半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和3年4月27日-令和4年4月25日)

【提出】
2022/01/18 9:22
【資料】
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【項目】
18項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間 自 2021年4月27日 至 2021年10月26日
有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末 2021年4月26日現在当中間計算期間末 2021年10月26日現在
1.※1期首元本額10,000,000円187,985,796円
期中追加設定元本額187,985,796円578,979円
期中一部解約元本額10,000,000円915,933円
2.中間計算期間末日における受益権の総数187,985,796口187,648,842口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間 自 2020年7月31日 至 2021年1月30日当中間計算期間 自 2021年4月27日 至 2021年10月26日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末 2021年10月26日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末 2021年4月26日現在当中間計算期間末 2021年10月26日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末 2021年4月26日現在当中間計算期間末 2021年10月26日現在
1口当たり純資産額1.1115円1.1265円
(1万口当たり純資産額)(11,115円)(11,265円)

(参考)
当ファンドは、「アンカーMFGグローバル株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。 また、当ファンドは、「ダイワ・マネーポートフォリオ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、同ファンドの状況及び当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。


「アンカーMFGグローバル株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
ファンドの経理状況
(1) 当ファンドは私募の形をとっておりますが、第1期計算期間(2020年8月3日から2021年4月1日まで)について、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に掲記される科目その他の事項の金額については、円単位で表示しております。
(2) ファンドの計算期間は原則として毎年4月2日から翌年4月1日となっておりますが、第1期計算期間は約款第36条により、2020年8月3日から2021年4月1日までとなっております。
(3) 当ファンドは、第1期計算期間(2020年8月3日から2021年4月1日まで)の財務諸表について、東陽監査法人による監査を受けております。

1財務諸表
アンカーMFGグローバル株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
(1)貸借対照表


(2)損益及び剰余金計算書

(3) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
期別
項目
第1期計算期間
自2020年8月3日
至2021年4月1日
1. 有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2. デリバティブの評価基準及び評価方法

3. 収益及び費用の計上基準
外国為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、計算期間末日において、わが国における対顧客先物相場の仲値を適用して計算しております。ただし、為替予約取引のうち対顧客先物相場が発表されていない通貨については、対顧客相場の仲値によって計算しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
為替差損益
約定日基準で計上しております。
4. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づいて処理しております。
計算期間の取扱い
当ファンドの計算期間は、2020年8月3日(設定日)から2021年4月1日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
期別
項目
第1期計算期間末
2021年4月1日現在
1. 受益権の総数
2. 1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)
598,589,271口
1.0750円
(10,750円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第1期計算期間
自2020年8月3日
至2021年4月1日
1. 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
ノーザン・トラスト・グローバル・インベストメンツ・グループでは、グループ内の運用委託報酬を包括的に定めた取り決めを結んでおりますが、当該取り決めに基づく運用委託報酬を含めた費用はファンド単位ではなく会社単位で計算されております。
そのため、当ファンドに限定した運用委託報酬額の計算は困難なため、金額の記載を行っておりません。
2. 分配金の計算過程
計算期間末に、費用控除後の配当等収益(3,158,740円)、費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(25,341,612円)、収益調整金(16,390,754円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は44,891,106円(1万口当たり749円)となりますが、分配を行いませんでした。

(金融商品に関する注記)
(1) 金融商品の状況に関する事項
第1期計算期間
自2020年8月3日
至2021年4月1日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資ならびにデリバティブ取引を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、親投資信託受益証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載されております。当ファンドはこれらの有価証券の運用により信用リスク、市場リスク(為替変動リスク・価格変動リスク・流動性リスク)に晒されております。
また、当ファンドは、ファンド運用の効率化を図ることを目的として為替予約取引を行っております。為替予約取引に係る主要なリスクは為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変動により損失が発生する信用リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社では、組織規程に基づき、法令等及び投資ガイドライン等の遵守に関する事項を担当するコンプライアンス部と、市場リスク等リスク管理の検証を担当する業務部が設置されております。コンプライアンス部は投資ガイドライン等の遵守状況のモニタリングを行っております。
さらに、リスク管理規程その他の社内規程に基づき、運用リスクに係る状況の把握と同リスクの管理のための方策を決定することを目的として、パフォーマンス検討委員会が設置され、定期的に開催されております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれている場合があります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。


(2)金融商品の時価等に関する事項
第1期計算期間
自2020年8月3日
至2021年4月1日
1.貸借対照表計上額、時価及び差額
金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
2.時価の算定方法
(1) 親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定
デリバティブ取引については、「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
(3) 金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第1期計算期間(自 2020年8月3日 至 2021年4月1日)
種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券65,067,300
合 計65,067,300

(デリバティブ取引に関する注記)

