- 有報資料
- 18項目
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成31年3月5日-令和2年3月3日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間(自 平成30年3月6日 至 平成30年9月5日)
該当事項はありません。
当中間計算期間(自 平成31年3月5日 至 令和1年9月4日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末(平成31年3月4日現在)
該当事項はありません。
当中間計算期間末(令和1年9月4日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
<参考>当ファンドは、「ひとくふう先進国株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券であります。
※ 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)中間貸借対照表
(2)中間注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末(平成31年3月4日現在)
該当事項はありません。
当中間計算期間末(令和1年9月4日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 項目 | 当中間計算期間 自 平成31年3月5日 至 令和1年9月4日 |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。 |
| 2.収益及び費用の計上基準 | 有価証券売買等損益 |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| 3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 当ファンドの中間計算期間は、前計算期末が休日のため、平成31年3月5日から令和1年9月4日までとなっております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 前計算期間末 平成31年3月4日現在 | 当中間計算期間末 令和1年9月4日現在 |
| 1.元本状況 | ||
| 期首元本額 | 140,268,025円 | 148,850,193円 |
| 期中追加設定元本額 | 42,831,658円 | 19,029,955円 |
| 期中一部解約元本額 | 34,249,490円 | 42,766,337円 |
| 2.受益権の総数 | 148,850,193口 | 125,113,811口 |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間(自 平成30年3月6日 至 平成30年9月5日)
該当事項はありません。
当中間計算期間(自 平成31年3月5日 至 令和1年9月4日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 当中間計算期間末 令和1年9月4日現在 |
| 1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額 | 金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)金銭債権及び金銭債務 短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 |
(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末(平成31年3月4日現在)
該当事項はありません。
当中間計算期間末(令和1年9月4日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
| 前計算期間末 平成31年3月4日現在 | 当中間計算期間末 令和1年9月4日現在 |
| 1口当たり純資産額 | 1口当たり純資産額 |
| 1.3214円 | 1.2317円 |
| 「1口=1円(10,000口=13,214円)」 | 「1口=1円(10,000口=12,317円)」 |
<参考>当ファンドは、「ひとくふう先進国株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券であります。
※ 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
| ひとくふう先進国株式マザーファンド |
(1)中間貸借対照表
| 区分 | 前計算期間末 平成31年3月4日現在 | 当中間計算期間末 令和1年9月4日現在 | |
| 金額(円) | 金額(円) | ||
| 資産の部 | |||
| 流動資産 | |||
| 預金 | 3,410,764 | 3,679,525 | |
| コール・ローン | 1,549,914 | 2,395,323 | |
| 株式 | 184,142,857 | 143,707,283 | |
| 投資証券 | 8,826,375 | 5,514,113 | |
| 未収配当金 | 576,924 | 537,120 | |
| 流動資産合計 | 198,506,834 | 155,833,364 | |
| 資産合計 | 198,506,834 | 155,833,364 | |
| 負債の部 | |||
| 流動負債 | |||
| 未払解約金 | 297,214 | 113,026 | |
| 流動負債合計 | 297,214 | 113,026 | |
| 負債合計 | 297,214 | 113,026 | |
| 純資産の部 | |||
| 元本等 | |||
| 元本 | 148,658,320 | 125,073,415 | |
| 剰余金 | |||
| 中間剰余金又は中間欠損金(△) | 49,551,300 | 30,646,923 | |
| 元本等合計 | 198,209,620 | 155,720,338 | |
| 純資産合計 | 198,209,620 | 155,720,338 | |
| 負債純資産合計 | 198,506,834 | 155,833,364 |
(2)中間注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 項目 | 当中間計算期間 自 平成31年3月5日 至 令和1年9月4日 |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 株式及び投資証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等の提示する気配相場に基づいて評価しております。 また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 |
| 2.デリバティブの評価基準及び評価方法 | 個別法に基づき原則として時価で評価しております。 |
| 3.収益及び費用の計上基準 | (1)受取配当金 |
| 外国株式及び外国投資証券についての受取配当金は、原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。 | |
| (2)有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益 | |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| 4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | (1)外貨建資産等の会計処理 「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。 (2)当ファンドの中間計算期間は、前計算期末が休日のため、平成31年3月5日から令和1年9月4日までとなっております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 前計算期間末 平成31年3月4日現在 | 当中間計算期間末 令和1年9月4日現在 |
| 1.元本状況 | ||
| 期首元本額 | 139,737,689円 | 148,658,320円 |
| 期中追加設定元本額 | 43,374,266円 | 19,189,500円 |
| 期中一部解約元本額 | 34,453,635円 | 42,774,405円 |
| 元本の内訳 | ||
| ひとくふう先進国株式ファンド | 147,780,265円 | 124,016,120円 |
| ひとくふうターゲット・デート・ファンド2030 | 129,229円 | 158,225円 |
| ひとくふうターゲット・デート・ファンド2040 | 192,235円 | 233,897円 |
| ひとくふうターゲット・デート・ファンド2050 | 253,640円 | 303,660円 |
| ひとくふうターゲット・デート・ファンド2060 | 302,951円 | 361,513円 |
| 合計 | 148,658,320円 | 125,073,415円 |
| 2.受益権の総数 | 148,658,320口 | 125,073,415口 |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 当中間計算期間末 令和1年9月4日現在 |
| 1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額 | 金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)金銭債権及び金銭債務 短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 |
(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末(平成31年3月4日現在)
該当事項はありません。
当中間計算期間末(令和1年9月4日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
| 前計算期間末 平成31年3月4日現在 | 当中間計算期間末 令和1年9月4日現在 |
| 1口当たり純資産額 | 1口当たり純資産額 |
| 1.3333円 | 1.2450円 |
| 「1口=1円(10,000口=13,333円)」 | 「1口=1円(10,000口=12,450円)」 |