- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2022/04/16-2023/04/17)
(1)【投資方針】
①先進国国債(リスク抑制型)マザーファンドへの投資を通じて、先進国の国債を主要投資対象とします。
②実質組入外貨建資産については、投資環境に応じて対円での為替ヘッジを行い、一部または全部の為替リスクの軽減を図ります。
③ポートフォリオのリスクを概ね一定に維持することを目的として、市場環境に応じて実質的に為替取引を行います。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。



①先進国国債(リスク抑制型)マザーファンドへの投資を通じて、先進国の国債を主要投資対象とします。
②実質組入外貨建資産については、投資環境に応じて対円での為替ヘッジを行い、一部または全部の為替リスクの軽減を図ります。
③ポートフォリオのリスクを概ね一定に維持することを目的として、市場環境に応じて実質的に為替取引を行います。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。


