- 有報資料
- 53項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(2024/12/21-2025/06/20)
(1)【投資方針】
「為替ヘッジあり」
① 主として、シュローダー・グローバルCBファンド(少人数私募)為替ヘッジありおよびニッセイマネーマーケットマザーファンドへの投資を通じて、実質的に世界各国の転換社債等に投資を行い、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
② 指定投資信託証券の投資割合については、委託会社が市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、シュローダー・グローバルCBファンド(少人数私募)為替ヘッジありを高位に保つことを基本とします。
③ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ることをめざします。また、一部の通貨に対しては主として米ドルを用いた代替ヘッジを行うことがあります。
④ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「為替ヘッジなし」
① 主として、シュローダー・グローバルCBファンド(少人数私募)為替ヘッジなしおよびニッセイマネーマーケットマザーファンドへの投資を通じて、実質的に世界各国の転換社債等に投資を行い、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
② 指定投資信託証券の投資割合については、委託会社が市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、シュローダー・グローバルCBファンド(少人数私募)為替ヘッジなしを高位に保つことを基本とします。
③ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「為替ヘッジあり」
① 主として、シュローダー・グローバルCBファンド(少人数私募)為替ヘッジありおよびニッセイマネーマーケットマザーファンドへの投資を通じて、実質的に世界各国の転換社債等に投資を行い、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
② 指定投資信託証券の投資割合については、委託会社が市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、シュローダー・グローバルCBファンド(少人数私募)為替ヘッジありを高位に保つことを基本とします。
③ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ることをめざします。また、一部の通貨に対しては主として米ドルを用いた代替ヘッジを行うことがあります。
④ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「為替ヘッジなし」
① 主として、シュローダー・グローバルCBファンド(少人数私募)為替ヘッジなしおよびニッセイマネーマーケットマザーファンドへの投資を通じて、実質的に世界各国の転換社債等に投資を行い、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
② 指定投資信託証券の投資割合については、委託会社が市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、シュローダー・グローバルCBファンド(少人数私募)為替ヘッジなしを高位に保つことを基本とします。
③ 実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。