(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2021年4月12日
- 48,771
- 2021年10月11日 +14.6%
- 55,891
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2022/01/04 9:08
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 投資制限(連結)
- ハ.約束手形2022/01/04 9:08
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #3 注記表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2022/01/04 9:08
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第4期 自 2021年4月13日 至 2021年10月11日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 計算期間末日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2021年4月10日及びその翌日が休日のため、前計算期間末日を2021年4月12日としており、2021年10月10日が休日のため、当計算期間末日を2021年10月11日としております。このため、当計算期間は182日となっております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第3期 2021年4月12日現在 第4期 2021年10月11日現在 1. ※1 期首元本額 1,000,000円 1,000,000円 期中追加設定元本額 -円 -円 期中一部解約元本額 -円 -円 2. 計算期間末日における受益権の総数 1,000,000口 1,000,000口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第3期 自 2020年10月13日 至 2021年4月12日 第4期 自 2021年4月13日 至 2021年10月11日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(7,486円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(41,285円)より分配対象額は48,771円(1万口当たり487.71円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(7,120円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(48,771円)より分配対象額は55,891円(1万口当たり558.91円)であり、分配を行っておりません。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第3期 自 2020年10月13日 至 2021年4月12日 第4期 自 2021年4月13日 至 2021年10月11日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(7,486円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(41,285円)より分配対象額は48,771円(1万口当たり487.71円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(7,120円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(48,771円)より分配対象額は55,891円(1万口当たり558.91円)であり、分配を行っておりません。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第4期 自 2021年4月13日 至 2021年10月11日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第4期 自 2021年4月13日 至 2021年10月11日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第4期 2021年10月11日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第3期 2021年4月12日現在 第4期 2021年10月11日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 親投資信託受益証券 △25,907 1,100 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 △25,907 1,100 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 第3期 2021年4月12日現在 第4期 2021年10月11日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 第4期 自 2021年4月13日 至 2021年10月11日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第3期 2021年4月12日現在 第4期 2021年10月11日現在 1口当たり純資産額 1.0119円 1.0098円 (1万口当たり純資産額) (10,119円) (10,098円) - #4 附属明細表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「ネオ・ヘッジ付債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「ネオ・ヘッジ付債券マザーファンド」の状況 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">以下に記載した情報は監査の対象外であります。 貸借対照表 2021年4月12日現在 2021年10月11日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 預金 778,489,191 133,296,224 コール・ローン 527,317,892 797,917,420 国債証券 45,434,140,686 47,704,972,874 地方債証券 14,396,767,554 13,850,287,333 特殊債券 2,555,553,002 1,752,321,502 社債券 9,302,185,673 9,012,402,339 派生商品評価勘定 264,270,324 2,823,300 未収入金 - 883,714,320 未収利息 261,923,910 339,595,307 前払費用 78,482,689 33,110,989 差入委託証拠金 212,475,372 204,466,692 流動資産合計 73,811,606,293 74,714,908,300 資産合計 73,811,606,293 74,714,908,300 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 96,634,365 511,409,058 未払金 644,326,817 576,247,293 未払解約金 2,452,000 17,822,292 その他未払費用 2,133 5,940 流動負債合計 743,415,315 1,105,484,583 負債合計 743,415,315 1,105,484,583 純資産の部 元本等 元本 ※1 61,775,558,656 62,167,477,940 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 11,292,632,322 11,441,945,777 元本等合計 73,068,190,978 73,609,423,717 純資産合計 73,068,190,978 73,609,423,717 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 73,811,606,293 74,714,908,300 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 2021年4月13日 至 2021年10月11日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券 個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 (1)先物取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。 (2)為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2021年4月12日現在 2021年10月11日現在 1. ※1 期首 2020年10月13日 2021年4月13日 期首元本額 36,387,308,623円 61,775,558,656円 期中追加設定元本額 25,672,966,458円 8,902,866,846円 期中一部解約元本額 284,716,425円 8,510,947,562円 期末元本額の内訳 ファンド名 ネオ・ヘッジ付債券ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) 60,655,811,071円 60,998,507,455円 四国アライアンス 地域創生ファンド(年1回決算型) 872,686,646円 816,668,494円 四国アライアンス 地域創生ファンド(年2回決算型) 246,214,334円 225,520,931円 目標利回り追求型債券ファンド -円 125,934,455円 ワールド・アクティブ・ボンド・オープン(為替ヘッジあり) 846,605円 846,605円 計 61,775,558,656円 62,167,477,940円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 61,775,558,656口 62,167,477,940口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2021年4月13日 至 2021年10月11日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における債券先物取引を利用しております。また、外貨建資産について為替変動リスクを回避すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2021年4月13日 至 2021年10月11日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における債券先物取引を利用しております。また、外貨建資産について為替変動リスクを回避すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 2021年10月11日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 2021年4月12日現在 2021年10月11日現在 種 類 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 国債証券 △685,827,330 △600,284,680 地方債証券 △659,646,394 △204,650,770 特殊債券 △117,645,920 △2,411,718 社債券 17,888,273 △128,106,215 合計 △1,445,231,371 △935,453,383 (注) 「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2020年6月16日から2021年4月12日まで、及び2021年6月16日から2021年10月11日まで)を指しております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 1. 債券関連 2021年4月12日 現在 2021年10月11日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円) 1年超 1年超 市場取引 債券先物取引 買 建 230,245,210 - 223,114,890 △7,130,320 - - - - e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 230,245,210 - 223,114,890 △7,130,320 - - - - (注) 1. 時価の算定方法 債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。 2. 債券先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。 3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は期末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 2. 通貨関連 2021年4月12日 現在 2021年10月11日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円) 1年超 1年超 市場取引以外の取引 為替予約取引 売 建 72,326,031,913 - 72,151,265,634 174,766,279 72,895,508,072 - 73,406,917,130 △511,409,058 アメリカ・ドル 19,106,362,196 - 18,992,211,540 114,150,656 22,658,336,600 - 22,769,901,000 △111,564,400 イギリス・ポン ド 2,845,802,409 - 2,800,321,384 45,481,025 2,735,049,600 - 2,754,774,000 △19,724,400 オーストラリ
ア・ドル6,106,487,640 - 6,068,786,460 37,701,180 2,717,267,075 - 2,751,968,050 △34,700,975 カナダ・ドル 14,443,532,493 - 14,376,595,030 66,937,463 13,826,482,800 - 14,037,925,200 △211,442,400 スウェーデン ・クローナ 804,376,725 - 815,340,000 △10,963,275 809,675,800 - 815,975,000 △6,299,200 ポーランド・2022/01/04 9:08 IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。