有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2024/04/13-2024/10/15)

【提出】
2025/01/08 9:21
【資料】
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【項目】
51項目
(4)【附属明細表】
第1 有価証券明細表
(1) 株式
該当事項はありません。

(2) 株式以外の有価証券
種類通貨銘柄券面総額評価額備考
投資証券国外・円MAN AHL ACTIVE BALANCED I H JPY SHARES2,312,275.07928,441,607,785.970
国外・円 小計28,441,607,785.970
(28,441,607,785)
投資証券 合計28,441,607,785
[28,441,607,785]
親投資信託受益証券日本円ダイワ・マネープール・マザーファンド1,050,4241,036,348
日本円 小計1,036,348
親投資信託受益証券 合計1,036,348
合計28,442,644,133
[28,441,607,785]
投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 該当事項はありません。

(参考)
当ファンドは、「ダイワ・マネープール・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワ・マネープール・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
2024年4月12日現在 金 額 (円)2024年10月15日現在 金 額 (円)
資産の部
流動資産
コール・ローン431,21336,493
国債証券599,991999,828
流動資産合計1,031,2041,036,321
資産合計1,031,2041,036,321
負債の部
流動負債
流動負債合計--
負債合計--
純資産の部
元本等
元本※11,050,4241,050,424
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△19,220△14,103
元本等合計1,031,2041,036,321
純資産合計1,031,2041,036,321
負債純資産合計1,031,2041,036,321

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分自2024年4月13日 至2024年10月15日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分2024年4月12日現在2024年10月15日現在
1.※1期首2023年10月13日2024年4月13日
期首元本額1,050,424円1,050,424円
期中追加設定元本額- 円100,845,473円
期中一部解約元本額- 円100,845,473円
期末元本額の内訳
ファンド名
マンAHLスマート・レバレッジ戦略ファンド1,050,424円1,050,424円
1,050,424円1,050,424円
2.期末日における受益権の総数1,050,424口1,050,424口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は19,220円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は14,103円であります。

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区分自2024年4月13日 至2024年10月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
区分2024年10月15日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類2024年4月12日現在2024年10月15日現在
当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)
国債証券0100
合計0100
(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間を指しております。
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2024年4月12日現在2024年10月15日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2024年4月12日現在2024年10月15日現在
1口当たり純資産額0.9817円0.9866円
(1万口当たり純資産額)(9,817円)(9,866円)

附属明細表
第1 有価証券明細表
(1) 株式
該当事項はありません。

(2) 株式以外の有価証券
種類銘柄券面総額評価額 (円)備考
国債証券1252国庫短期証券1,000,000999,828
国債証券 合計999,828
合計999,828

第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 該当事項はありません。

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