有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第1期自2020年3月30日至2021年3月29日
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額474,486,922
剰余金増加額又は欠損金減少額2,383,692,818
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額2,383,692,818
剰余金減少額又は欠損金増加額1,599,163,892
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額1,599,163,892
分配金※3-
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,036,145,873
2021/06/22 9:12
#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高15,17411,49537413,85014,22540,895
当期変動額
剰余金の配当---△12,669△12,669△12,669
当期純利益---11,87011,87011,870
当期変動額
剰余金の配当--△12,669
当期純利益--11,870
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537413,85014,22540,895当期変動額剰余金の配当---△12,669△12,669△12,669当期純利益---11,87011,87011,870株主資本以外の項目の当期変動額(純額)------当期変動額合計---△798△798△798当期末残高15,17411,49537413,05213,42640,096評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価
2021/06/22 9:12
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 配当金支払額
決議株式の種類剰余金の配当の総額(百万円)1株当たり配当額(円)基準日効力発生日
2018年6月25日定時株主総会普通株式12,6694,8572018年3月31日2018年6月26日
e border="1" style="width:487.9pt;margin-left:17.0pt;border-collapse:collapse;border:none">決議株式の種類剰余金の配当の総額(百万円)1株当たり
配当額(円)基準日効力発生日2018年6月25日
2021/06/22 9:12
#4 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第1期 自 2020年3月30日 至 2021年3月29日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。(2)為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第1期 2021年3月29日現在1.※1期首元本額100,000,000円期中追加設定元本額2,688,618,250円期中一部解約元本額2,247,274,009円2.計算期間末日における受益権の総数541,344,241口
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第1期 自 2020年3月30日 至 2021年3月29日
1.※1投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用831,858円
2.※2その他費用デリバティブ取引に係る証拠金利息等であります。
3.※3分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(251,629,164円)、投資信託約款に規定される収益調整金(784,599,213円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は1,036,228,377円(1万口当たり19,141.76円)であり、分配を行っておりません。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第1期 自 2020年3月30日 至 2021年3月29日1.※1投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用831,858円2.※2その他費用デリバティブ取引に係る証拠金利息等であります。3.※3分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(251,629,164円)、投資信託約款に規定される収益調整金(784,599,213円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は1,036,228,377円(1万口当たり19,141.76円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第1期 自 2020年3月30日 至 2021年3月29日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて金銭債権及び金銭債務等に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 投資信託約款の運用の基本方針に規定する投資成果を得ることを目的として、当該規定に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における株価指数先物取引を利用しております。また、外貨建資産について為替変動リスクを回避すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第1期 2021年3月29日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第1期 2021年3月29日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△20,739合計△20,739e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">1. 株式関連第1期 2021年3月29日 現在種 類契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)1年超市場取引株価指数先物取引買 建4,749,774,565-4,823,017,27273,242,707合計4,749,774,565-4,823,017,27273,242,707e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。また契約額等及び時価の邦貨換算は計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2. 通貨関連第1期 2021年3月29日 現在種 類契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建1,031,623,029-1,053,492,048△21,869,019アメリカ・ドル1,031,623,029-1,053,492,048△21,869,019合計1,031,623,029-1,053,492,048△21,869,019e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第1期 自 2020年3月30日 至 2021年3月29日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第1期 2021年3月29日現在1口当たり純資産額2.9140円(1万口当たり純資産額)(29,140円)
2021/06/22 9:12
