ひとくふう先進国株式ファンド

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和4年3月4日-令和5年3月3日)

    【提出】
    2022/11/30 9:01
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針の注記)
    項 目第7期中間計算期間
    自 2022年3月4日
    至 2022年9月3日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項 目第6期
    (2022年3月3日現在)
    第7期中間計算期間
    (2022年9月3日現在)
    1.当中間計算期間の末日における受益権の総数79,612,975口84,906,320口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.6940円
    (1万口当たりの純資産額16,940円)
    1口当たり純資産額 1.8498円
    (1万口当たりの純資産額18,498円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目第7期中間計算期間
    (2022年9月3日現在)
    1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    項 目第6期
    (2022年3月3日現在)
    第7期中間計算期間
    (2022年9月3日現在)
    期首元本額104,175,260円79,612,975円
    期中追加設定元本額30,279,333円11,818,610円
    期中一部解約元本額54,841,618円6,525,265円


    (参考)
    ひとくふう先進国株式ファンドは、「ひとくふう先進国株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
    なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
    ひとくふう先進国株式マザーファンド
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    (2022年3月3日現在)(2022年9月3日現在)
    資産の部
    流動資産
    預金3,263,89311,925,353
    金銭信託222,641270,471
    コール・ローン9,603,7707,007,184
    株式218,706,714287,627,281
    投資証券9,177,56521,671,405
    派生商品評価勘定-173
    未収配当金252,296859,984
    流動資産合計241,226,879329,361,851
    資産合計241,226,879329,361,851
    負債の部
    流動負債
    未払金-9,163,081
    未払解約金209,888259,238
    未払利息-9
    その他未払費用12
    流動負債合計209,8899,422,330
    負債合計209,8899,422,330
    純資産の部
    元本等
    元本139,873,482169,781,372
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)101,143,508150,158,149
    元本等合計241,016,990319,939,521
    純資産合計241,016,990319,939,521
    負債純資産合計241,226,879329,361,851


    (2)注記表
    (重要な会計方針の注記)
    項 目自 2022年3月4日
    至 2022年9月3日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式、投資証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における対顧客先物相場の仲値によっております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金の計上基準
    受取配当金は原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。なお、配当金額が未確定の場合は、入金日基準で計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条に基づいて処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目(2022年3月3日現在)(2022年9月3日現在)
    1.当計算期間の末日における受益権の総数139,873,482口169,781,372口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.7231円
    (1万口当たりの純資産額17,231円)
    1口当たり純資産額 1.8844円
    (1万口当たりの純資産額18,844円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目(2022年9月3日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式、投資証券)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    (2022年3月3日現在)
    該当事項はありません。
    (2022年9月3日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建
    アメリカ・ドル39,842-39,91371
    小計39,842-39,91371
    売建
    ユーロ39,842-39,740102
    小計39,842-39,740102
    合 計79,684-79,653173
    (注)1.時価の算定方法
    為替予約取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
    1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い受渡日として、発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2)計算期間末日において対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
    (その他の注記)
    (2022年3月3日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額124,531,909円
    同期中における追加設定元本額82,359,602円
    同期中における一部解約元本額67,018,029円
    2022年3月3日現在の元本の内訳
    ひとくふう先進国株式ファンド78,229,294円
    ひとくふうターゲット・デート・ファンド203016,311,294円
    ひとくふうターゲット・デート・ファンド204014,988,552円
    ひとくふうターゲット・デート・ファンド20509,368,855円
    ひとくふうターゲット・デート・ファンド20608,628,396円
    ひとくふうターゲット・デート・ファンド20353,341,839円
    ひとくふうターゲット・デート・ファンド20454,262,583円
    ひとくふうターゲット・デート・ファンド20552,499,795円
    ひとくふうターゲット・デート・ファンド20652,242,874円
    合 計139,873,482円

    (2022年9月3日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額139,873,482円
    同期中における追加設定元本額57,964,677円
    同期中における一部解約元本額28,056,787円
    2022年9月3日現在の元本の内訳
    ひとくふう先進国株式ファンド83,619,276円
    ひとくふうターゲット・デート・ファンド203015,305,684円
    ひとくふうターゲット・デート・ファンド204017,186,255円
    ひとくふうターゲット・デート・ファンド205011,967,976円
    ひとくふうターゲット・デート・ファンド206012,219,432円
    ひとくふうターゲット・デート・ファンド20356,185,121円
    ひとくふうターゲット・デート・ファンド20458,117,301円
    ひとくふうターゲット・デート・ファンド20557,501,357円
    ひとくふうターゲット・デート・ファンド20657,678,970円
    合 計169,781,372円

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