有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2021年11月30日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2022/02/10 9:11
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 26 1,423,958,821,203 追加型株式投資信託 826 15,691,923,686,048 単位型公社債投資信託 28 60,158,467,127 単位型株式投資信託 218 1,311,798,129,058 合計 1,098 18,487,839,103,436 - #2 分配方針(連結)
- (1) 信託期間中の収益分配は、(2)に掲げる収益分配可能額の範囲内で、上記①収益分配方針にしたがって行います。2022/02/10 9:11
(2) 収益分配可能額は、毎計算期間の末日において、約款第40条、第41条第1項および第3項の規定による支出金控除後、収益分配前の信託財産の純資産総額に応じ、次の1.2.に掲げる額とします。
1. 当該純資産総額が、当該元本額以上の場合には、当該元本超過額、または、信託財産に属する配当等収益(配当金、利子、貸付有価証券にかかる品貸料およびこれらに類する収益から支払利息を控除した額をいいます。以下同じ。)から約款第40条、第41条第1項および第3項に規定する支出金ならびに計算期間中の一部解約にかかる配当等収益に相当する額を控除した額のいずれか多い額 - #3 投資リスク(連結)
- ・収益分配は、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および売買益(評価益を含みます。))を超えて行われる場合があります。したがって、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。2022/02/10 9:11
・分配金は純資産総額から支払われます。このため、分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
○資金動向、市況動向等によっては、投資態度にしたがった運用ができない場合があります。 - #4 投資制限(連結)
- ②外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)2022/02/10 9:11
③投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
④デリバティブ取引の利用はヘッジ目的に限定しません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限) - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2022/02/10 9:11
投資有価証券の種類別投資比率 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2022/02/10 9:11
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2021年11月30日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 3,461,350 0.42 純資産総額 821,846,260 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/02/10 9:11
第36期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 846,755 846,755 68,349,085 当期変動額 剰余金の配当 △11,280,000 当期純利益 15,005,011 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △ 846,763 △ 846,763 △ 846,763 当期変動額合計 △ 846,763 △ 846,763 2,878,247 当期末残高 △ 7 △ 7 71,227,333
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2022/02/10 9:11
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。第35期(2020年3月31日現在) 第36期(2021年3月31日現在) 負債合計 8,278,713千円 5,570,814千円 純資産 86,327,023千円 79,038,188千円
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2022/02/10 9:11
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第1期2021年11月10日現在 3. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,073,239円であります。
(金融商品に関する注記)項目 第1期自 2020年10月30日至 2021年11月10日 1. 分配金の計算過程 計算期間末における費用等控除後の配当等収益が11,277,656円であり、純資産総額の元本超過額6,079,807円を超過しているため、費用等控除後の配当等収益11,277,656円(1万口当たり122.18円)を分配対象収益として、うち10,153,046円(1万口当たり110円)を分配しております。 - #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2022/02/10 9:11
直近日(2021年11月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/02/10 9:11
2021年11月30日現在 Ⅱ 負債総額 144,850円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 821,846,260円 Ⅳ 発行済数量 843,548,234口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9743円 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/02/10 9:11
(単位:千円) 負債合計 24,339,526 31,404,777 (純資産の部) 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2022/02/10 9:11
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>※外国で取引されているものについては、計算時に知りうる直近の日