#5 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2019年3月31日)当事業年度 (2020年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,4892,741有価証券55422,167前払費用214205未収委託者報酬11,46810,847未収収益9863その他5662流動資産計40,88236,088固定資産有形固定資産※1206※1217建物107器具備品195209無形固定資産2,8212,362ソフトウェア2,8042,028ソフトウェア仮勘定17333投資その他の資産12,79915,844投資有価証券8,4939,153関係会社株式1,8363,972出資金183183長期差入保証金1,0701,069繰延税金資産1,1831,431その他3133固定資産計15,82718,424資産合計56,70954,512
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金13,05211,749
利益剰余金合計13,42612,123
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2019年3月31日)当事業年度 (2020年3月31日)負債の部流動負債預り金7569未払金8,5487,573未払収益分配金1514未払償還金4039未払手数料4,6103,988その他未払金※23,882※23,530未払費用3,7353,830未払法人税等726656未払消費税等255590賞与引当金725688その他25流動負債計14,07013,414固定負債退職給付引当金2,3892,574役員退職慰労引当金10388その他25固定負債計2,4962,667負債合計16,56716,082純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,05211,749利益剰余金合計13,42612,123株主資本合計40,09638,793評価・換算差額等その他有価証券評価差額金46△363評価・換算差額等合計46△363純資産合計40,14238,430負債・純資産合計56,70954,512
2021/06/22 9:12
#6 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券ダイワ・マネーポートフォリオ・マザーファンド209,466,367209,969,086親投資信託受益証券 合計209,969,086合計209,969,086親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表「注記表(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ・マネーポートフォリオ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・マネーポートフォリオ・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※195,261,399,141
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)224,901,130
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2021年3月29日現在金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン96,534,376,271流動資産合計96,534,376,271資産合計96,534,376,271負債の部流動負債未払解約金1,048,076,000流動負債合計1,048,076,000負債合計1,048,076,000純資産の部元本等元本※195,261,399,141剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)224,901,130元本等合計95,486,300,271純資産合計95,486,300,271負債純資産合計96,534,376,271e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)自 2020年3月30日 至 2021年3月29日該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2021年3月29日現在1.※1期首2020年3月30日期首元本額65,664,818,018円期中追加設定元本額108,621,157,404円期中一部解約元本額79,024,576,281円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ米ドル・ブルファンド(適格機関投資家専用)4,673,891,654円ダイワ米ドル・ベアファンド(適格機関投資家専用)11,434,033,608円ダイワ・マネーポートフォリオ(FOFs用)(適格機関投資家専用)1,089,639円ダイワJリートベア・ファンド(適格機関投資家専用)1,215,141,541円米国国債プラス日本株式ファンド2021-01(部分為替ヘッジあり/適格機関投資家専用)1,481,444,530円ダイワ/バリュー・パートナーズ チャイナ・ヘルスケア・フォーカス9,976円通貨選択型 米国リート・αクワトロ(毎月分配型)159,141円通貨選択型アメリカン・エクイティ・αクワトロ(毎月分配型)159,141円オール・マーケット・インカム戦略(資産成長重視コース)9,963円オール・マーケット・インカム戦略(奇数月定額分配コース)9,963円オール・マーケット・インカム戦略(奇数月定率分配コース)9,963円オール・マーケット・インカム戦略(予想分配金提示型コース)9,963円NYダウ・トリプル・レバレッジ209,466,367円世界セレクティブ株式オープン(為替ヘッジあり/年1回決算型)998円世界セレクティブ株式オープン(為替ヘッジあり/年2回決算型)998円FANG+ブルベア・マネーポートフォリオ992,420円ポーレン米国グロース株式ファンド(資産成長型)998円トレンド・キャッチ戦略ファンド9,977円AHLターゲットリスク・ライト戦略ファンド(適格機関投資家専用)8,116,208,656円ダイワユーロベア・ファンド2(2倍、非リバランス型)(適格機関投資家専用)65,997,321,556円ダイワユーロベア・ファンド(2倍、非リバランス型)(適格機関投資家専用)678,323,111円ダイワ米ドルベア・ファンド(2倍、非リバランス型)(適格機関投資家専用)1,448,805,517円ダイワJGBベア・ファンドⅡ(適格機関投資家専用)698,325円ダイワ/ロジャーズ国際コモディティ™・ファンド2,417,017円ダイワ/フィデリティ・アジア・ハイ・イールド債券ファンド(通貨選択型)日本円・コース(毎月分配型)998円ダイワ/フィデリティ・アジア・ハイ・イールド債券ファンド(通貨選択型)ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)998円ダイワ/フィデリティ・アジア・ハイ・イールド債券ファンド(通貨選択型)アジア通貨・コース(毎月分配型)998円ダイワ豪ドル建て高利回り証券α(毎月分配型)9,949円ダイワ米国国債7-10年ラダー型ファンド・マネーポートフォリオ - USトライアングル -997,374円ダイワ豪ドル建て高利回り証券ファンド -予想分配金提示型-173,802円計95,261,399,141円2.期末日における受益権の総数95,261,399,141口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2020年3月30日 至 2021年3月29日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、信用リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2021年3月29日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)2021年3月29日現在該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2021年3月29日現在該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2021年3月29日現在1口当たり純資産額1.0024円(1万口当たり純資産額)(10,024円)附属明細表
2021/06/22 9:12

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