有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(2023/07/11-2024/01/10)
(1)【投資方針】
① 主に別に定める投資信託証券*への投資を通じて、実質的に米国株式※1、米国投資適格債券、米ドル建て高利回り債券※2に分散投資を行い、インカム収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
※1:米国リートを含める場合があります。
※2:米ドル建てのハイ・イールド社債および新興国債券を指します。
② 為替変動リスクの低減を目的に、組入外貨建資産に対して80%程度を基本として対円での為替ヘッジを行います。
③ 別に定める投資信託証券への投資割合は、原則として高位を維持することを基本とします。
④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。
* 2024年1月末現在、「別に定める投資信託証券」は、「(2)投資対象 ◆投資対象とする投資信託証券(投資対象ファンド)の概要」の通りとします。
① 主に別に定める投資信託証券*への投資を通じて、実質的に米国株式※1、米国投資適格債券、米ドル建て高利回り債券※2に分散投資を行い、インカム収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
※1:米国リートを含める場合があります。
※2:米ドル建てのハイ・イールド社債および新興国債券を指します。
② 為替変動リスクの低減を目的に、組入外貨建資産に対して80%程度を基本として対円での為替ヘッジを行います。
③ 別に定める投資信託証券への投資割合は、原則として高位を維持することを基本とします。
④ 資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記の運用ができない場合があります。
* 2024年1月末現在、「別に定める投資信託証券」は、「(2)投資対象 ◆投資対象とする投資信託証券(投資対象ファンド)の概要」の通りとします。