有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2022/06/24-2022/12/23)
(1)【投資方針】
①北米高配当株マザーファンドへの投資を通じて、主に北米の取引所※に上場する株式等を中心に実質的に投資することで、安定した配当収益の確保とともに、中長期的な信託財産の成長を目指します。
・株式(優先株式を含みます。)以外に、DR、REIT、MLPにも投資する場合があります。
※金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じです。
②銘柄の選定にあたっては、配当利回りの水準に着目しつつ、ボトムアップによる個々の企業のファンダメンタルズ分析により、利益の成長性、配当の持続性、財務の健全性およびバリュエーションなどを考慮して行います。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。




①北米高配当株マザーファンドへの投資を通じて、主に北米の取引所※に上場する株式等を中心に実質的に投資することで、安定した配当収益の確保とともに、中長期的な信託財産の成長を目指します。
・株式(優先株式を含みます。)以外に、DR、REIT、MLPにも投資する場合があります。
※金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じです。
②銘柄の選定にあたっては、配当利回りの水準に着目しつつ、ボトムアップによる個々の企業のファンダメンタルズ分析により、利益の成長性、配当の持続性、財務の健全性およびバリュエーションなどを考慮して行います。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。



