ロボット・テクノロジー関連株ファンド-ロボテックー…

第1期
資料
Link
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年6月25日-令和2年9月14日)
【閲覧】

個別

2020年9月14日
18万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書
2020/12/07 9:47
#2 投資リスク(連結)
額変動リスク
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、株式など値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。
投資信託は預貯金とは異なります。
2020/12/07 9:47
#3 投資対象(連結)
ロ.約束手形
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2020/12/07 9:47
#4 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 2020年6月25日 至 2020年9月14日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)特定期間当ファンドの当特定期間は、2020年6月25日から2020年9月14日までとなっております。(2)特定期間末日2020年9月13日が休日のため、当特定期間末日を2020年9月14日としております。このため、当特定期間は82日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分当 期 2020年9月14日現在1.※1期首元本額1,000,000円期中追加設定元本額72,750,978円期中一部解約元本額9,056,173円2.特定期間末日における受益権の総数64,694,805口
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分当 期 自 2020年6月25日 至 2020年9月14日
※1分配金の計算過程(自2020年6月25日 至2020年7月13日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(49,343円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は49,343円(1万口当たり493.43円)であり、分配を行っておりません。
(自2020年7月14日 至2020年8月13日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(1,275,860円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,630,898円)及び分配準備積立金(47,449円)より分配対象額は3,954,207円(1万口当たり1,146.12円)であり、うち345,009円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
(自2020年8月14日 至2020年9月14日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(4,774,019円)及び分配準備積立金(834,262円)より分配対象額は5,608,281円(1万口当たり866.88円)であり、うち646,948円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分当 期 自 2020年6月25日 至 2020年9月14日※1分配金の計算過程(自2020年6月25日 至2020年7月13日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(49,343円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は49,343円(1万口当たり493.43円)であり、分配を行っておりません。(自2020年7月14日 至2020年8月13日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(1,275,860円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,630,898円)及び分配準備積立金(47,449円)より分配対象額は3,954,207円(1万口当たり1,146.12円)であり、うち345,009円(1万口当たり100円)を分配金額としております。(自2020年8月14日 至2020年9月14日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(4,774,019円)及び分配準備積立金(834,262円)より分配対象額は5,608,281円(1万口当たり866.88円)であり、うち646,948円(1万口当たり100円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期自 2020年6月25日至 2020年9月14日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期
2020/12/07 9:47
#5 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:190.0mm;margin-left:5.4pt;border-collapse:collapse">(1) 貸借対照表(単位:円)2019年8月13日現在2020年2月13日現在資産の部流動資産預金904,385,6502,188,090,690金銭信託86,580142,307コール・ローン2,870,197,3753,797,904,510株式294,184,257,240272,649,984,354派生商品評価勘定-770,900未収入金1,638,895,935268,309,387未収配当金126,585,62369,494,611流動資産合計299,724,408,403278,974,696,759資産合計299,724,408,403278,974,696,759負債の部流動負債派生商品評価勘定-739,647未払金527,143,398411,886,548未払解約金800,000,000520,000,000その他未払費用114,543-流動負債合計1,327,257,941932,626,195負債合計1,327,257,941932,626,195純資産の部元本等元本267,501,155,254193,178,678,872剰余金剰余金又は欠損金(△)30,895,995,20884,863,391,692元本等合計298,397,150,462278,042,070,564純資産合計298,397,150,462278,042,070,564負債純資産合計299,724,408,403278,974,696,759e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法組入有価証券(株式)については移動平均法に基づき、以下のとおり、原則として時価で評価しております。
① 金融商品取引所等に上場されている有価証券金融商品取引所等に上場されている有価証券は原則として、金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合は、当該金融商品取引所等における直近の最終相場もしくは当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。② 金融商品取引所等に上場されていない有価証券当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。③ 時価が入手できなかった有価証券適正な評価額を入手できなかった場合、又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、原則として計算期間末日において、為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は当該仲値、仲値が発表されていない場合には、発表されている先物相場のうち受渡日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
e border="0" style="border-collapse:collapse">1.有価証券の評価基準及び評価方法組入有価証券(株式)については移動平均法に基づき、以下のとおり、原則として時価で評価しております。① 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は原則として、金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合は、当該金融商品取引所等における直近の最終相場もしくは当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
2020/12/07 9:47

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。