半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2022/04/15-2023/04/14)

【提出】
2023/01/13 9:08
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第4期中間計算期間
自 2022年4月15日
至 2022年10月14日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
為替予約取引
原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.その他中間財務諸表作成のための重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第3期
2022年4月14日現在
第4期中間計算期間末
2022年10月14日現在
1.期首元本額684,004,379円711,510,468円
期中追加設定元本額265,667,599円110,854,423円
期中一部解約元本額238,161,510円150,451,931円
2.受益権の総数711,510,468口671,912,960口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は67,293,510円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は111,997,617円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第3期中間計算期間
自 2021年4月15日
至 2021年10月14日
第4期中間計算期間
自 2022年4月15日
至 2022年10月14日
1.その他費用-その他費用の内訳は、監査費用(11,297円)、保管費用(228,936円)、その他(46,340円)となっております。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第3期
2022年4月14日現在
第4期中間計算期間末
2022年10月14日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類第3期
2022年4月14日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建28,712,001-29,495,094△783,093
アメリカ・ドル9,663,575-9,972,661△309,086
イギリス・ポンド2,104,217-2,152,503△48,286
オーストラリア・ドル4,041,379-4,170,219△128,840
カナダ・ドル1,910,453-1,983,645△73,192
ユーロ10,992,377-11,216,066△223,689
合計28,712,001-29,495,094△783,093

種類第4期中間計算期間末
2022年10月14日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建25,499,633-25,781,361△281,728
アメリカ・ドル1,753,115-1,800,742△47,627
イギリス・ポンド4,163,245-4,310,937△147,692
オーストラリア・ドル1,900,726-1,850,57550,151
カナダ・ドル1,066,428-1,064,3062,122
ユーロ16,616,119-16,754,801△138,682
買建1,568,966-1,589,48520,519
イギリス・ポンド65,136-66,3221,186
ユーロ1,503,830-1,523,16319,333
合計27,068,599-27,370,846△261,209

(注)時価の算定方法
為替予約取引
1. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
3. 換算において円未満の端数は切捨てております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
債券関連
種類第3期
2022年4月14日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引
先物取引
売建259,059,125-252,173,1806,885,945
合計259,059,125-252,173,1806,885,945

種類第4期中間計算期間末
2022年10月14日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引
先物取引
売建80,573,940-80,461,352112,588
合計80,573,940-80,461,352112,588

(注)時価の算定方法
債券先物取引
1. 原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2. 先物取引の残高表示は、契約額によっております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
※ 上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第3期
2022年4月14日現在
第4期中間計算期間末
2022年10月14日現在
1口当たり純資産額0.9054円0.8333円
(1万口当たり純資産額)(9,054円)(8,333円)

(参考)
当ファンドは、「高格付グローバル債券スマートインカム戦略マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
高格付グローバル債券スマートインカム戦略マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年10月14日現在
資産の部
流動資産
預金462,214
コール・ローン2,404,888,382
国債証券153,893,411,121
派生商品評価勘定72,343,510
未収利息527,257,145
前払費用753,136,858
流動資産合計157,651,499,230
資産合計157,651,499,230
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,295,500,574
流動負債合計1,295,500,574
負債合計1,295,500,574
純資産の部
元本等
元本176,926,826,539
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△20,570,827,883
元本等合計156,355,998,656
純資産合計156,355,998,656
負債純資産合計157,651,499,230

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 2022年4月15日
至 2022年10月14日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2022年10月14日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額173,339,108,201円
同期中追加設定元本額34,797,536,545円
同期中一部解約元本額31,209,818,207円
元本の内訳
ファンド名
債券スマートインカム戦略<リスク抑制型>(ファンドラップ)598,279,093円
日本株・外債均等配分ファンド(日本株低ボラ高配当戦略活用型)2019-10(適格機関投資家限定)2,071,325,301円
日本株20・外債80配分ファンド(日本株低ボラ高配当戦略活用型)2019-11(適格機関投資家限定)7,615,819,916円
日本株25・外債75配分ファンド(日本株低ボラ高配当戦略活用型)2020-02(適格機関投資家限定)6,014,579,461円
日本株・外債均等配分ファンド(日本株下方リスク抑制戦略活用型)2020-06(適格機関投資家限定)2,024,489,931円
高格付グローバル債券スマートインカム戦略(金利上昇リスク制御型)ファンド(適格機関投資家限定)29,853,342,535円
高格付グローバル債券スマートインカム戦略ファンド(適格機関投資家限定)92,502,917,312円
グローバル債券LDI戦略ファンド(適格機関投資家限定)5,062,751,281円
Oneコアポートフォリオ戦略ファンド(適格機関投資家限定)2,651,179,034円
高格付グローバル債券スマートインカム戦略ファンドⅢ(適格機関投資家限定)11,413,986,884円
One収益追求型マルチアセット戦略ファンドⅡ(適格機関投資家限定)5,079,269,661円
One収益追求型マルチアセット戦略ファンドⅢ(適格機関投資家限定)5,091,492,349円
One収益追求型マルチアセット戦略ファンドⅣ(適格機関投資家限定)5,046,205,313円
AMOneコアポートフォリオ・プラス戦略ファンド(適格機関投資家限定)820,119,469円
コアサテライト戦略ファンド(適格機関投資家限定)1,081,068,999円
176,926,826,539円
2.受益権の総数176,926,826,539口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は20,570,827,883円であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2022年10月14日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類2022年10月14日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建119,387,822,131-120,610,979,195△1,223,157,064
オーストラリア・ドル28,451,166,527-28,378,860,19372,306,334
スウェーデン・クローナ695,543,833-695,506,65737,176
デンマーク・クローネ11,778,354,327-11,929,113,808△150,759,481
ノルウェー・クローネ4,378,779,135-4,578,487,188△199,708,053
ユーロ74,083,978,309-75,029,011,349△945,033,040
合計119,387,822,131-120,610,979,195△1,223,157,064

(注)時価の算定方法
為替予約取引
1. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
3. 換算において円未満の端数は切捨てております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(1口当たり情報に関する注記)
2022年10月14日現在
1口当たり純資産額0.8837円
(1万口当たり純資産額)(8,837円)

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