半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和3年12月14日-令和4年12月12日)

【提出】
2022/09/13 9:14
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
2021年12月13日現在
当中間計算期間末
2022年 6月13日現在
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額21,595,264円96,366,933円
期中追加設定元本額107,660,272円110,794,612円
期中一部解約元本額32,888,603円63,315,472円
2.中間計算期間の末日における受益権の総数96,366,933口143,846,073口
3.一口当たり純資産額1.3467円1.3444円
(一万口当たり純資産額)(13,467円)(13,444円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目前計算期間末
2021年12月13日現在
当中間計算期間末
2022年 6月13日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権
短期で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(参考情報)
当ファンドは、「S&P500インデックス・マザーファンド」受益証券及び「S&P米国REITインデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、同マザーファンドの状況は次のとおりであります。
「S&P500インデックス・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
2021年12月13日現在2022年 6月13日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金232,683,328676,409,955
コール・ローン82,111,98293,158,402
株式12,102,949,40216,190,400,812
投資証券315,859,345454,978,558
派生商品評価勘定14,237,383436,317
未収配当金8,940,51015,761,876
差入委託証拠金228,843,268255,917,939
流動資産合計12,985,625,21817,687,063,859
資産合計12,985,625,21817,687,063,859
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-26,166,375
未払解約金6,845,1264,214,407
未払利息22141
流動負債合計6,845,14830,380,923
負債合計6,845,14830,380,923
純資産の部
元本等
元本6,962,687,9269,559,035,844
剰余金
剰余金又は欠損金(△)6,016,092,1448,097,647,092
元本等合計12,978,780,07017,656,682,936
純資産合計12,978,780,07017,656,682,936
負債純資産合計12,985,625,21817,687,063,859

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式、投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算期間末日に知り得る直近の日の主たる取引所の発表する清算値段、又は最終相場に基づいて評価しております。
為替予約取引
原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。
5.その他外貨建取引等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2021年12月13日現在2022年 6月13日現在
1.投資信託財産に係る元本の状況
本書における開示対象ファンドの期首2020年12月12日2021年12月14日
同期首元本額4,085,533,041円6,962,687,926円
同期中追加設定元本額3,485,108,664円3,265,706,557円
同期中一部解約元本額607,953,779円669,358,639円
元本の内訳
農林中金<パートナーズ>つみたてNISA米国株式 S&P5002,975,117,458円3,685,775,208円
農林中金<パートナーズ>日米6資産分散ファンド(安定運用コース)271,668,221円283,060,341円
農林中金<パートナーズ>日米6資産分散ファンド(資産形成コース)1,416,419,719円1,693,484,475円
農林中金<パートナーズ>米国株式S&P500インデックスファンド2,199,371,154円3,759,089,056円
NZAM・ベータ S&P50065,172,063円85,619,019円
NZAM・ベータ 米国2資産(株式+REIT)34,939,311円52,007,745円
合計6,962,687,926円9,559,035,844円
2.本書における開示対象ファンドの中間計算期間の末日における受益権の総数6,962,687,926口9,559,035,844口
3.一口当たり純資産額1.8640円1.8471円
(一万口当たり純資産額)(18,640円)(18,471円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2021年12月13日現在2022年 6月13日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法株式
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
投資証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
先物取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
為替予約取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権
短期で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(株式関連)
(2021年12月13日現在)
(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建520,786,160-534,981,16014,195,000
合計520,786,160-534,981,16014,195,000

(2022年 6月13日現在)
(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建973,582,875-947,457,000△26,125,875
合計973,582,875-947,457,000△26,125,875

(注)時価の算定方法
1.先物取引の時価評価については、原則として計算日に知り得る直近の日の主たる取引所の発表する清算値段、又は最終相場に基づいて評価しております。
2.先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額は含んでおりません。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。
(通貨関連)
(2021年12月13日現在)
(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建
米ドル61,900,000-61,942,38342,383
合計61,900,000-61,942,38342,383

(注)時価の算定方法
1.対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該仲値で評価しております。
②為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち受渡日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合には、発表されているもので為替予約の受渡日に最も近い先物相場の仲値で評価しております。
2.対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。
(2022年 6月13日現在)
(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建
米ドル66,900,000-67,295,817395,817
合計66,900,000-67,295,817395,817

(注)時価の算定方法
1.対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該仲値で評価しております。
②為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち受渡日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合には、発表されているもので為替予約の受渡日に最も近い先物相場の仲値で評価しております。
2.対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
3.上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。
「S&P米国REITインデックス・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
2021年12月13日現在2022年 6月13日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金39,254,36133,433,243
コール・ローン7,285,41811,839,724
株式-29,533,788
投資証券3,197,415,9063,777,732,156
派生商品評価勘定411-
未収配当金3,651,6464,853,091
流動資産合計3,247,607,7423,857,392,002
資産合計3,247,607,7423,857,392,002
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-7,100
未払金-1,398,757
未払解約金253,9631,893,335
未払利息217
流動負債合計253,9653,299,209
負債合計253,9653,299,209
純資産の部
元本等
元本1,875,065,4842,209,742,932
剰余金
剰余金又は欠損金(△)1,372,288,2931,644,349,861
元本等合計3,247,353,7773,854,092,793
純資産合計3,247,353,7773,854,092,793
負債純資産合計3,247,607,7423,857,392,002

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式、投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
4.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。
5.その他外貨建取引等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目2021年12月13日現在2022年 6月13日現在
1.投資信託財産に係る元本の状況
本書における開示対象ファンドの期首2020年12月12日2021年12月14日
同期首元本額1,367,613,210円1,875,065,484円
同期中追加設定元本額802,730,289円670,105,293円
同期中一部解約元本額295,278,015円335,427,845円
元本の内訳
農林中金<パートナーズ>日米6資産分散ファンド(安定運用コース)288,734,776円301,729,179円
農林中金<パートナーズ>日米6資産分散ファンド(資産形成コース)1,503,776,540円1,799,699,722円
NZAM・ベータ 米国2資産(株式+REIT)37,274,819円55,729,514円
NZAM・ベータ 米国REIT45,279,349円52,584,517円
合計1,875,065,484円2,209,742,932円
2.本書における開示対象ファンドの中間計算期間の末日における受益権の総数1,875,065,484口2,209,742,932口
3.一口当たり純資産額1.7319円1.7441円
(一万口当たり純資産額)(17,319円)(17,441円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目2021年12月13日現在2022年 6月13日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法投資証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
為替予約取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権
短期で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
株式
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
投資証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
為替予約取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権
短期で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(通貨関連)
(2021年12月13日現在)
(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建
米ドル600,000-600,411411
合計600,000-600,411411

(注)時価の算定方法
1.対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該仲値で評価しております。
②為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち受渡日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合には、発表されているもので為替予約の受渡日に最も近い先物相場の仲値で評価しております。
2.対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。
(2022年 6月13日現在)
(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建
米ドル1,200,000-1,207,100△7,100
合計1,200,000-1,207,100△7,100

(注)時価の算定方法
1.対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該仲値で評価しております。
②為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち受渡日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合には、発表されているもので為替予約の受渡日に最も近い先物相場の仲値で評価しております。
2.対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
3.上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはありません。

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