有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(2022/06/14-2022/12/13)
(1)【投資方針】
◆中国関連の発行体※が発行する公社債等を実質的な投資対象とする投資信託証券を複数選定し、投資を行ないます。
※中国関連の発行体とは、中国政府、中国の企業、およびその子会社や関連会社、金融子会社等、ならびに、投資対象とする投資信託証券の運用会社が、事業を通じて中国と関連があると判断する発行体(アジア開発銀行、国際復興開発銀行等の国際機関を含みます。)のことを指します。
◆投資信託証券への投資は、高位を維持することを基本とします。
◆投資信託証券への投資にあたっては、以下に示す投資信託証券の一部もしくは全てに投資を行なうことを基本とします。投資する投資信託証券は、投資対象市場の動向等を勘案して適宜見直しを行ないます。この際、既投資の投資信託証券が投資対象から外れたり、新たな投資信託証券を投資対象に追加する場合があります。
◆投資対象とする投資信託証券の投資比率には特に制限は設けず、投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定します。
◆中国人民元建ての公社債等への投資にあたっては、野村東方国際証券有限公司から情報提供を受けます。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
◆中国関連の発行体※が発行する公社債等を実質的な投資対象とする投資信託証券を複数選定し、投資を行ないます。
※中国関連の発行体とは、中国政府、中国の企業、およびその子会社や関連会社、金融子会社等、ならびに、投資対象とする投資信託証券の運用会社が、事業を通じて中国と関連があると判断する発行体(アジア開発銀行、国際復興開発銀行等の国際機関を含みます。)のことを指します。
◆投資信託証券への投資は、高位を維持することを基本とします。
◆投資信託証券への投資にあたっては、以下に示す投資信託証券の一部もしくは全てに投資を行なうことを基本とします。投資する投資信託証券は、投資対象市場の動向等を勘案して適宜見直しを行ないます。この際、既投資の投資信託証券が投資対象から外れたり、新たな投資信託証券を投資対象に追加する場合があります。
| 投資対象とする投資信託証券(2023年3月10日現在) |
| 中国人民元建債券マザーファンド |
| ノムラ・インベストメント・ファンズ・ルクセンブルク-チャイナ・ボンド・ファンド-クラスA JPY-N |
| ノムラ・セレクション・ファンド-チャイナ・ボンド・ファンド-クラスCNY |
◆投資対象とする投資信託証券の投資比率には特に制限は設けず、投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定します。
◆中国人民元建ての公社債等への投資にあたっては、野村東方国際証券有限公司から情報提供を受けます。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。