半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和1年9月25日-令和2年9月23日)

【提出】
2020/06/23 9:24
【資料】
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【項目】
29項目
グローバル3倍3分法ファンド(適格機関投資家向け)
貸借対照表
(単位:円)
2019年 9月24日現在2020年 3月24日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン39,407,193,11545,316,639,306
親投資信託受益証券209,112,965,481362,203,501,128
派生商品評価勘定3,857,773,6169,963,890,226
前払金-9,292,640,000
差入委託証拠金17,666,262,15656,649,323,847
流動資産合計270,044,194,368483,425,994,507
資産合計270,044,194,368483,425,994,507
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,481,140,00011,078,978,507
前受金1,855,075,000-
未払受託者報酬4,639,997275,958
未払委託者報酬13,920,025827,875
未払利息42,61316,326
その他未払費用1,195,472767,122
流動負債合計3,356,013,10711,080,865,788
負債合計3,356,013,10711,080,865,788
純資産の部
元本等
元本211,197,961,092503,077,103,600
剰余金
剰余金又は欠損金(△)55,490,220,169△30,731,974,881
(分配準備積立金)18,776,777,49871,615,733,142
元本等合計266,688,181,261472,345,128,719
純資産合計266,688,181,261472,345,128,719
負債純資産合計270,044,194,368483,425,994,507

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法(1)デリバティブ取引
個別法に基づき原則として時価で評価しております。
(2)為替予約取引
原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)

2019年 9月24日現在2020年 3月24日現在
1.期首※2018年10月 5日2019年 9月25日
期首元本額297,000,000円211,197,961,092円
期首からの追加設定元本額210,910,549,978円294,875,585,010円
期首からの一部解約元本額9,588,886円2,996,442,502円
2.受益権の総数211,197,961,092口503,077,103,600口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額-円30,731,974,881円

※期首は当該投資信託の期首日であります。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

2019年 9月24日現在2020年 3月24日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(株式関連)
(2019年 9月24日現在)

(単位:円)

区分種 類契約額等時 価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建52,804,905,000-55,011,710,0002,206,805,000
合計52,804,905,000-55,011,710,0002,206,805,000

(2020年 3月24日現在)

(単位:円)

区分種 類契約額等時 価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建91,769,560,000-91,184,940,000△584,620,000
合計91,769,560,000-91,184,940,000△584,620,000

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(債券関連)
(2019年 9月24日現在)

(単位:円)

区分種 類契約額等時 価評価損益
うち1年超
市場取引債券先物取引
買建538,000,080,216-538,172,900,432172,820,216
合計538,000,080,216-538,172,900,432172,820,216

(2020年 3月24日現在)

(単位:円)

区分種 類契約額等時 価評価損益
うち1年超
市場取引債券先物取引
買建915,185,894,425-914,661,039,444△524,854,981
合計915,185,894,425-914,661,039,444△524,854,981

(注)1.時価の算定方法
債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同中間計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.債券先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
また契約額等及び時価の邦貨換算は、本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)

2019年 9月24日現在2020年 3月24日現在
1口当たり純資産額1.2627円1口当たり純資産額0.9389円
(1万口当たり純資産額)(12,627円)(1万口当たり純資産額)(9,389円)

「グローバル3倍3分法ファンド(適格機関投資家向け)」は、「海外株式インデックスMSCI-KOKUSAI(ヘッジなし)マザーファンド」「海外新興国株式インデックスMSCIエマージング(ヘッジなし)マザーファンド」「海外リートインデックス(ヘッジなし)マザーファンド」「日本リートインデックスJ-REITマザーファンド」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。

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