半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和2年7月21日-令和3年1月20日)

【提出】
2021/04/20 9:33
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項該当事項はありません。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目前計算期間
2020年 7月20日現在
当中間計算期間
2021年 1月20日現在
1.元本の推移
期首元本額2,012,622,582円1,747,352,739円
期中追加設定元本額1,172,041,570円847,497,653円
期中一部解約元本額1,437,311,413円878,935,264円
2.中間計算期間末日における受益権の総数1,747,352,739口1,715,915,128口
3.中間計算期間末日における1口当たり純資産額0.6140円0.9292円
中間計算期間末日における1万口当たり純資産額6,140円9,292円
4.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は674,470,385円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は121,452,693円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
項 目前中間計算期間
自 2019年 7月23日
至 2020年 1月22日
当中間計算期間
自 2020年 7月21日
至 2021年 1月20日
投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に対して年率0.43%以内の額純資産総額に対して年率0.43%以内の額

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目前計算期間
2020年 7月20日現在
当中間計算期間
2021年 1月20日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。中間貸借対照表計上額は中間期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは「マニュライフ・米国銀行株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は次の通りです。以下に記載した情報は監査の対象外であります。
マニュライフ・米国銀行株式マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2020年 7月20日現在)(2021年 1月20日現在)
資産の部
流動資産
預金409,148,075216,828,755
金銭信託331,302,374468,845,682
株式13,280,792,27417,055,174,810
未収入金122,772,403-
未収配当金11,566,2938,738,143
流動資産合計14,155,581,41917,749,587,390
資産合計14,155,581,41917,749,587,390
負債の部
流動負債
未払金239,416,97411,824,308
未払解約金130,239,495204,486,377
その他未払費用23,28030,780
流動負債合計369,679,749216,341,465
負債合計369,679,749216,341,465
純資産の部
元本等
元本15,314,298,69012,785,456,862
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△1,528,397,0204,747,789,063
元本等合計13,785,901,67017,533,245,925
純資産合計13,785,901,67017,533,245,925
負債純資産合計14,155,581,41917,749,587,390

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額で評価しております。
(2)特殊債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として本書における開示対象ファンドの期末日におけるわが国の対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目2020年 7月20日現在2021年 1月20日現在
1.元本の推移
本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額24,734,671,687円15,314,298,690円
同期中における追加設定元本額1,786,254,307円1,640,671,028円
同期中における解約元本額11,206,627,304円4,169,512,856円
同期末日における元本の内訳
マニュライフ・米国銀行株式ファンド14,122,472,035円11,622,718,996円
マニュライフ・米国銀行株式ファンド(資産成長型)1,191,826,655円1,162,737,866円
合計15,314,298,690円12,785,456,862円
2.本書における開示対象ファンドの期末日における当該親投資信託の受益権の総数15,314,298,690口12,785,456,862口
3.本書における開示対象ファンドの期末日における当該親投資信託の1口当たり純資産額0.9002円1.3713円
(1万口当たり純資産額)9,002円13,713円
4.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,528,397,020円であります。-

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目2020年 7月20日現在2021年 1月20日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

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