剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2021年8月30日
- 68億7982万
- 2022年8月30日 +5.83%
- 72億8106万
個別
- 2020年8月31日
- 4億4781万
- 2021年8月30日 +999.99%
- 68億7982万
- 2022年8月30日 +5.83%
- 72億8106万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2022/11/22 9:00
第3期自2020年9月1日至2021年8月30日 第4期自2021年8月31日至2022年8月30日 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 1,113,191,944 △784,637,857 期首剰余金又は期首欠損金(△) 447,818,712 6,879,826,933 剰余金増加額又は欠損金減少額 7,510,666,697 15,215,637,551 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 7,510,666,697 15,215,637,551 剰余金減少額又は欠損金増加額 3,078,930,869 10,478,697,272 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 3,078,930,869 10,478,697,272 分配金 ※4- ※4- 期末剰余金又は期末欠損金(△) 6,879,826,933 7,281,061,618 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/11/22 9:00
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これによる当事業年度の損益及び期首利益剰余金に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 注記表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2022/11/22 9:00
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第4期 自 2021年8月31日 至 2022年8月30日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)国債証券 個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (2)親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 (1)先物取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。 (2)為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第3期 2021年8月30日現在 第4期 2022年8月30日現在 1. ※1 期首元本額 1,536,045,539円 6,264,942,988円 期中追加設定元本額 11,258,680,556円 15,276,800,928円 期中一部解約元本額 6,529,783,107円 9,600,458,651円 2. 計算期間末日における受益権の総数 6,264,942,988口 11,941,285,265口 3. ※2 差入委託証拠金代用有価証券 先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。 ―――――― 国債証券 877,909,036円
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第3期 自 2020年9月1日 至 2021年8月30日 第4期 自 2021年8月31日 至 2022年8月30日 1. ※1 その他収益 該当事項はありません。 主に、デリバティブ取引に係る証拠金利息であります。 2. ※2 投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用 6,113,376円 19,356,961円 3. ※3 その他費用 主に、デリバティブ取引に係る証拠金利息であります。 主に、デリバティブ取引に係る証拠金利息であります。 4. ※4 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(2,000,500,493円)、投資信託約款に規定される収益調整金(4,829,751,394円)及び分配準備積立金(49,803,146円)より分配対象額は6,880,055,033円(1万口当たり10,981.83円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,572,613,068円)及び分配準備積立金(708,527,376円)より分配対象額は7,281,140,444円(1万口当たり6,097.45円)であり、分配を行っておりません。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第3期 自 2020年9月1日 至 2021年8月30日 第4期 自 2021年8月31日 至 2022年8月30日 1. ※1 その他収益 該当事項はありません。 主に、デリバティブ取引に係る証拠金利息であります。 2. ※2 投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用 6,113,376円 19,356,961円 3. ※3 その他費用 主に、デリバティブ取引に係る証拠金利息であります。 主に、デリバティブ取引に係る証拠金利息であります。 (金融商品に関する注記)4. ※4 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(2,000,500,493円)、投資信託約款に規定される収益調整金(4,829,751,394円)及び分配準備積立金(49,803,146円)より分配対象額は6,880,055,033円(1万口当たり10,981.83円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,572,613,068円)及び分配準備積立金(708,527,376円)より分配対象額は7,281,140,444円(1万口当たり6,097.45円)であり、分配を行っておりません。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第4期 自 2021年8月31日 至 2022年8月30日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて金銭債権及び金銭債務等に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における株価指数先物取引を利用しております。