純資産
個別
- 2021年10月15日
- 29億740万
- 2022年10月17日 -48.6%
- 14億9441万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- (イ)信託契約の解約2023/01/12 9:09
a.委託会社は、当ファンドの信託契約を解約することが受益者にとって有利であると認めるとき、純資産総額が30億円を下回ることとなったとき、その他やむを得ない事情が発生したときは、受託会社と合意の上、当ファンドの信託契約を解約し、信託を終了させることができます。この場合において、委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届け出ます。
b.委託会社は、上記aの事項について、書面による決議(以下「書面決議」といいます。)を行います。この場合において、あらかじめ、書面決議の日ならびに信託契約の解約の理由などの事項を定め、当該決議の日の2週間前までに、当ファンドの知れている受益者に対し、書面をもってこれらの事項を記載した書面決議の通知を発します。 - #2 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2023/01/12 9:09
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0055%(税抜き0.005%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
2023年4月以降の決算等にかかる財務諸表の監査を行う監査法人を、PwCあらた有限責任監査法人に変更します。 - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2023/01/12 9:09
イ 当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、主として海外のハイイールド債券と米国国債先物に、信託財産の純資産総額の3倍相当額の投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 委託会社は、受託会社と合意の上、金1,500億円を限度として信託金を追加することができます。この限度額は、委託会社、受託会社の合意により変更できます。 - #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2022年10月31日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2023/01/12 9:09
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 714 9,374,172 単位型株式投資信託 97 447,350 追加型公社債投資信託 1 25,160 単位型公社債投資信託 183 307,173 合 計 995 10,153,857 - #5 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2023/01/12 9:09
*投資対象とする投資信託の信託報酬等は、年間最低報酬額等が定められている場合があるため、純資産総額によっては、上記の料率を上回ることがあります。ファンド 純資産総額に年0.759%(税抜き0.69%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。信託報酬の配分は以下の通りです。<信託報酬の配分(税抜き)> 支払先 料率 役務の内容 委託会社 年0.28% ファンドの運用およびそれに伴う調査、受託会社への指図、基準価額の算出、法定書面等の作成等の対価 販売会社 年0.39% 交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提供等の対価 受託会社 年0.02% ファンドの財産の保管および管理、委託会社からの指図の実行等の対価 ※上記の配分には別途消費税等相当額がかかります。 投資対象とする投資信託 年0.195%程度* 実質的な負担 ファンドの純資産総額に対して年0.954%(税抜き0.885%)程度* - #6 投資リスク(連結)
- (ヌ)収益分配金に関する留意事項2023/01/12 9:09
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #7 投資制限(連結)
- 部解約金支払日の前営業日において確定した当該支払日における支払資金の不足額の範囲内2023/01/12 9:09
3.借入れ指図を行う日における信託財産の純資産総額の10%以内
(ハ)収益分配金の再投資にかかる借入期間は、信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。 - #8 投資方針(連結)
- イ 基本方針2023/01/12 9:09
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、主として海外のハイイールド債券と米国国債先物に、信託財産の純資産総額の3倍相当額の投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度 - #9 投資状況(連結)
- ボンド・ゼロトリプル(資産成長型)2023/01/12 9:09
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2022年10月31日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 27,068,553 1.80 合計(純資産総額) 1,507,741,962 100.00 - #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2023/01/12 9:09
(2)中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #11 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2023/01/12 9:09
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第2期(2021年10月15日現在) 第3期(2022年10月17日現在) 2. 「投資信託財産の計算に関する規則」第55条の6第10号に規定する額 元本の欠損― 元本の欠損844,065,227円 3. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 1.0812円(1万口当たりの純資産額10,812円) 1口当たり純資産額 0.6391円(1万口当たりの純資産額6,391円)
- #12 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
ボンド・ゼロトリプル(資産成長型)2023/01/12 9:09 - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2023/01/12 9:09
ボンド・ゼロトリプル(資産成長型) - #14 設定及び解約の実績(連結)
- マネー・トラスト・マザーファンド2023/01/12 9:09
(2)投資資産2022年10月31日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 4,186,977 26.27 合計(純資産総額) 15,940,742 100.00
①投資有価証券の主要銘柄 - #15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2023/01/12 9:09
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #16 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2023/01/12 9:09
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入れ有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
投資対象とする投資信託証券は、原則として、基準価額計算日に知りうる直近の純資産価格(基準価額)で評価します。また、上場されている場合は、その主たる取引所における最終相場で評価します。 - #17 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2023/01/12 9:09
(2)注記表(単位:円) 負債合計 28 33 純資産の部 元本等
(重要な会計方針の注記)