半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年2月13日-令和2年12月11日)

【提出】
2020/11/12 9:19
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目当中間計算期間末
2020年 8月12日現在
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額10,000,000円
期中追加設定元本額9,221,588円
期中一部解約元本額4,242,225円
2.中間計算期間の末日における受益権の総数14,979,363口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額1,793,510円
4.一口当たり純資産額0.8803円
(一万口当たり純資産額)(8,803円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目当中間計算期間末
2020年 8月12日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権
短期で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(参考情報)
当ファンドは、「S&P500インデックス・マザーファンド」受益証券及び「S&P米国REITインデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、同マザーファンドの状況は次のとおりであります。
「S&P500インデックス・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
2020年 8月12日現在
金額(円)
資産の部
流動資産
預金163,036,593
コール・ローン9,952,212
株式4,216,869,591
投資証券114,971,319
派生商品評価勘定13,104,646
未収配当金3,529,367
差入委託証拠金64,799,492
流動資産合計4,586,263,220
資産合計4,586,263,220
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定77,140
未払金9,987
未払解約金25,171,944
未払利息7
流動負債合計25,259,078
負債合計25,259,078
純資産の部
元本等
元本3,737,326,267
剰余金
剰余金又は欠損金(△)823,677,875
元本等合計4,561,004,142
純資産合計4,561,004,142
負債純資産合計4,586,263,220

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式、投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算期間末日に知り得る直近の日の主たる取引所の発表する清算値段、又は最終相場に基づいて評価しております。
為替予約取引
原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。
5.その他外貨建取引等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2020年 8月12日現在
1.投資信託財産に係る元本の状況
本書における開示対象ファンドの期首2020年 2月13日
同期首元本額3,154,712,307円
同期中追加設定元本額928,910,503円
同期中一部解約元本額346,296,543円
元本の内訳
農林中金<パートナーズ>つみたてNISA米国株式 S&P5002,247,228,796円
農林中金<パートナーズ>日米6資産分散ファンド(安定運用コース)234,195,968円
農林中金<パートナーズ>日米6資産分散ファンド(資産形成コース)903,225,649円
農林中金<パートナーズ>米国株式S&P500インデックスファンド332,701,500円
NZAM・ベータ S&P50014,587,338円
NZAM・ベータ 米国2資産(株式+REIT)5,387,016円
合計3,737,326,267円
2.本書における開示対象ファンドの中間計算期間の末日における受益権の総数3,737,326,267口
3.一口当たり純資産額1.2204円
(一万口当たり純資産額)(12,204円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2020年 8月12日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法株式
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
投資証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
先物取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
為替予約取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権
短期で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(株式関連)
(2020年 8月12日現在)
(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建199,815,819-212,920,46513,104,646
合計199,815,819-212,920,46513,104,646

(注)時価の算定方法
1.先物取引の時価評価については、原則として計算日に知り得る直近の日の主たる取引所の発表する清算値段、又は最終相場に基づいて評価しております。
2.先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額は含んでおりません。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。
(通貨関連)
(2020年 8月12日現在)
(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
米ドル21,000,000-21,077,140△77,140
合計21,000,000-21,077,140△77,140

(注)時価の算定方法
1.対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該仲値で評価しております。
②為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち受渡日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合には、発表されているもので為替予約の受渡日に最も近い先物相場の仲値で評価しております。
2.対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。
「S&P米国REITインデックス・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
2020年 8月12日現在
金額(円)
資産の部
流動資産
預金16,400,339
コール・ローン3,599,119
投資証券1,400,727,275
未収入金36,870,341
未収配当金1,007,428
流動資産合計1,458,604,502
資産合計1,458,604,502
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定139,587
未払解約金38,020,000
未払利息2
流動負債合計38,159,589
負債合計38,159,589
純資産の部
元本等
元本1,262,389,763
剰余金
剰余金又は欠損金(△)158,055,150
元本等合計1,420,444,913
純資産合計1,420,444,913
負債純資産合計1,458,604,502

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。
5.その他外貨建取引等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2020年 8月12日現在
1.投資信託財産に係る元本の状況
本書における開示対象ファンドの期首2020年 2月13日
同期首元本額854,479,013円
同期中追加設定元本額684,065,562円
同期中一部解約元本額276,154,812円
元本の内訳
農林中金<パートナーズ>日米6資産分散ファンド(安定運用コース)256,288,738円
農林中金<パートナーズ>日米6資産分散ファンド(資産形成コース)986,592,684円
NZAM・ベータ 米国2資産(株式+REIT)5,853,209円
NZAM・ベータ 米国REIT13,655,132円
合計1,262,389,763円
2.本書における開示対象ファンドの中間計算期間の末日における受益権の総数1,262,389,763口
3.一口当たり純資産額1.1252円
(一万口当たり純資産額)(11,252円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2020年 8月12日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法投資証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
為替予約取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権
短期で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(通貨関連)
(2020年 8月12日現在)
(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
米ドル38,000,000-38,139,587△139,587
合計38,000,000-38,139,587△139,587

(注)時価の算定方法
1.対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該仲値で評価しております。
②為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち受渡日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合には、発表されているもので為替予約の受渡日に最も近い先物相場の仲値で評価しております。
2.対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。

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