資産額計算書
e border="0">Ⅰ 資産総額 339,577 円 Ⅱ 負債総額 ― 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 339,577 円 Ⅳ 発行済口数 340,000 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9988 円 Ⅰ 資産総額 339,577 円 Ⅱ 負債総額 ― 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 339,577 円 Ⅳ 発行済口数 340,000 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9988 円 - #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表2019/07/22 9:04
注記表(平成31年 4月22日現在) 負債合計 250,099 純資産の部 元本等
- #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
以下の運用状況は2019年 4月26日現在です。2019/07/22 9:04
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。