(注)時価の算定方法
(1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①同期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値により評価しております。
②同期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
イ)同期間末日において当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日にもっとも近い前後2つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートにより評価しております。
ロ)同期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い日付で発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
(2) 同期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、同期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはございません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はございません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はございません。

(その他の注記)
元本額の変動
第1期計算期間末
2021年4月1日現在
設定元本額19,980,000
期中追加設定元本額606,302,455
期中一部解約元本額27,693,184
(4)附属明細表
第1 有価証券明細表
①株式
該当事項はございません。
② 株式以外の有価証券
種類銘柄券面総額 (口)評価額備考
親投資信託受益証券アンカーMFG グローバル株式マザーファンド531,595,592681,824,506-

第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はございません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
(3)注記表(デリバティブ取引に関する注記)に注記しており、ここでは省略しております。

〈参考情報〉
当ファンドは、「アンカーMFGグローバル株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
なお、当ファンドの当計算期間末日における同親投資信託の状況は次の通りです。
「アンカーMFGグローバル株式マザーファンド」の状況
以下の記載した情報は監査の対象外であります。
(1) 貸借対照表


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
期別
項目
自 2020年8月3日
至 2021年4月1日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資証券
移動平均法に基づき、以下の通り原則として時価で評価しております。
外国金融商品市場(以下「海外取引所」という)に上場されている株式及び投資証券
原則として海外取引所における計算期間末日に知りうる直近の最終相場で評価しております。
計算期間末日に当該取引所の最終相場がない場合には、当該取引所における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと委託会社が判断した場合には、委託会社が忠実義務に基づき合理的事由をもって認める評価額又は受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって認める評価額により評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法外国為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、開示対象ファンドの計算期間末日において、わが国における対顧客先物相場の仲値を適用して計算しております。ただし、為替予約取引のうち対顧客先物相場が発表されていない通貨については、対顧客相場の仲値によって計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づいて処理しております。



(貸借対照表に関する注記)
2021年4月1日現在
1.受益権の総数34,969,708,786 口
2.1口当たり純資産額1.2826 円
(1万口当たり純資産額12,826 円)

(金融商品に関する注記)
(1) 金融商品の状況に関する事項
自 2020年8月3日
至 2021年4月1日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資ならびにデリバティブ取引を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金融債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(3)附属明細表」に記載されております。当ファンドはこれらの有価証券の運用により信用リスク、市場リスク(為替変動リスク・金利変動リスク・価格変動リスク・流動性リスク)に晒されております。
また、当ファンドは、ファンド運用の効率化を図ることを目的として為替予約取引を行っております。為替予約取引に係る主要なリスクは為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変動により損失が発生する信用リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社では、組織規程に基づき、法令等及び投資ガイドライン等の遵守に関する事項を担当するコンプライアンス部と、市場リスク等リスク管理の検証を担当する業務部が設置されております。コンプライアンス部は投資ガイドライン等の遵守状況のモニタリングを行っております。
さらに、リスク管理規程その他の社内規程に基づき、運用リスクに係る状況の把握と同リスクの管理のための方策を決定することを目的として、パフォーマンス検討委員会が設置され、定期的に開催されております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれている場合があります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。


(2)金融商品の時価等に関する事項
自 2020年8月3日
至 2021年4月1日
1.貸借対照表計上額、時価及び差額
金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
2.時価の算定方法
(1) 株式、投資証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定
該当事項はございません。
(3) 金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
(自 2020年8月3日 至 2021年4月1日)
種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
株 式3,032,934,557
投資証券69,129,111
合 計3,102,063,668


(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はございません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はございません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はございません。
(その他の注記)
本書における開示対象ファンドの計算期間における元本額の変動
2021年4月1日現在
期首元本額:18,378,196,661円
期中追加設定元本額:17,134,536,078円
期中一部解約元本額:543,023,953円
期末元本額:34,969,708,786円
元本の内訳:*
アンカーMFGグローバル株式ファンド(分配型)(適格機関投資家専用)2,007,117,689円
アンカーMFGグローバル株式ファンド(為替ヘッジなし)
(適格機関投資家専用)
32,430,995,505 円
アンカーMFGグローバル株式ファンド(為替ヘッジあり)
(適格機関投資家専用)
531,595,592円

*当該親投資信託の受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本であります。

(3)附属明細表
第1 有価証券明細表
① 株式

② 株式以外の有価証券

有価証券明細表注記
1. 通貨種類毎の計欄の( )内は、邦貨換算額であります。
2. 小計・合計金額欄の( )内は、外貨建有価証券に係るもので、内書であります。
3. 比率は左より組入時価の純資産に対する比率及び各計欄の合計金額に対する比率であります。
4. 外貨建有価証券の内訳

