有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2024/02/14-2024/08/13)
(1)【投資方針】
①フード・イノベーション厳選株式マザーファンドへの投資を通じて、実質的に以下のような運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
・新興国、日本を含む世界の取引所に上場している株式※から、主として食糧生産、食生活の変化を捉え高い成長が期待される企業の株式に厳選して投資を行います。
・企業の成長見通しや株価の割安度、ESG評価等の分析・評価を行い、銘柄選択を行います。
※本項において、不動産投資信託(REIT)も含みます。
②実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
③フード・イノベーション厳選株式マザーファンドの組入比率は、原則として高位を保ちます。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
⑤デリバティブ取引(法人税法第61条の5で定めるものをいいます。)は、信託財産の資産または負債にかかる価格変動、金利変動および為替変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。
⑥外国為替予約取引は、信託財産の資産または負債にかかる為替変動により生じるリスクを減じる目的以外には利用しません。



①フード・イノベーション厳選株式マザーファンドへの投資を通じて、実質的に以下のような運用を行い、信託財産の中長期的な成長を目指します。
・新興国、日本を含む世界の取引所に上場している株式※から、主として食糧生産、食生活の変化を捉え高い成長が期待される企業の株式に厳選して投資を行います。
・企業の成長見通しや株価の割安度、ESG評価等の分析・評価を行い、銘柄選択を行います。
※本項において、不動産投資信託(REIT)も含みます。
②実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
③フード・イノベーション厳選株式マザーファンドの組入比率は、原則として高位を保ちます。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
⑤デリバティブ取引(法人税法第61条の5で定めるものをいいます。)は、信託財産の資産または負債にかかる価格変動、金利変動および為替変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。
⑥外国為替予約取引は、信託財産の資産または負債にかかる為替変動により生じるリスクを減じる目的以外には利用しません。


