- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2022/08/02-2023/08/01)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、日本を含む世界の株式へ投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)「MFSグローバル株式ファンド(適格機関投資家専用)」および「マネー・トラスト・マザーファンド」への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「MFSグローバル株式ファンド(適格機関投資家専用)」への投資を通じて、主として日本を含む世界の取引所に上場している株式※の中から、持続可能な利益成長が期待できる企業、成長性に比べて割安と判断した企業の株式に投資を行います。
※ 不動産投資信託(REIT)、DR(預託証書)等を含みます。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)「マネー・トラスト・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ホ)原則として、「MFSグローバル株式ファンド(適格機関投資家専用)」の投資比率を高位に保ちます。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。



イ 基本方針
当ファンドは、投資信託への投資を通じて、日本を含む世界の株式へ投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)「MFSグローバル株式ファンド(適格機関投資家専用)」および「マネー・トラスト・マザーファンド」への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「MFSグローバル株式ファンド(適格機関投資家専用)」への投資を通じて、主として日本を含む世界の取引所に上場している株式※の中から、持続可能な利益成長が期待できる企業、成長性に比べて割安と判断した企業の株式に投資を行います。
※ 不動産投資信託(REIT)、DR(預託証書)等を含みます。
(ハ)実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)「マネー・トラスト・マザーファンド」を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ホ)原則として、「MFSグローバル株式ファンド(適格機関投資家専用)」の投資比率を高位に保ちます。
(ヘ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。


