世界インパクト投資ファンド(資産成長型)

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和1年8月14日-令和2年8月11日)

    【提出】
    2020/05/08 9:04
    【資料】
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    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目当中間計算期間
    自 令和1年8月14日
    至 令和2年2月13日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの中間計算期間は、前計算期末が休日のため、令和1年8月14日から令和2年2月13日までとなっております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目前計算期間末
    令和1年8月13日現在
    当中間計算期間末
    令和2年2月13日現在
    1.元本状況
    期首元本額3,295,277,996円6,706,800,685円
    期中追加設定元本額4,399,262,901円959,162,987円
    期中一部解約元本額987,740,212円1,977,628,206円
    2.受益権の総数6,706,800,685口5,688,335,466口
    3.元本の欠損
    99,568,333円-

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前中間計算期間
    自 平成30年8月11日
    至 平成31年2月10日
    当中間計算期間
    自 令和1年8月14日
    至 令和2年2月13日
    親投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額親投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額
    18,130,415円20,900,467円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目当中間計算期間末
    令和2年2月13日現在
    1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)金銭債権及び金銭債務
    短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引等関係に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    前計算期間末(令和1年8月13日現在)
    該当事項はありません。
    当中間計算期間末(令和2年2月13日現在)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)
    前計算期間末
    令和1年8月13日現在
    当中間計算期間末
    令和2年2月13日現在
    1口当たり純資産額1口当たり純資産額
    0.9852円1.1631円
    「1口=1円(10,000口=9,852円)」「1口=1円(10,000口=11,631円)」


    <参考>当ファンドは、「世界インパクト投資マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券であります。
    ※ 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    世界インパクト投資マザーファンド

    (1)中間貸借対照表
    区分前計算期間末
    令和1年8月13日現在
    当中間計算期間末
    令和2年2月13日現在
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金596,315,6621,219,383,367
    コール・ローン1,700,774,786915,833,814
    株式42,293,459,81433,524,495,453
    投資証券2,380,284,1761,910,797,462
    派生商品評価勘定164,607,36011,853
    未収入金190,995,271281,450,114
    未収配当金22,467,4325,433,264
    流動資産合計47,348,904,50137,857,405,327
    資産合計47,348,904,50137,857,405,327
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定34,504,512615,822
    未払金327,924,033327,516,340
    未払解約金71,381,508489,007,536
    受入担保金150,764,900-
    その他未払費用686-
    流動負債合計584,575,639817,139,698
    負債合計584,575,639817,139,698
    純資産の部
    元本等
    元本33,282,537,28822,136,092,420
    剰余金
    中間剰余金又は中間欠損金(△)13,481,791,57414,904,173,209
    元本等合計46,764,328,86237,040,265,629
    純資産合計46,764,328,86237,040,265,629
    負債純資産合計47,348,904,50137,857,405,327


    (2)中間注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目当中間計算期間
    自 令和1年8月14日
    至 令和2年2月13日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等の提示する気配相場に基づいて評価しております。
    また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法個別法に基づき原則として時価で評価しております。
    3.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
    国内株式についての受取配当金は、原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
    外国株式及び外国投資証券についての受取配当金は、原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
    (2)有価証券売買等損益、派生商品取引等損益及び為替予約取引による為替差損益
    約定日基準で計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。
    (2)当ファンドの中間計算期間は、前計算期末が休日のため、令和1年8月14日から令和2年2月13日までとなっております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目前計算期間末
    令和1年8月13日現在
    当中間計算期間末
    令和2年2月13日現在
    1.元本状況
    期首元本額28,264,489,231円33,282,537,288円
    期中追加設定元本額16,918,048,160円1,585,718,932円
    期中一部解約元本額11,900,000,103円12,732,163,800円
    元本の内訳
    世界インパクト投資ファンド28,531,066,015円18,132,826,927円
    世界インパクト投資ファンド(資産成長型)4,751,471,273円4,003,265,493円
    合計33,282,537,288円22,136,092,420円
    2.受益権の総数33,282,537,288口22,136,092,420口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目当中間計算期間末
    令和2年2月13日現在
    1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引等関係に関する注記に記載しております。
    (3)金銭債権及び金銭債務
    短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引等関係に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (通貨関連)
    区分種類前計算期間末
    令和1年8月13日現在
    契約額等
    (円)
    時価(円)評価損益(円)
    うち
    1年超
    (円)
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    買建
    アメリカ・ドル100,513,024-99,662,542△850,482
    南アフリカ・ランド3,194,512-3,112,947△81,565
    売建
    アメリカ・ドル144,794,512-144,381,043413,469
    香港・ドル5,550,501-5,513,55236,949
    イギリス・ポンド49,795,473-49,246,230549,243
    直物為替先渡取引
    買建
    インド・ルピー2,144,635,436-2,123,727,096△20,908,340
    ブラジル・レアル1,064,082,218-1,051,418,093△12,664,125
    売建
    インド・ルピー2,191,329,615-2,123,727,09667,602,519
    ブラジル・レアル2,044,766,532-1,948,761,35296,005,180
    合計--7,549,549,951130,102,848

    区分種類当中間計算期間末
    令和2年2月13日現在
    契約額等
    (円)
    時価(円)評価損益(円)
    うち
    1年超
    (円)
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    買建
    アメリカ・ドル171,056,264-171,058,5672,303
    ユーロ53,112,243-53,103,355△8,888
    売建
    アメリカ・ドル298,712,243-299,309,627△597,384
    合計--523,471,549△603,969
    (注)時価の算定方法
    A.中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨につきましては、以下のように評価しております。
    ①中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合には、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②中間計算期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合には、以下の方法によっております。
    ・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    B.中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨につきましては、中間計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
    C.直物為替先渡取引の評価につきましては、価格情報会社等の提供する価額で評価しております。
    (1口当たり情報)
    前計算期間末
    令和1年8月13日現在
    当中間計算期間末
    令和2年2月13日現在
    1口当たり純資産額1口当たり純資産額
    1.4051円1.6733円
    「1口=1円(10,000口=14,051円)」「1口=1円(10,000口=16,733円)」

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