- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成31年1月22日-令和2年1月20日)
(1)【投資方針】
①米国イノベーション・マザーファンドへの投資を通じて、主に米国の取引所※に上場する株式に実質的に投資します。
・イノベーションを生み出す米国の中小型企業に着目します。
・ボトムアップアプローチによる企業調査や業界分析などから、革新的な技術やビジネスモデルを有し、高い成長が期待できる銘柄を厳選して投資します。
※金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じです。
②実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
③資金動向、市況動向等によっては、あるいはやむを得ない事情が発生した場合等には、上記のような運用ができない場合があります。
①米国イノベーション・マザーファンドへの投資を通じて、主に米国の取引所※に上場する株式に実質的に投資します。
・イノベーションを生み出す米国の中小型企業に着目します。
・ボトムアップアプローチによる企業調査や業界分析などから、革新的な技術やビジネスモデルを有し、高い成長が期待できる銘柄を厳選して投資します。
※金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じです。
②実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
③資金動向、市況動向等によっては、あるいはやむを得ない事情が発生した場合等には、上記のような運用ができない場合があります。