また、外貨建資産について為替変動リスクを回避すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第4期 2022年8月30日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:99.96%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第3期 2021年8月30日現在 第4期 2022年8月30日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 国債証券 28,994 - 親投資信託受益証券 △634,584 △2,787,947 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 △605,590 △2,787,947 (デリバティブ取引に関する注記) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 1. 株式関連 第3期 2021年8月30日 現在 第4期 2022年8月30日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円) 1年超 1年超 市場取引 株価指数 先物取引 買 建 25,076,565,588 - 26,403,338,649 1,326,773,061 36,850,192,736 - 38,516,181,047 1,665,988,311 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 25,076,565,588 - 26,403,338,649 1,326,773,061 36,850,192,736 - 38,516,181,047 1,665,988,311 (注) 1. 時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。 2. 株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。 3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 2. 通貨関連 第3期 2021年8月30日 現在 第4期 2022年8月30日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円) 1年超 1年超 市場取引以外の取引 為替予約取引 売 建 4,775,954,981 - 4,779,084,427 △3,129,446 4,004,078,445 - 4,153,845,826 △149,767,381 アメリカ・ドル 4,775,954,981 - 4,779,084,427 △3,129,446 4,004,078,445 - 4,153,845,826 △149,767,381 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 4,775,954,981 - 4,779,084,427 △3,129,446 4,004,078,445 - 4,153,845,826 △149,767,381 (注) 1. 時価の算定方法 (1) 計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。 ① 計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。 ② 計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。 ・ 計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。 ・ 計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。 (2) 計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。 2. 換算において円未満の端数は切り捨てております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">3. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 (関連当事者との取引に関する注記) 第4期 自 2021年8月31日 至 2022年8月30日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第3期 2021年8月30日現在 第4期 2022年8月30日現在 1口当たり純資産額 2.0981円 1.6097円 (1万口当たり純資産額) (20,981円) (16,097円) - #4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (1) 【貸借対照表】2022/11/22 9:00
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 前事業年度 (2021年3月31日) 当事業年度 (2022年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 4,860 3,168 有価証券 333 486 前払費用 237 332 未収委託者報酬 13,150 13,811 未収収益 49 52 関係会社短期貸付金 18,700 24,900 その他 207 45 流動資産計 37,539 42,799 固定資産 有形固定資産 ※1 224 ※1 203 建物 6 4 器具備品 218 198 無形固定資産 1,937 1,770 ソフトウェア 1,882 1,738 ソフトウェア仮勘定 54 31 投資その他の資産 16,121 16,617 投資有価証券 10,159 10,755 関係会社株式 3,705 3,705 出資金 183 177 長期差入保証金 1,068 1,067 繰延税金資産 973 885 その他 30 26 固定資産計 18,283 18,591 資産合計 55,822 61,390
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 10,574 13,925 利益剰余金合計 10,948 14,299 (単位:百万円) 前事業年度 (2021年3月31日) 当事業年度 (2022年3月31日) 負債の部 流動負債 預り金 68 65 未払金 8,405 9,856 未払収益分配金 13 26 未払償還金 39 12 未払手数料 4,734 4,917 その他未払金 ※2 3,617 ※2 4,900 未払費用 3,777 4,246 未払法人税等 804 980 未払消費税等 631 1,016 賞与引当金 950 866 その他 88 2 流動負債計 14,725 17,033 固定負債 退職給付引当金 2,452 2,399 役員退職慰労引当金 74 13 その他 3 1 固定負債計 2,530 2,415 負債合計 17,256 19,449 純資産の部 株主資本 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 10,574 13,925 利益剰余金合計 10,948 14,299 株主資本合計 37,618 40,969 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 947 971 評価・換算差額等合計 947 971 純資産合計 38,566 41,941 負債・純資産合計 55,822 61,390 - #5 附属明細表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2022/11/22 9:00
