有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
当中間計算期間自平成30年8月31日至平成31年2月28日
一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)△3,155,949
剰余金増加額又は欠損金減少額598,641
中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額598,641
剰余金減少額又は欠損金増加額11,735,694
中間追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額11,735,694
中間剰余金又は中間欠損金(△)△35,482,893
2019/05/21 9:01
#2 中間注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【中間注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当中間計算期間 自 平成30年8月31日 至 平成31年2月28日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)国債証券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。(2)為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(中間貸借対照表に関する注記)区 分当中間計算期間末 平成31年2月28日現在1.※1期首元本額300,000,000円期中追加設定元本額103,444,435円期中一部解約元本額27,731,160円2.中間計算期間末日における受益権の総数375,713,275口3.※2元本の欠損中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は35,482,893円であります。4.※3差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。国債証券 110,564,042円e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分当中間計算期間 自 平成30年8月31日 至 平成31年2月28日1.※1その他収益デリバティブ取引に係る証拠金利息であります。2.※2投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用148,187円3.※3その他費用主に、海外カストディアンに対するカストディフィーと金銭信託預入に係る手数料であります。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分当中間計算期間末 平成31年2月28日現在1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">1. 株式関連当中間計算期間末 平成31年2月28日 現在種 類契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)1年超市場取引株価指数先物取引買 建644,211,243-681,739,62937,528,386合計644,211,243-681,739,62937,528,386e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2. 通貨関連当中間計算期間末 平成31年2月28日 現在種 類契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建291,774,546-292,901,130△1,126,584アメリカ・ドル291,774,546-292,901,130△1,126,584合計291,774,546-292,901,130△1,126,584e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)当中間計算期間末 平成31年2月28日現在1口当たり純資産額0.9056円(1万口当たり純資産額)(9,056円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※146,314,458,377
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)94,786,184
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表平成31年2月28日現在金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン46,689,383,454流動資産合計46,689,383,454資産合計46,689,383,454負債の部流動負債未払解約金280,000,000その他未払費用138,893流動負債合計280,138,893負債合計280,138,893純資産の部元本等元本※146,314,458,377剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)94,786,184元本等合計46,409,244,561純資産合計46,409,244,561負債純資産合計46,689,383,454e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)自 平成30年8月31日 至 平成31年2月28日該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分平成31年2月28日現在1.※1期首平成30年8月31日期首元本額41,034,423,155円期中追加設定元本額65,549,271,104円期中一部解約元本額60,269,235,882円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)2014-079,963円ダイワ米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)2014-099,963円ダイワ米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)2014-119,962円ロボット・テクノロジー関連株ファンド -ロボテック-947,268円ダイワ/ミレーアセット・インド株式ファンド -インドの匠-29,910,270円ワールド・フィンテック革命ファンド(為替ヘッジあり)998円ワールド・フィンテック革命ファンド(為替ヘッジなし)998円新興国ソブリン・豪ドルファンド(毎月決算型)999円新興国ソブリン・ブラジルレアルファンド(毎月決算型)999円新興国ソブリン・ファンド(為替ヘッジあり/毎月決算型)999円US短期ハイ・イールド社債ファンド(為替ヘッジあり/毎月決算型)102,434円US短期高利回り社債ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型)1,994円ロボット・テクノロジー関連株ファンド -ロボテック-(為替ヘッジあり)39,849円ロボット・テクノロジー関連株ファンド(年1回決算型) -ロボテック(年1回)-(為替ヘッジあり)3,985円iFreeレバレッジ S&P500995,814円ダイワ上場投信-日経平均レバレッジ・インデックス6,185,935,478円ダイワ上場投信-日経平均ダブルインバース・インデックス3,538,805,883円ダイワ上場投信-TOPIXレバレッジ(2倍)指数1,214,665,238円ダイワ上場投信-TOPIXダブルインバース(-2倍)指数582,476,253円ダイワ上場投信-日経平均インバース・インデックス5,301,114,559円ダイワ上場投信-TOPIXインバース(-1倍)指数7,576,626,493円ダイワ上場投信-JPX日経400レバレッジ・インデックス293,593,288円ダイワ上場投信-JPX日経400インバース・インデックス2,008,932,965円ダイワ上場投信-JPX日経400ダブルインバース・インデックス202,190,585円ダイワ米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)2016-07997円ダイワ米国投資法人債ファンド(部分為替ヘッジあり)2016-07997円ダイワ米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)2017-06997円ダイワ米国投資法人債ファンド(部分為替ヘッジあり)2017-06997円ダイワ米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)2016-10997円ダイワ米国投資法人債ファンド(部分為替ヘッジあり)2016-10997円ダイワ日本株式ベア・ファンド(適格機関投資家専用)4,686,781,818円低リスク型アロケーションファンド(金利トレンド判断付き/適格機関投資家専用)199,401,795円ダイワ日本国債15-20年ラダー型ファンド・マネーポートフォリオ -SLトレード-157,363,206円ダイワ/モルガン・スタンレー新興4カ国不動産関連ファンド-成長の槌音(つちおと)-5,020,480円ダイワ/ハリス世界厳選株ファンド・マネー・ポートフォリオ181,692,415円ダイワ・アセアン内需関連株ファンド・マネー・ポートフォリオ151,771,787円低リスク型アロケーションファンド(適格機関投資家専用)13,958,125,625円通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ 豪ドル・コース(毎月分配型)595,106円通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)987,373円通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ 通貨セレクト・コース(毎月分配型)494,581円ダイワUS短期ハイ・イールド社債ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型)9,957円ダイワ米国バンクローン・オープン(為替ヘッジあり)997円ダイワ米国バンクローン・オープン(為替ヘッジなし)997円ダイワ新グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジあり)997円ダイワ新グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジなし)997円ダイワ/ミレーアセット亜細亜株式ファンド9,958,176円<奇数月定額払出型>ダイワ先進国リートα 為替ヘッジあり49,806円<奇数月定額払出型>ダイワ先進国リートα 為替ヘッジなし49,806円通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株α(毎月分配型)米ドル・コース1,989,053円通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株α(毎月分配型)ブラジル・レアル・コース2,978,118円通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株α(毎月分配型)通貨セレクト・コース1,691,241円ロボット・テクノロジー関連株ファンド(年1回決算型) -ロボテック(年1回)-100,588円ダイワ先進国リートα 為替ヘッジあり(毎月分配型)399,083円ダイワ先進国リートα 為替ヘッジなし(毎月分配型)99,771円通貨選択型ダイワ先進国リートα 円ヘッジコース(毎月分配型)399,083円通貨選択型ダイワ先進国リートα 通貨セレクトコース(毎月分配型)99,771円ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンド(為替ヘッジあり)1,091,429円ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンド(為替ヘッジなし)315,004円ダイワ/ミレーアセット・アジア・セクターリーダー株ファンド10,009,811円ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 日本円・コース(毎月分配型)398,764円ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 豪ドル・コース(毎月分配型)99,691円ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)398,764円ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 米ドル・コース(毎月分配型)398,764円ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 通貨セレクト・コース(毎月分配型)1,993,820円通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 日本円・コース300,273円通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 豪ドル・コース200,861円通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 ブラジル・レアル・コース300,273円通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 米ドル・コース1,999,177円通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 通貨セレクト・コース505,900円計46,314,458,377円2.期末日における受益権の総数46,314,458,377口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分平成31年2月28日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引平成31年2月28日現在該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)平成31年2月28日現在1口当たり純資産額1.0020円(1万口当たり純資産額)(10,020円)
2019/05/21 9:01
#3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高15,17411,49537413,96014,33441,004
当期変動額
剰余金の配当---△13,261△13,261△13,261
当期純利益---11,53311,53311,533
当期変動額
剰余金の配当--△13,261
当期純利益--11,533
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537413,96014,33441,004当期変動額剰余金の配当---△13,261△13,261△13,261当期純利益---11,53311,53311,533株主資本以外の項目の当期変動額(純額)------当期変動額合計---△1,728△1,728△1,728当期末残高15,17411,49537412,23112,60639,276評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価
2019/05/21 9:01
#4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)資産の部流動資産現金・預金31,26028,709有価証券1100前払費用190201未収委託者報酬10,45312,368未収収益7282繰延税金資産439552その他3447流動資産計42,56041,962固定資産有形固定資産※1229※1213建物1512器具備品214200無形固定資産2,6502,614ソフトウェア2,3232,456ソフトウェア仮勘定327158投資その他の資産12,35315,066投資有価証券5,9208,600関係会社株式5,1295,129出資金185183長期差入保証金1,0501,072繰延税金資産3145その他3734固定資産計15,23417,894資産合計57,79559,856
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金12,23113,370
利益剰余金合計12,60613,744
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)負債の部流動負債預り金7965未払金9,4669,747未払収益分配金78未払償還金5959未払手数料4,4535,202その他未払金※24,946※24,476未払費用4,0774,148未払法人税等980850未払消費税等223583賞与引当金9451,012その他3335流動負債計15,77616,744固定負債退職給付引当金2,3182,350役員退職慰労引当金151125その他75固定負債計2,4772,481負債合計18,25419,225純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金12,23113,370利益剰余金合計12,60613,744株主資本合計39,27640,414評価・換算差額等その他有価証券評価差額金264216評価・換算差額等合計264216純資産合計39,54040,631負債・純資産合計57,79559,856
2019/05/21 9:01

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