第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はございません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はございません。

「ダイワ・マネーポートフォリオ・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2021年4月26日現在2021年10月26日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン90,731,265,67992,077,970,347
流動資産合計90,731,265,67992,077,970,347
資産合計90,731,265,67992,077,970,347
負債の部
流動負債
未払解約金-1,781,780,000
流動負債合計-1,781,780,000
負債合計-1,781,780,000
純資産の部
元本等
元本※190,519,106,34990,100,442,461
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)212,159,330195,747,886
元本等合計90,731,265,67990,296,190,347
純資産合計90,731,265,67990,296,190,347
負債純資産合計90,731,265,67992,077,970,347

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
自 2021年4月27日 至 2021年10月26日
該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2021年4月26日現在2021年10月26日現在
1.※1期首2020年7月31日2021年4月27日
期首元本額71,585,982,278円90,519,106,349円
期中追加設定元本額88,762,518,640円23,171,845,680円
期中一部解約元本額69,829,394,569円23,590,509,568円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ米ドル・ブルファンド(適格機関投資家専用)732,993,809円732,512,476円
ダイワ米ドル・ベアファンド(適格機関投資家専用)11,434,033,608円9,727,670,751円
ダイワ・マネーポートフォリオ(FOFs用)(適格機関投資家専用)1,089,639円1,089,639円
ダイワJリートベア・ファンド(適格機関投資家専用)466,937,231円1,135,439,591円
米国国債プラス日本株式ファンド2021-01(部分為替ヘッジあり/適格機関投資家専用)979,648,348円61,421円
米国国債プラス日本株式ファンド2021-07(部分為替ヘッジあり/適格機関投資家専用)-円990,361,773円
ダイワ/バリュー・パートナーズ チャイナ・ヘルスケア・フォーカス9,976円9,976円
通貨選択型 米国リート・αクワトロ(毎月分配型)159,141円159,141円
通貨選択型アメリカン・エクイティ・αクワトロ(毎月分配型)159,141円159,141円
オール・マーケット・インカム戦略(資産成長重視コース)9,963円9,963円
オール・マーケット・インカム戦略(奇数月定額分配コース)9,963円9,963円
オール・マーケット・インカム戦略(奇数月定率分配コース)9,963円9,963円
オール・マーケット・インカム戦略(予想分配金提示型コース)9,963円9,963円
NYダウ・トリプル・レバレッジ409,007,423円409,007,423円
世界セレクティブ株式オープン(為替ヘッジあり/年1回決算型)998円998円
世界セレクティブ株式オープン(為替ヘッジあり/年2回決算型)998円998円
FANG+ブルベア・マネーポートフォリオ992,420円992,420円
ポーレン米国グロース株式ファンド(資産成長型)998円998円
トレンド・キャッチ戦略ファンド9,977円9,977円
AHLターゲットリスク・ライト戦略ファンド(適格機関投資家専用)8,357,852,875円8,871,272,012円
ダイワユーロベア・ファンド2(2倍、非リバランス型)(適格機関投資家専用)65,997,321,556円62,311,768,988円
ダイワユーロベア・ファンド(2倍、非リバランス型)(適格機関投資家専用)678,323,111円623,409,468円
ダイワ米ドルベア・ファンド(2倍、非リバランス型)(適格機関投資家専用)1,456,225,787円1,311,331,897円
ダイワJGBベア・ファンドⅡ(適格機関投資家専用)698,325円3,981,542,385円
ダイワ/ロジャーズ国際コモディティ™・ファンド2,417,017円2,417,017円
ダイワ/フィデリティ・アジア・ハイ・イールド債券ファンド(通貨選択型)日本円・コース(毎月分配型)998円998円
ダイワ/フィデリティ・アジア・ハイ・イールド債券ファンド(通貨選択型)ブラジル・レアル・コース(毎月分配型)998円998円
ダイワ/フィデリティ・アジア・ハイ・イールド債券ファンド(通貨選択型)アジア通貨・コース(毎月分配型)998円998円
ダイワ豪ドル建て高利回り証券α(毎月分配型)9,949円9,949円
ダイワ米国国債7-10年ラダー型ファンド・マネーポートフォリオ - USトライアングル -997,374円997,374円
ダイワ豪ドル建て高利回り証券ファンド -予想分配金提示型-173,802円173,802円
90,519,106,349円90,100,442,461円
2.期末日における受益権の総数90,519,106,349口90,100,442,461口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2021年10月26日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2021年4月26日現在2021年10月26日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2021年4月26日現在2021年10月26日現在
1口当たり純資産額1.0023円1.0022円
(1万口当たり純資産額)(10,023円)(10,022円)

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フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。