有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成30年7月18日-平成31年1月16日)

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2019/04/16 9:05
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【項目】
124項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成30年7月18日
至 平成31年1月16日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
外国投資信託受益証券についての受取配当金は、原則として、投資信託受益証券の分配落ち日において、確定分配金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの特定期間は、前計算期末が休日のため、平成30年7月18日から平成31年1月16日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
平成30年7月17日現在
当期
平成31年1月16日現在
1.元本状況
期首元本額16,490,025,591円14,605,309,778円
期中追加設定元本額452,327,832円142,038,005円
期中一部解約元本額2,337,043,645円2,516,552,446円
2.受益権の総数14,605,309,778口12,230,795,337口
3.元本の欠損
5,982,484,533円5,297,385,850円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成30年1月17日
至 平成30年7月17日
当期
自 平成30年7月18日
至 平成31年1月16日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第101期計算期間末(平成30年2月16日)に、投資信託約款に基づき計算した2,211,795,030円 (1万口当たり1,358.69円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い130,231,155円 (1万口当たり80円)を分配しております。第107期計算期間末(平成30年8月16日)に、投資信託約款に基づき計算した2,460,169,048円 (1万口当たり1,749.04円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い56,263,237円 (1万口当たり40円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
173,279,443円配当等収益
(費用控除後)
162,595,120円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金1,104,712,231円収益調整金980,340,015円
分配準備積立金933,803,356円分配準備積立金1,317,233,913円
分配可能額2,211,795,030円分配可能額2,460,169,048円
(1万口当たり分配可能額)(1,358.69円)(1万口当たり分配可能額)(1,749.04円)
収益分配金130,231,155円収益分配金56,263,237円
(1万口当たり収益分配金)(80円)(1万口当たり収益分配金)(40円)
第102期計算期間末(平成30年3月16日)に、投資信託約款に基づき計算した2,232,550,388円 (1万口当たり1,387.16円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い64,377,396円 (1万口当たり40円)を分配しております。第108期計算期間末(平成30年9月18日)に、投資信託約款に基づき計算した2,511,346,817円 (1万口当たり1,826.00円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い27,506,539円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
174,428,063円配当等収益
(費用控除後)
160,660,212円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金1,096,830,887円収益調整金960,786,761円
分配準備積立金961,291,438円分配準備積立金1,389,899,844円
分配可能額2,232,550,388円分配可能額2,511,346,817円
(1万口当たり分配可能額)(1,387.16円)(1万口当たり分配可能額)(1,826.00円)
収益分配金64,377,396円収益分配金27,506,539円
(1万口当たり収益分配金)(40円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第103期計算期間末(平成30年4月16日)に、投資信託約款に基づき計算した2,299,305,468円 (1万口当たり1,456.15円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い63,161,219円 (1万口当たり40円)を分配しております。第109期計算期間末(平成30年10月16日)に、投資信託約款に基づき計算した2,561,094,439円 (1万口当たり1,926.76円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い26,584,405円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
171,502,847円配当等収益
(費用控除後)
160,253,131円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金1,084,337,098円収益調整金930,196,772円
分配準備積立金1,043,465,523円分配準備積立金1,470,644,536円
分配可能額2,299,305,468円分配可能額2,561,094,439円
(1万口当たり分配可能額)(1,456.15円)(1万口当たり分配可能額)(1,926.76円)
収益分配金63,161,219円収益分配金26,584,405円
(1万口当たり収益分配金)(40円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第104期計算期間末(平成30年5月16日)に、投資信託約款に基づき計算した2,332,934,157円 (1万口当たり1,527.00円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い61,111,425円 (1万口当たり40円)を分配しております。第110期計算期間末(平成30年11月16日)に、投資信託約款に基づき計算した2,470,224,595円 (1万口当たり1,920.11円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い25,730,072円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
169,040,420円配当等収益
(費用控除後)
16,896,273円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金1,051,667,488円収益調整金903,683,713円
分配準備積立金1,112,226,249円分配準備積立金1,549,644,609円
分配可能額2,332,934,157円分配可能額2,470,224,595円
(1万口当たり分配可能額)(1,527.00円)(1万口当たり分配可能額)(1,920.11円)
収益分配金61,111,425円収益分配金25,730,072円
(1万口当たり収益分配金)(40円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第105期計算期間末(平成30年6月18日)に、投資信託約款に基づき計算した2,392,288,886円 (1万口当たり1,598.68円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い59,856,671円 (1万口当たり40円)を分配しております。第111期計算期間末(平成30年12月17日)に、投資信託約款に基づき計算した2,378,790,657円 (1万口当たり1,915.79円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い24,833,458円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
166,911,562円配当等収益
(費用控除後)
19,211,930円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金1,032,234,024円収益調整金873,308,346円
分配準備積立金1,193,143,300円分配準備積立金1,486,270,381円
分配可能額2,392,288,886円分配可能額2,378,790,657円
(1万口当たり分配可能額)(1,598.68円)(1万口当たり分配可能額)(1,915.79円)
収益分配金59,856,671円収益分配金24,833,458円
(1万口当たり収益分配金)(40円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第106期計算期間末(平成30年7月17日)に、投資信託約款に基づき計算した2,443,744,294円 (1万口当たり1,673.19円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い58,421,239円 (1万口当たり40円)を分配しております。第112期計算期間末(平成31年1月16日)に、投資信託約款に基づき計算した2,340,002,779円 (1万口当たり1,913.21円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い24,461,590円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
166,995,948円配当等収益
(費用控除後)
21,177,382円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金1,013,616,604円収益調整金862,639,258円
分配準備積立金1,263,131,742円分配準備積立金1,456,186,139円
分配可能額2,443,744,294円分配可能額2,340,002,779円
(1万口当たり分配可能額)(1,673.19円)(1万口当たり分配可能額)(1,913.21円)
収益分配金58,421,239円収益分配金24,461,590円
(1万口当たり収益分配金)(40円)(1万口当たり収益分配金)(20円)

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目当期
自 平成30年7月18日
至 平成31年1月16日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有している金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。なお、当ファンドは投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資し、また、投資信託受益証券においては、デリバティブ取引を行っております。これらの金融商品に係るリスクは、価格変動リスク、信用リスク、為替変動リスク及び流動性リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社のファンドの運用におけるリスク管理については、運用部門から独立した組織体制で行っております。運用管理委員会(代表取締役社長を委員長とします。)は、ファンドの運用状況を総合的に分析・評価するとともに、運用リスク管理の強化・改善に向けた方策を討議・決定しております。また、リスク管理部運用審査室は、ファンドのパフォーマンス分析・評価並びにリスク分析を行い、運用部門に開示するとともに、運用管理委員会を通じて、運用リスクの軽減に向けた提言を行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目当期
平成31年1月16日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成30年7月17日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△7,579
投資信託受益証券△7,176,827
合計△7,184,406

当期(平成31年1月16日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△5,998
投資信託受益証券68,615,133
合計68,609,135

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前期(平成30年7月17日現在)
該当事項はありません。
当期(平成31年1月16日現在)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
当期(自 平成30年7月18日 至 平成31年1月16日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前期
平成30年7月17日現在
当期
平成31年1月16日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
0.5904円0.5669円
「1口=1円(10,000口=5,904円)」「1口=1円(10,000口=5,669円)」

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