有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- ③ 反対受益者の受益権買取請求の不適用2023/12/06 9:08
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
④ 運用報告書 - #2 投資リスク(連結)
- 額変動リスク2023/12/06 9:08
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、株式など値動きのある証券(外国証券には為替リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。
投資信託は預貯金とは異なります。 - #3 投資対象(連結)
- ロ.約束手形2023/12/06 9:08
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #4 注記表(連結)
- e border="0" style="border-collapse:collapse">
区分 前期 2023年3月13日現在 当期 2023年9月13日現在 1. ※1 期首元本額 1,727,308,367円 1,533,238,076円 期中追加設定元本額 52,458,008円 86,292,575円 期中一部解約元本額 246,528,299円 286,747,049円 2. 特定期間末日における受益権の総数 1,533,238,076口 1,332,783,602口 (損益及び剰余金計算書に関する注記)3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は55,206,395円であります。 ――――――
e border="0" style="border-collapse:collapse">区分 前期 自2022年9月14日 至2023年3月13日 当期自2023年3月14日至2023年9月13日 ※1 分配金の計算過程 (自2022年9月14日至2022年10月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(244,679,303円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は244,679,303円(1万口当たり1,424.52円)であり、分配を行っておりません。 (自2023年3月14日至2023年4月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(215,951,557円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は215,951,557円(1万口当たり1,424.52円)であり、うち15,159,622円(1万口当たり100円)を分配金額としております。 (自2022年10月14日至2022年11月14日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(238,288,612円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は238,288,612円(1万口当たり1,424.52円)であり、分配を行っておりません。 (自2023年4月14日至2023年5月15日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(197,087,206円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は197,087,206円(1万口当たり1,324.52円)であり、分配を行っておりません。 (自2022年11月15日至2022年12月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(233,707,255円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は233,707,255円(1万口当たり1,424.52円)であり、分配を行っておりません。 (自2023年5月16日至2023年6月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(64,795,353円)、投資信託約款に規定される収益調整金(183,561,250円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は248,356,603円(1万口当たり1,792.06円)であり、うち27,717,474円(1万口当たり200円)を分配金額としております。 (自2022年12月14日至2023年1月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(230,320,763円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は230,320,763円(1万口当たり1,424.52円)であり、分配を行っておりません。 (自2023年6月14日至2023年7月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(11,170,486円)、投資信託約款に規定される収益調整金(182,040,737円)及び分配準備積立金(35,748,414円)より分配対象額は228,959,637円(1万口当たり1,673.71円)であり、うち13,679,728円(1万口当たり100円)を分配金額としております。 (自2023年1月14日至2023年2月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(226,244,728円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は226,244,728円(1万口当たり1,424.52円)であり、分配を行っておりません。 (自2023年7月14日至2023年8月14日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(180,101,614円)及び分配準備積立金(32,463,179円)より分配対象額は212,564,793円(1万口当たり1,573.71円)であり、うち13,507,198円(1万口当たり100円)を分配金額としております。 (自2023年2月14日至2023年3月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(218,412,536円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は218,412,536円(1万口当たり1,424.52円)であり、分配を行っておりません。 (自2023年8月15日至2023年9月13日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(177,986,953円)及び分配準備積立金(18,427,320円)より分配対象額は196,414,273円(1万口当たり1,473.71円)であり、うち13,327,836円(1万口当たり100円)を分配金額としております。 区分 前期 自2022年9月14日 至2023年3月13日 当期
自2023年3月14日2023/12/06 9:08- #5 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:545.75pt;border-collapse:collapse;margin-left:6.75pt; margin-right:6.75pt">(1) 貸借対照表 (単位:円) 2022年8月15日現在 2023年2月13日現在 資産の部 流動資産 預金 11,768,387,562 9,740,990,901 金銭信託 683,625 671,507 コール・ローン 1,582,152,948 2,962,375,996 株式 268,794,977,540 253,343,908,399 派生商品評価勘定 4,574,000 - 未収入金 - 1,542,056,280 未収配当金 50,953,934 263,791,437 流動資産合計 282,201,729,609 267,853,794,520 資産合計 282,201,729,609 267,853,794,520 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 - 1,581,000 未払金 - 429,745,498 未払解約金 850,000,000 1,950,000,000 その他未払費用 - 53,390 流動負債合計 850,000,000 2,381,379,888 負債合計 850,000,000 2,381,379,888 純資産の部 元本等 元本 128,106,556,944 123,022,602,514 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 153,245,172,665 142,449,812,118 元本等合計 281,351,729,609 265,472,414,632 純資産合計 281,351,729,609 265,472,414,632 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 282,201,729,609 267,853,794,520 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)(2) 注記表
e border="0" style="border-collapse:collapse">1. 有価証券の評価基準及び評価方法 組入有価証券(株式)については移動平均法に基づき、以下のとおり、原則として時価で評価しております。 ① 金融商品取引所等に上場されている有価証券金融商品取引所等に上場されている有価証券は原則として、金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合は、当該金融商品取引所等における直近の最終相場もしくは当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。② 金融商品取引所等に上場されていない有価証券当該有価証券については、原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。③ 時価が入手できなかった有価証券適正な評価額を入手できなかった場合、又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. デリバティブ等の評価基準及び評価方法 為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、原則として計算期間末日において、為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は当該仲値、仲値が発表されていない場合には、発表されている先物相場のうち受渡日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 組入有価証券(株式)については移動平均法に基づき、以下のとおり、原則として時価で評価しております。 ① 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は原則として、金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。計算期間末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合は、当該金融商品取引所等における直近の最終相場もしくは当該金融商品取引所等における計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。2023/12/06 9:08IRBANK 採用情報
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