半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和3年10月16日-令和4年10月17日)

【提出】
2022/07/15 9:02
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第4期中間計算期間自 2021年10月16日至 2022年4月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第3期2021年10月15日現在第4期中間計算期間2022年4月15日現在
1.期首元本額3,074,185,440円2,419,838,548円
期中追加設定元本額11,558,024円-円
期中一部解約元本額665,904,916円198,896,688円
2.受益権の総数2,419,838,548口2,220,941,860口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は82,317,382円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は263,417,766円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第3期2021年10月15日現在第4期中間計算期間2022年4月15日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第3期2021年10月15日現在第4期中間計算期間2022年4月15日現在
1口当たり純資産額0.9660円0.8814円
(1万口当たり純資産額)(9,660円)(8,814円)

(参考)当ファンドは、「ニッセイ・デンマーク・カバード債 マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
ニッセイ・デンマーク・カバード債 マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年4月15日現在
資産の部
流動資産
預金3,514,586
金銭信託57,948,562
コール・ローン1,634,899,595
社債券33,130,982,110
派生商品評価勘定960,883
未収入金3,323,858,385
未収利息21,936,190
前払費用691,884
流動資産合計38,174,792,195
資産合計38,174,792,195
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定387,181,002
未払金3,783,766,007
未払解約金208,606,409
その他未払費用2,114
流動負債合計4,379,555,532
負債合計4,379,555,532
純資産の部
元本等
元本35,002,332,498
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△1,207,095,835
元本等合計33,795,236,663
純資産合計33,795,236,663
負債純資産合計38,174,792,195

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2021年10月16日至 2022年4月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法社債券個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年4月15日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額48,277,754,549円
同期中追加設定元本額129,758,966円
同期中一部解約元本額13,405,181,017円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイ・デンマーク・カバード債券ファンド(為替ヘッジあり・3ヵ月決算型)11,872,643,522円
ニッセイ・デンマーク・カバード債券ファンド(為替ヘッジあり・資産成長型)15,461,553,102円
きらぼし・デンマーク・インカムファンド(為替ヘッジ型)3,641,616,637円
ニッセイ・デンマーク・カバード債券ファンド2018-09(為替ヘッジあり)2,027,441,218円
ニッセイ・デンマーク・カバード債券ファンド2019-07(為替ヘッジあり・限定追加型)831,651,312円
ニッセイ・デンマーク・カバード債券ファンド2019-12(為替ヘッジあり・限定追加型)1,167,426,707円
35,002,332,498円
2.受益権の総数35,002,332,498口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,207,095,835円であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年4月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類2022年4月15日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建34,447,005,383-34,833,749,040△386,743,657
デンマーク・クローネ34,447,005,383-34,833,749,040△386,743,657
買建792,020,107-792,543,645523,538
デンマーク・クローネ792,020,107-792,543,645523,538
合計35,239,025,490-35,626,292,685△386,220,119

(注)為替予約取引時価の算定方法国内における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって、以下のように評価しております。①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。ただし、当該日を超える先物相場が発表されていない場合は、当該為替予約は当該日に最も近い日に発表されている先物相場の仲値によって評価しております。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年4月15日現在
1口当たり純資産額0.9655円
(1万口当たり純資産額)(9,655円)

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