半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和4年3月25日-令和5年3月24日)
(3)【中間注記表】
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 1.運用資産の評価基準及び評価方法 | 社債券 |
| 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 | |
| 2.費用・収益の計上基準 | 有価証券売買等損益の計上基準 |
| 約定日基準で計上しております。 | |
| 3.その他 | 当中間計算期間は、2022年 3月25日から2022年 9月24日までとなっております。 |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 第3期計算期間末 2022年 3月24日現在 | 第4期中間計算期間末 2022年 9月24日現在 | ||||
| 1. | 計算期間の末日における受益権の総数 | 4,625,703,586口 | 1. | 中間計算期間の末日における受益権の総数 | 4,308,537,675口 |
| 2. | 1口当たり純資産額 | 1.0263円 | 2. | 1口当たり純資産額 | 1.0359円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (10,263円) | (10,000口当たり純資産額) | (10,359円) | ||
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) |
該当事項はありません。
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 第3期計算期間末 2022年 3月24日現在 | 第4期中間計算期間末 2022年 9月24日現在 | |
| 1.貸借対照表計上額、時価及び差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 同左 |
| 2.時価の算定方法 | 有価証券 | 有価証券 |
| 売買目的有価証券 | 売買目的有価証券 | |
| 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 | 同左 | |
| コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 | コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 | |
| これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 |
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
| (その他の注記) 元本の移動 |
| (単位:円) |
| 第3期計算期間 自 2021年 3月25日 至 2022年 3月24日 | 第4期中間計算期間 自 2022年 3月25日 至 2022年 9月24日 | |
| 設定年月日 | 2019年 3月29日 | 2019年 3月29日 |
| 設定元本額 | 6,052,484,692円 | 6,052,484,692円 |
| 期首元本額 | 5,331,758,853円 | 4,625,703,586円 |
| 元本残存率 | 76.4% | 71.1% |