第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 種 類 銘 柄 券面総額 評価額 (円) 備考 親投資信託受益証券 ダイワ・マネーストック・マザーファンド 12,291,199,095 12,297,344,694 親投資信託受益証券 合計 12,297,344,694 親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。合計 12,297,344,694
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「注記表(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「ダイワ・マネーストック・マザーファンド」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">元本 ※1 108,963,222,538 184,820,904,527 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 86,828,819 101,625,517 貸借対照表 2021年8月30日現在 2022年8月30日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 コール・ローン 109,200,051,357 184,922,530,044 流動資産合計 109,200,051,357 184,922,530,044 資産合計 109,200,051,357 184,922,530,044 負債の部 流動負債 未払解約金 150,000,000 - 流動負債合計 150,000,000 - 負債合計 150,000,000 - 純資産の部 元本等 元本 ※1 108,963,222,538 184,820,904,527 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 86,828,819 101,625,517 元本等合計 109,050,051,357 184,922,530,044 純資産合計 109,050,051,357 184,922,530,044 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 109,200,051,357 184,922,530,044 e border="0" style="width:99.96%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 自 2021年8月31日 至 2022年8月30日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2021年8月30日現在 2022年8月30日現在 1. ※1 期首 2020年9月1日 2021年8月31日 期首元本額 75,092,542,253円 108,963,222,538円 期中追加設定元本額 129,627,774,555円 196,683,983,400円 期中一部解約元本額 95,757,094,270円 120,826,301,411円 期末元本額の内訳 ファンド名 日本株ロング・ショート複合戦略ファンド(適格機関投資家専用) 254,770,707円 -円 ロボット・テクノロジー関連株ファンド -ロボテック- 947,268円 947,268円 ダイワ/ミレーアセット・インド株式ファンド -インドの匠- 29,910,270円 29,910,270円 ワールド・フィンテック革命ファンド(為替ヘッジあり) 998円 998円 ワールド・フィンテック革命ファンド(為替ヘッジなし) 998円 998円 US短期ハイ・イールド社債ファンド(為替ヘッジあり/毎月決算型) 102,434円 102,434円 ロボット・テクノロジー関連株ファンド -ロボテック-(為替ヘッジあり) 39,849円 39,849円 ロボット・テクノロジー関連株ファンド(年1回決算型) -ロボテック(年1回)-(為替ヘッジあり) 3,985円 3,985円 iFreeレバレッジ S&P500 5,295,895,925円 12,291,199,095円 iFreeレバレッジ NASDAQ100 35,984,115,014円 97,942,942,617円 米国4資産リスク分散ファンド(年2回決算型) 717,890円 -円 クリーンテック株式ファンド(資産成長型) 998,802円 998,802円 ロボット・テクノロジー関連株ファンド -ロボテック-(毎月決算/予想分配金提示型) 999円 999円 世界インフラ戦略ファンド(為替ヘッジなし/毎月分配型) 1,000円 1,000円 世界インフラ戦略ファンド(為替ヘッジなし/資産成長型) 499,501円 499,501円 ダイワ上場投信-日経平均レバレッジ・インデックス 4,745,784,135円 3,836,214,961円 ダイワ上場投信-日経平均ダブルインバース・インデックス 4,085,593,674円 5,934,319,580円 ダイワ上場投信-TOPIXレバレッジ(2倍)指数 1,204,930,499円 885,079,448円 ダイワ上場投信-TOPIXダブルインバース(-2倍)指数 1,036,290,680円 1,076,288,663円 ダイワ上場投信-日経平均インバース・インデックス 11,072,545,380円 6,290,523,732円 ダイワ上場投信-TOPIXインバース(-1倍)指数 1,885,074,726円 11,171,825,105円 ダイワ上場投信-JPX日経400レバレッジ・インデックス 507,349,191円 538,317,221円 ダイワ上場投信-JPX日経400インバース・インデックス 161,987,525円 151,994,519円 ダイワ上場投信-JPX日経400ダブルインバース・インデックス 109,916,076円 96,924,870円 ダイワ米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)2016-07 997円 997円 ダイワ米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)2016-10 997円 997円 先進国トータルリターン戦略ファンド(リスク抑制型/適格機関投資家専用) 