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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和1年7月23日-令和2年8月3日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、日本を含む世界の株式へ投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)「MFSグローバル株式ファンド(適格機関投資家専用)」および「マネー・トラスト・マザーファンド」への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「MFSグローバル株式ファンド(適格機関投資家専用)」への投資を通じて、主として日本を含む世界の取引所に上場している株式※の中から、持続可能な利益成長が期待できる企業、成長性に比べて割安と判断した企業の株式に投資を行います。
※ 不動産投資信託(REIT)、DR(預託証書)等を含みます。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)「マネー・トラスト・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ホ)原則として、「MFSグローバル株式ファンド(適格機関投資家専用)」の投資比率を高位に保ちます。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託は、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.MFSグローバル株式ファンド(適格機関投資家専用)
b.マネー・トラスト・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。



イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、日本を含む世界の株式へ投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)「MFSグローバル株式ファンド(適格機関投資家専用)」および「マネー・トラスト・マザーファンド」への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「MFSグローバル株式ファンド(適格機関投資家専用)」への投資を通じて、主として日本を含む世界の取引所に上場している株式※の中から、持続可能な利益成長が期待できる企業、成長性に比べて割安と判断した企業の株式に投資を行います。
※ 不動産投資信託(REIT)、DR(預託証書)等を含みます。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)「マネー・トラスト・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ホ)原則として、「MFSグローバル株式ファンド(適格機関投資家専用)」の投資比率を高位に保ちます。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ト)主要投資対象とする投資信託は、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.MFSグローバル株式ファンド(適格機関投資家専用)
| 運用会社 | MFSインベストメント・マネジメント株式会社 |
| 主要投資対象 | 日本を含む世界の株式 |
| 運用の基本方針 | ・日本を含む世界の株式を主要投資対象とし、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、株式には新興国の株式も含まれます。 ・株式の組入比率は、原則として高位を維持します。 ・信託財産に属する外貨建資産については、原則として、対円での為替ヘッジを行いません。 ・マサチューセッツ・ファイナンシャル・サービセズ・カンパニーに、運用の指図に関する権限を委託します(国内の短期金融資産の運用の指図に係る権限を除きます。)。 ・資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。 |
| 委託会社 | 三井住友DSアセットマネジメント株式会社 |
| 主要投資対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 安定した収益の確保を目指します。 |


