- 有報資料
- 55項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(2024/09/19-2025/03/18)
(1)【投資方針】
「のむラップ・ファンド(目標分配金受取型)」は、リスク水準と分配方針が異なる「(保守型)年3%目標分配金受取型」、「(普通型)年3%目標分配金受取型」、「(普通型)年6%目標分配金受取型」、「(積極型)年3%目標分配金受取型」、「(積極型)年6%目標分配金受取型」※の5本のファンドで構成されています。
※「保守型」、「普通型」、「積極型」の名称は、各ファンド間の相対的なリスク量を表すものです。また、いずれの名称も、元本を確保することを意味するものではありません。
なお、本書は「(普通型)年3%目標分配金受取型」、「(普通型)年6%目標分配金受取型」について記載しております。
●円建ての外国投資信託「ノムラ・マネージド・マスター・トラスト-グローバル・バランス・ファンド-デキュムレーティングクラス6」および国内投資信託「野村マネー マザーファンド」を投資対象とします。
●通常の状況においては、「ノムラ・マネージド・マスター・トラスト-グローバル・バランス・ファンド-デキュムレーティングクラス6」への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定します。
※ 通常の状況においては、「ノムラ・マネージド・マスター・トラスト-グローバル・バランス・ファンド-デキュムレーティングクラス6」への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
●ファンドの基準価額(1万口あたり。支払済みの分配金累計額は加算しません。)が90営業日連続して一定水準(3000円)以下となった場合には、短期有価証券、短期金融商品等の安定資産による安定運用に切り替えることを基本とします。
* 市況動向等によっては安定運用への切り替えを速やかに行なうことができない場合があります。
* 基準価額が90営業日連続して一定水準(3000円)以下となり安定運用に切り替えた場合には繰上償還します。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「のむラップ・ファンド(目標分配金受取型)」は、リスク水準と分配方針が異なる「(保守型)年3%目標分配金受取型」、「(普通型)年3%目標分配金受取型」、「(普通型)年6%目標分配金受取型」、「(積極型)年3%目標分配金受取型」、「(積極型)年6%目標分配金受取型」※の5本のファンドで構成されています。
※「保守型」、「普通型」、「積極型」の名称は、各ファンド間の相対的なリスク量を表すものです。また、いずれの名称も、元本を確保することを意味するものではありません。
なお、本書は「(普通型)年3%目標分配金受取型」、「(普通型)年6%目標分配金受取型」について記載しております。
●円建ての外国投資信託「ノムラ・マネージド・マスター・トラスト-グローバル・バランス・ファンド-デキュムレーティングクラス6」および国内投資信託「野村マネー マザーファンド」を投資対象とします。
●通常の状況においては、「ノムラ・マネージド・マスター・トラスト-グローバル・バランス・ファンド-デキュムレーティングクラス6」への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向等を勘案のうえ決定します。
※ 通常の状況においては、「ノムラ・マネージド・マスター・トラスト-グローバル・バランス・ファンド-デキュムレーティングクラス6」への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
●ファンドの基準価額(1万口あたり。支払済みの分配金累計額は加算しません。)が90営業日連続して一定水準(3000円)以下となった場合には、短期有価証券、短期金融商品等の安定資産による安定運用に切り替えることを基本とします。
* 市況動向等によっては安定運用への切り替えを速やかに行なうことができない場合があります。
* 基準価額が90営業日連続して一定水準(3000円)以下となり安定運用に切り替えた場合には繰上償還します。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。