6,988,339,549円 142,447,084円 ダイワ日本株式ベア・ファンド(適格機関投資家専用) 442,879,670円 35,193,228円 低リスク型アロケーションファンド(金利トレンド判断付き/適格機関投資家専用) 179,433,743円 -円 ダイワ日本国債15-20年ラダー型ファンド・マネーポートフォリオ -SLトレード- 598,398,732円 4,992,083円 ブルベア・マネー・ポートフォリオ6 18,206,555,216円 22,434,066,238円 ブル3倍日本株ポートフォリオ6 14,188,230,602円 19,084,842,999円 ベア2倍日本株ポートフォリオ6 1,858,327,511円 2,817,826,753円 ダイワ/ハリス世界厳選株ファンド・マネー・ポートフォリオ 86,729,994円 48,621,498円 ダイワ・アセアン内需関連株ファンド・マネー・ポートフォリオ 5,653,621円 -円 通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ 豪ドル・コース(毎月分配型) 595,106円 -円 通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ ブラジル・レアル・コース(毎月分配型) 987,373円 -円 通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンドⅡ 通貨セレクト・コース(毎月分配型) 494,581円 -円 ダイワUS短期ハイ・イールド社債ファンド(為替ヘッジあり/年1回決算型) 9,957円 9,957円 ダイワ米国バンクローン・オープン(為替ヘッジあり) 997円 997円 ダイワ米国バンクローン・オープン(為替ヘッジなし) 997円 997円 ダイワ新グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジあり) 997円 997円 ダイワ新グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジなし) 997円 997円 ダイワ/ミレーアセット亜細亜株式ファンド 9,958,176円 4,148円 通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株α(毎月分配型)米ドル・コース 10,833円 10,833円 通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株α(毎月分配型)ブラジル・レアル・コース 10,788円 10,788円 通貨選択型ダイワ/ミレーアセット・グローバル好配当株α(毎月分配型)通貨セレクト・コース 12,751円 12,751円 ロボット・テクノロジー関連株ファンド(年1回決算型) -ロボテック(年1回)- 100,588円 100,588円 ダイワ先進国リートα 為替ヘッジあり(毎月分配型) 399,083円 -円 ダイワ先進国リートα 為替ヘッジなし(毎月分配型) 99,771円 -円 通貨選択型ダイワ先進国リートα 円ヘッジコース(毎月分配型) 399,083円 -円 通貨選択型ダイワ先進国リートα 通貨セレクトコース(毎月分配型) 99,771円 -円 ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンド(為替ヘッジあり) 1,091,429円 -円 ダイワ/ミレーアセット・グローバル・グレートコンシューマー株式ファンド(為替ヘッジなし) 315,004円 -円 ダイワ/ミレーアセット・アジア・セクターリーダー株ファンド 10,009,811円 5,813円 ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 日本円・コース(毎月分配型) 398,764円 398,764円 ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 豪ドル・コース(毎月分配型) 99,691円 99,691円 ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- ブラジル・レアル・コース(毎月分配型) 398,764円 398,764円 ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 米ドル・コース(毎月分配型) 398,764円 398,764円 ダイワ日本株ストラテジーα(通貨選択型) -ジャパン・トリプルリターンズ- 通貨セレクト・コース(毎月分配型) 1,993,820円 15,402円 通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 日本円・コース 300,273円 300,273円 通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 豪ドル・コース 200,861円 200,861円 通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 ブラジル・レアル・コース 300,273円 300,273円 通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 米ドル・コース 1,999,177円 1,999,177円 通貨選択型ダイワ米国厳選株ファンド -イーグルアイⅡ- 予想分配金提示型 通貨セレクト・コース 505,900円 505,900円 計 108,963,222,538円 184,820,904,527円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 108,963,222,538口 184,820,904,527口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2021年8月31日 至 2022年8月30日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、信用リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 2022年8月30日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:99.96%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 2021年8月30日現在 2022年8月30日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 2021年8月30日現在 2022年8月30日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (1口当たり情報) 2021年8月30日現在 2022年8月30日現在 1口当たり純資産額 1.0008円 1.0005円 附属明細表(1万口当たり純資産額) (10,008円) (10,005円)