(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2022年10月24日
- 3億2002万
- 2023年10月23日 -11.39%
- 2億8357万
個別
- 2022年10月24日
- 3億2002万
- 2023年10月23日 -11.39%
- 2億8357万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2023/12/28 10:12
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 投資リスク(連結)
- ・ 当ファンドは、大量の解約が発生し短期間で解約資金を手当てする必要が生じた場合や主たる取引市場において市場環境が急変した場合等に、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢から期待できる価格で取引できないリスク、取引量が限られてしまうリスクがあります。これにより、基準価額にマイナスの影響を及ぼす可能性や、換金の申込みの受付けが中止となる可能性、換金代金のお支払が遅延する可能性があります。2023/12/28 10:12
・ 分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #3 投資制限(連結)
- <その他法令等に定められらた投資制限>・同一の法人の発行する株式への投資制限2023/12/28 10:12
委託会社は、同一の法人の発行する株式を、その運用の指図を行なうすべての委託者指図型投資信託につき、投資信託財産として有する当該株式に係る議決権の総数が当該株式に係る議決権の総数に100分の50の率を乗じて得た数を超えることとなる場合においては、投資信託財産をもって取得することを受託会社に指図しないものとします。 - #4 投資対象(連結)
- ハ. 約束手形2023/12/28 10:12
ニ. 金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2. 次に掲げる特定資産以外の資産 - #5 注記表(連結)
- (損益及び剰余金計算書に関する注記)2023/12/28 10:12
(金融商品に関する注記)区 分 第3期(自 2021年10月26日至 2022年10月24日) 第4期(自 2022年10月25日至 2023年10月23日) 1. ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(20,905,076円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(133,106,697円)及び分配準備積立金(299,117,001円)より分配対象額は453,128,774円(1口当たり0.232987円)であります。分配は行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(36,397,152円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(16,728,572円)、投資信託約款に規定される収益調整金(150,875,398円)及び分配準備積立金(230,445,790円)より分配対象額は434,446,912円(1口当たり0.300966円)であります。分配は行っておりません。
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項