半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和3年5月18日-令和4年5月16日)

【提出】
2022/02/10 9:06
【資料】
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【項目】
20項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
ストップライン契約
時価で評価しております。
時価評価にあたっては、「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日)に則り、適切と判断した価格で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当ファンドの中間計算期間は、2021年 5月18日から2021年11月17日までとなっております。

(会計方針の変更)
第4期中間計算期間
自2021年 5月18日
至2021年11月17日
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日)等を当計算期間の期首から適用し、「時価の算定に関する会計基準」第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価の算定に関する会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用しております。これにより、ストップライン契約については、従来、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 平成20年3月10日)の規定により、支払対価を期間の経過に応じて費用処理を採用しておりましたが、当計算期間より、時価の算定に関する会計基準に則り、適切と判断した価格で評価しております。
(中間貸借対照表に関する注記)

第3期
2021年 5月17日現在
第4期中間計算期間末
2021年11月17日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
2,652,990,142口2,594,164,391口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損13,622,622円
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.0103円1口当たり純資産額0.9947円
(10,000口当たり純資産額)(10,103円)(10,000口当たり純資産額)(9,947円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

第3期
2021年 5月17日現在
第4期中間計算期間末
2021年11月17日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
ストップライン契約
デリバティブ取引については、(その他の注記)の2デリバティブ取引関係に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
ストップライン契約
デリバティブ取引については、(その他の注記)の2デリバティブ取引関係に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(その他の注記)
1 元本の移動

第3期
自 2020年 5月16日
至 2021年 5月17日
第4期中間計算期間
自 2021年 5月18日
至 2021年11月17日
期首元本額2,237,895,396円期首元本額2,652,990,142円
期中追加設定元本額909,326,489円期中追加設定元本額146,762,309円
期中一部解約元本額494,231,743円期中一部解約元本額205,588,060円

2 デリバティブ取引関係
種類第4期中間計算期間
自2021年 5月18日
至2021年11月17日
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引
ストップライン契約2,580,541,769
合計2,580,541,769
(注)時価の算定方法
ストップライン契約
時価評価にあたっては、「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日)に則り、適切と判断した価格で評価しております。
(参考)
当ファンドは「グローバル債券マザーファンド」および「野村短期日本国債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。

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