- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2022/01/21-2023/01/20)
(1)【投資方針】
「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産が同じで、決算頻度および分配方針が異なる「米国イノベーション・ファンド(年4回決算型)」(以下「(年4回決算型)」ということがあります。)の情報を合わせて説明している部分があります。
①米国イノベーション・マザーファンドへの投資を通じて、主に米国の取引所※に上場する株式に実質的に投資します。
・イノベーションを生み出す米国の中小型企業に着目します。
・ボトムアップアプローチによる企業調査や業界分析などから、革新的な技術やビジネスモデルを有し、高い成長が期待できる銘柄を厳選して投資します。
※金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じです。
②実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
③資金動向、市況動向等によっては、あるいはやむを得ない事情が発生した場合等には、上記のような運用ができない場合があります。



「(1)投資方針」には、当ファンドと実質的な投資対象資産が同じで、決算頻度および分配方針が異なる「米国イノベーション・ファンド(年4回決算型)」(以下「(年4回決算型)」ということがあります。)の情報を合わせて説明している部分があります。
①米国イノベーション・マザーファンドへの投資を通じて、主に米国の取引所※に上場する株式に実質的に投資します。
・イノベーションを生み出す米国の中小型企業に着目します。
・ボトムアップアプローチによる企業調査や業界分析などから、革新的な技術やビジネスモデルを有し、高い成長が期待できる銘柄を厳選して投資します。
※金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じです。
②実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
③資金動向、市況動向等によっては、あるいはやむを得ない事情が発生した場合等には、上記のような運用ができない場合があります。


