有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和1年11月16日-令和2年5月15日)

【提出】
2020/08/13 9:47
【資料】
PDFをみる
【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2019年11月15日現在)
当期
(2020年5月15日現在)
※1期首元本額1,978,857円300,057,361円
期中追加設定元本額299,078,504円123,363,977円
期中一部解約元本額1,000,000円137,062,399円
受益権の総数300,057,361口286,358,939口
1口当たりの純資産額1.0116円1.0397円
(1万口当たりの純資産額)(10,116円)(10,397円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 2019年6月10日
至 2019年11月15日)
当期
(自 2019年11月16日
至 2020年5月15日)
※1分配金の計算過程
(自 2019年6月10日
至 2019年7月16日)
(自 2019年11月16日
至 2020年1月15日)
費用控除後の配当等収益額46,675円1,433,080円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額34,029円2,522,805円
分配準備積立金額-円1,382,632円
当ファンドの分配対象収益額80,704円5,338,517円
当ファンドの期末残存口数34,854,931口350,697,923口
1万口当たり収益分配対象額23.15円152.22円
1万口当たり分配金額-円-円
収益分配金金額-円-円
(自 2019年7月17日
至 2019年9月17日)
(自 2020年1月16日
至 2020年3月16日)
費用控除後の配当等収益額270,005円1,423,782円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円2,026,693円
収益調整金額255,628円5,404,919円
分配準備積立金額46,091円1,835,689円
当ファンドの分配対象収益額571,724円10,691,083円
当ファンドの期末残存口数79,394,538口285,349,381口
1万口当たり収益分配対象額72.01円374.66円
1万口当たり分配金額-円-円
収益分配金金額-円-円
(自 2019年9月18日
至 2019年11月15日)
(自 2020年3月17日
至 2020年5月15日)
費用控除後の配当等収益額1,070,787円1,214,585円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額2,086,347円4,871,695円
分配準備積立金額316,096円5,286,164円
当ファンドの分配対象収益額3,473,230円11,372,444円
当ファンドの期末残存口数300,057,361口286,358,939口
1万口当たり収益分配対象額115.75円397.13円
1万口当たり分配金額-円-円
収益分配金金額-円-円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIM USコア債券マザーファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
各特定期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(2019年11月15日現在)
当期
(2020年5月15日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△505,6531,120,389
合計△505,6531,120,389

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。