(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2021年5月17日
- 2184万
- 2021年11月15日 +35.08%
- 2950万
個別
- 2021年5月17日
- 2184万
- 2021年11月15日 +35.08%
- 2950万
有報情報
- #1 分配方針(連結)
- 2022/02/14 9:16
- #2 投資制限(連結)
- (参考)2022/02/14 9:16
① マネープール・ファンドについて、投資信託及び投資法人に関する法律には以下のような投資制限があります。(マネープール・マザーファンドにも同様の投資制限があります。)
委託会社は、同一の法人の発行する株式について、委託会社が運用の指図を行う全ての委託者指図型投資信託につき投資信託財産として有する当該株式にかかる議決権の総数が、当該株式にかかる議決権の総数に100分の50を乗じて得た数を超えることとなる場合においては、当該株式をマネープール・ファンドの投資信託財産をもって取得することを受託会社に指図してはなりません。 - #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 長期未払金の時価については、当該未払金の支払までの期間を基にリスクフリーレートで割り引いた現在価値により算定しており、時価は帳簿価額と近似していることから当該帳簿価額によっております。これに伴い、レベル2の時価に分類しております。2022/02/14 9:16
なお、(金融商品関係)の「①金融商品の時価等に関する事項」に記載の「投資有価証券」は、投資信託受益証券であり、「時価の算定に関する会計基準の適用指針」第26項の経過措置を適用しており、「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」第5-2項の注記を行っておりません。
当該投資信託受益証券の中間貸借対照表計上額は(金融商品関係)の「①金融商品の時価等に関する事項」に記載しております。 - #4 附属明細表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2022/02/14 9:16
(重要な会計上の見積りに関する注記)当財務諸表対象期間 有価証券の評価基準および評価方法 投資信託受益証券移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 投資証券移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。 (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における最終相場(外貨建証券の場合は知りうる直近の最終相場)で評価しております。当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における気配相場で評価しております。